【感想・ネタバレ】転生王女と天才令嬢の魔法革命 8のレビュー

あらすじ

パレッティア王国建国の奇跡である”精霊契約”。
人をやめ精霊契約を果たし、転生王女・アニスの代わりに自らが王位を継承すると主張する天才令嬢・ユフィ。
アニスを自由にするための決意であったが、王位の継承は魔法が使えないアニスにとって王族としての唯一の支えで……。

対話を通してお互いの感情を伝え合ったふたりだったが、交渉は決裂。
お互いの意志を通す為に、結論は決闘でつけることに。

互いに互いを大切に想うがゆえ、譲れないものがある。
アニスとユフィの、最初にして最大の激闘が幕を上げる!

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登場人物が病みすぎてて滅

7巻に引き続き、話が進展しない。意地の張り合いだとしても本当に戦う必要があるのか…!?どうも私には理解が及ばないです。というか、2人で王様(共同経営的な)やればよいのでは? アニスもいい歳した転生者なのに病んでるし「勝った方が従うっつーことで戦え!」とか脳筋すぎない? ユフィも「絶対倒す!私がアニスの傷になればいい」とか言っちゃって病んでるし…。唯一の常識人がティルティ。次でようやく最後なのが救いか。終わりよければ全てよしともいうけど、これまでの展開から予想すると……。

#じれったい

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2026年03月19日

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