あらすじ
ラカナで起きた超大規模のスタンピードを鎮圧したセイカ達。
街を救ったその功績が認められ、セイカは冒険者等級1級に、
アミュ・イーファ・メイベルは5級に認定された。
その後、一行はギルドの依頼を受けるため、商業都市・ケルツへ。
すると、森の中で怪しげな雰囲気を醸し出す二人組の冒険者に遭遇したのだった。
累計125万部突破の大人気異世界バトルファンタジー第10弾!
感情タグBEST3
セイカがセイカ自身の気持ちでやりたい放題するのは良いけど、だんだんパーティーメンバーのやりたいことも叶えるようになってきて「なんか違う」感が出てきたw
ユキが心配するのもわかるよ....(´・ω・`)
神魔同士は神魔だとわかるのかな?
セイカは自分のこと神魔だとまだ認識していない、、?
またメイベルと因縁のある商会がでてきたり、解決していない問題は山積み。
結局のところお人好しなセイカと、よりそのお人好しを加速させるパーティーだね。