【感想・ネタバレ】突撃! 隣の世界の晩御飯!【分冊版】11のレビュー

あらすじ

いつも通り帰宅すると、何やら妙な気配を感じた、料理好きの会社員・臥龍岡 翔。
その正体は……異世界転移者たちだった。

「も、申し訳ないのですが、食べ物を少々恵んで頂けませんでしょうか?」
お腹を空かせた彼らにご飯をご馳走すると、それから毎日晩御飯を食べる為だけに現代を訪れるようになった。
そして、一食一飯の恩として置いていかれる正体不明の食材たち。
渡された『異世界産ナゾ食材』をどうにか料理して、冒険者達の舌を唸らす料理を作っていく!

のんびり、クスっと、美味しそう!そんな異世界グルメ交流記。
さて、今日の晩御飯は?

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

このページにはネタバレを含むレビューが表示されています

ネタバレ 購入済み

エビでよかった。

いや、本当にディテールがエビ、百歩譲ってザリガニ形態の生物でよかった。この世の中、味がエビなんて(と、言いつつもエビ位しか食った事が無いけど)色々あるらしいし。ファンタジー世界なら、エビ味の虫(ムカデ系他)サッキュバスモスキートの幼生体(ボーフラ)等々である。
しかし、それ以外にも疑問点はある。昔、普通サイズのコロッケを小さくなったら沢山食べれる。挑戦をしたアニメがあったが、ボソボソして美味しく無い結果になっていた。極論、そういう事は、起こり得ないのだろうか?

#笑える #憧れる

0
2026年03月13日

「青年マンガ」ランキング