【感想・ネタバレ】「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか(新潮新書)のレビュー

あらすじ

「とっさに言葉が出てこない」「アイスブレイク的な雑談が苦手」「飲み会で昔の話ばかりする大人になりたくない」……そんな時、話題の本や漫画、最新の映画やドラマについて魅力的に語れる人は強い。社会や人生の「ネタバレ」が詰まったエンタメは、多くの人の興味も引く。ただ、作品を読み解き、その面白さを伝えるには、実は「コツ」がある。気鋭の文芸評論家が自ら実践する「『鑑賞』の技術」を徹底解説!

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

Posted by ブクログ

三宅さんのお陰で、本や映画の感想を書くのが楽しみになった。
また、教養の少ない自分にとって、新たな世界の可能性を拓かせて下さった。
これから、紹介された本を読むのが楽しみ。
感謝しています。

0
2026年06月27日

Posted by ブクログ

タイトルから想像していたハウツー実践本ではなかったのと、著者みたいに文芸に関する大量の情報がまず頭に入ってないと次のステップにいけないんだなと感じた。新しく知り得た内容から「あっちではこうだったはず」と、別の引き出し開けて持ってくる作業が必要で、その後の肉付けをパターン化して解説。似てるけれど違いを探したり、同じだから普遍性を見いだしたり、時代の変遷を辿ったり、「こんなに考えることあるのか?」っていうぐらい視野の広い思考回路だった。本を読む・漫画を読む・ドラマを見る時に、様々な解説を浴びるように受け取るのは面白いと思うけど、これらを集めて自分で組み立てて三宅さんみたいに話をお披露目するのは、ちょっと無理かもしれない(; ・`д・´)

『…なんて美しい言葉だろうか。未来がどうなるか分からない不安を「ただ春の夜の夢のごとし」「ひとえに風の前のちりに同じ」と言われてしまうと、「まあそっか、昔から戦争は起こるし未来なんてどうなるか分からないものだよな」とうっかり納得しそうになる。コロナ禍と源平エンタメブームは決して無関係ではない。私はそう考えている。-〈流行〉時代の共通点として語る-』

読みたい本がたくさんあったので、読書のモチベーションを上げたい時に読むのがおすすめです。

2026.6

0
2026年06月27日

Posted by ブクログ

三宅香帆さんの思う面白い話をする人はどの様な観点で読書をするのかという内容。
そもそも読書量がとても多い人には向いてると感じました。タイトルだけ見て購入した人は拍子抜けする内容かも...。

三宅さんの仰るような観点で読書をすると話の幅が広がるのかとためになる本でした。読み方のコツ、気づきを与えてくれるという点はとても良い本でした。

しかし、途中から著者の読書感想文の様な内容となり主題とブレる箇所があったのではないかと思う。
ただ、読み物としてはとっても面白い。

0
2026年06月21日

Posted by ブクログ

面白いネタはどんどん話す
1 比較 ほかの作品と比べる
2 抽象 テーマを言葉にする
3 発見 書かれていないものを見つける
4 流行 時代の共通点として語る
5 不易 普遍的なテーマとして語る

話を仕込む、その話を自分なりに解釈する、アウトプットする
この一連の流れを日々の日常に落とし込み繰り返すことで話が面白くなる

ネタ帳代わりにSNSやブログなどに書き込むことで見返すことができる。アウトプットにも繋がる。

ブレーキをかけない才能
たしかに!と思った。恐怖心は能力の発揮を阻害する。だから才能とはブレーキをかけないことなのかもしれない。
子育てに重ねて読みました。リスク管理をしたうえで、ブレーキをかけることは親にできるけど、ブレーキを外すことは子供本人にしかできない。恐怖心を外すことこそがある意味才能なのかもしれない。

0
2026年06月17日

Posted by ブクログ

三宅さんの1日は、一体何時間で回っているの?って
思わされるくらいに
本も読んで、漫画も読んで、アニメも見て映画も見ていてびっくりした。
三宅がゆくを見てから三宅香帆さんの本を読んだので、
三宅さんの声で話されているイメージが湧いて
サクッと読み終えた。

0
2026年06月16日

Posted by ブクログ

三宅さんの視点が多様かつ親しみやすく、批評として面白かった。紹介される作品を全部触れて再度読み直したい。

0
2026年06月14日

Posted by ブクログ

本を読むこともクリエイティブなこと!
読むことの魅力を改めて教えてもらえたし、なんだか励まされた気になった^_^
三宅さんの文章はすごく読みやすくて、横で話してるのを聞いてみるみたいな感覚でした。初めて読んでみたけど他の本も読んでみよう^_^

0
2026年06月13日

Posted by ブクログ

話を読む技術を会話にどう活かすかを技術的に考えてらっしゃってて、読んでいてためになるが、その技術は回数重ねたり時間を掛けないと実践できないなと思う。
本の紹介本としてはとても面白く、読んだ本でもこう感じるんだ、と新たな視点を感じられた

0
2026年06月10日

Posted by ブクログ

教養があるとは社会や人生のネタバレをたくさん知っているということ。話のネタ帳だと思って本を読む。そこから具体例があり、色々なジャンルの本を始め漫画、ドラマなど読んでてみたくなるようなものが多かった。自分で選ぶとなかなか偏ってしまうから、そういう意味でも面白った。

0
2026年06月05日

Posted by ブクログ

何をどう読んでいるのかに対する解として、"比較、抽象、発見、流行、不易"の観点から著者の実際の内容にて解説してくれている本でした。
もちろん面白かった、という楽しみ方ももちろんあるがそこには技術もあってそれが新たな面白さや深みを出してくれるんだな、と感じました。

実際にこの技術で紹介されている本はとても興味深いものが多く、
実際に読んでみたい本がいっぱい出てきました。
読みたい本を探している人にとってもいい本だと思います。

実際私は以下の本が特に気になっており成瀬シリーズはその足で買いに行きました。
成瀬シリーズ、水車小屋のネネ、女の国会

0
2026年05月29日

Posted by ブクログ

読みやすいし、次々に紹介されていく本はたちまち読みたくなってしまい、読んだら読みたい本リストが一気に増えてしまった一冊。

考察を楽しむにはそれなりの知識が必要なのだ。たしかに本を読んでいて、これまで読んだ他の本との繋がりを感じると楽しくなる。これからもっとたくさんの本を読んでいきたい。三宅さんくらい速読できれば…。

0
2026年05月18日

Posted by ブクログ

表題に関連する各技術は、作品評を通した実演のため、未読・未鑑賞の作品は、しっかり読めないのが歯がゆい。また、技術を使うためのデータベースは自身に帰結するはずなので、限界はありそう。
ともあれ、著者の紹介する作品群はどれもこれも面白そうで、流石は三宅氏。比較・抽象・発見・流行・不易

0
2026年05月16日

Posted by ブクログ

タイトルと内容が一致していないように思いましたが、ブックリストしてみた時には、紹介されている書籍に何冊か読んでみようと思うものがありました。

0
2026年07月05日

Posted by ブクログ

同じ「感想を書くこと」をテーマにした本でも、大島育宙『なぜあなたの感想は普通なのか』とは読後感がまったく違った。

少し辛口に言えば、
大島さんの本は個人の経験を書いているエッセイなら、三宅香帆さんの本は「インスタント書籍」だった。

本書は一つの大きな主題が展開するというより、箇条書きのように各作品の書評が例として羅列されている。タイトルに関わる記載は前書きと後書きのみなのでそこさえ読めば論点としては抑えられる。

そして私は今、前述した大島氏の書籍と本書に記載された「比較」の技術を用いて書いている。

だとしたら、この感想は「普通ではない感想」になり「面白い話」になっているだろうか。
なっているのかな…

0
2026年07月05日

Posted by ブクログ

つまりは、読んだ本や見た映画を人に話すネタにできるくらい言語化することらしい。まあ私は脳のメモリー少なくて忘れちゃうけどね…けど鑑賞方法としては新発見でした。
ジェンダーへの偏見強めだったので読むのだるかった。

0
2026年07月03日

Posted by ブクログ

読む技術によって、読書をもっと楽しむことができる。

話をうまく…ということで読み始めたが、
読書の楽しみ方を受け取り、
話術はその延長にあるのだ…
という感想。

0
2026年06月28日

Posted by ブクログ

オーディブルにて。
タイトルの解説をしてくれる本かと思いきや、例として著者が話題の本をどう読んでいるか?を教えてくれるパートがほとんど。ただ、私はこの著者の読書紹介がとても好きなので逆に本のガイドとして楽しく読んだ。
自分が読んだ本は、そうそう!とか、こんな視点では読んでいなかったと気付きがあったり、知らない本も読んでみたいリストにたくさん追加でき嬉しい。

0
2026年06月27日

Posted by ブクログ

メダリストの漫画からひとつの描写、
「速いスピードや高いジャンプに恐怖心を持たない」
から文章を書くこと発信することにも
恐怖に対してブレーキをかけないという事は
才能なんではないかと言っていた部分が面白かった。
その他にも話しが面白くなる読み方
勉強になった。

0
2026年06月21日

Posted by ブクログ

自分は話し下手であり、面白い話のコツなど知るために購入した。
芸人のような面白いエピソードがなくても、経験したことや、読んでわかったこと、ドラマや映画を見たときの感想など、インプットしたことを、うまくアウトプットできるだけで、人に興味を持ってもらえるような面白い話ができる、心をつかめることがわかった

自分は映画やドラマなどの感想を話し合うことが苦手で、5つのポイントをおさえて鑑賞することで、話題が広がっていく気がした。

読書に限らず、他の物事においても時代背景や変化の過程を気にしながら鑑賞することで、より楽しくなる気がした。

あとは単純に自分には比較する対象の知識がなかったり、流行などの社会的な常識や知識、語彙がなく、また自身のエピソード、記憶が曖昧であることが原因で、話にアクセントがつけられていないと感じた。

日記などで過去の自分のエピソードを書きまとめて、話の引き出しを作る必要があると思った。

この本は大半が著者の読書の仕方の例を羅列していくものだった。それらの本を読んでいなかった自分としては、少しわかりづらい部分も多かった。
これらの本を読んだ後に再読すると面白いかもしれない。

0
2026年06月21日

Posted by ブクログ

本書で特に印象に残ったのは、
「ただ読むのではなく、本や漫画やドラマや映画を“鑑賞”として取り入れることが必要」
という言葉だった。

単なる情報収集ではなく、
「なぜこの作品は刺さるのか」
「作者は何を描こうとしているのか」
を考えることこそが、“読む”という行為なのだと思った。

また、
「読んだもの観たものを“ネタ”に変える技術」
という言葉も印象的だった。

話が面白い人というのは、知識量が多い人ではなく、作品から“自分なりの視点”を取り出せる人なのだと思う。

本書で紹介されていた5つの技術、
「比較・抽象・発見・流行・不易」
は、感想を書くためだけでなく、人や社会を見るための視点にも感じた。

中でも、
「何を言うかではなく、何を言わないかがその人らしさを決める」
という言葉はかなり印象に残った。

人はつい“発言”に注目しがちだが、
本当にその人らしさが出るのは、
削った部分や沈黙、あえて触れない部分なのだと思う。

また、『メダリスト』を批評した際の
「才能とはブレーキをかけないことである」
という一説も面白かった。

才能というと“特別な能力”を想像していたが、
本来は“自分に制限をかけずに没頭できること”なのかもしれないと感じた。

さらに驚かされたのが、
『成瀬は天下を取りにいく』に対する
「葛藤しない青春小説って、案外これまでなかった」
という発見だった。

青春小説=葛藤するもの。
という固定観念が自分の中にもあったため、
“存在していなかった構造”として作品を捉える視点に驚かされた。

そして本書を読んで最も大切だと思ったのは、
「本を読むように、他人の話を聞く」
という考え方だった。

人の話を聞いていると、つい反論したり、自分の意見やアドバイスを挟みたくなってしまう。
しかしそれでは、相手が本当に伝えたいことを見失ってしまう。

本を読む時のように、
「この人は何を伝えたいのか」
「なぜこの言葉を選んだのか」
を考えながら耳を傾けること。

それこそが、人と深く関わるうえで大切なのだと感じた。

この本は単なる読書術ではなく、
“人や社会をどう観察するか”
を学ぶ本だったと思う。

0
2026年06月12日

Posted by ブクログ

読書•批評のプロの「本を読むときの着眼点」が紹介され、それを使った読書を通して著者がみた世界がたくさん例示されています。
基本を知ったら、あとは実践例をいっぱい見て、真似してみながら自分の鑑賞を磨いていこう、というスタイルで構成された本だと思いました。
次に読みたい本がいろいろ見つかったので、ブックガイドとして楽しい本でした。

0
2026年06月09日

Posted by ブクログ

いいブックガイドですね。ブックガイドにこのタイトルをつけるところが商売上手だなぁと思っちゃうけど。
読んでみたいと思わせるものが何冊もあって、さすがです。

0
2026年06月06日

Posted by ブクログ

 前作「なぜ働いていると本が読めなくなるのか」は私個人の感想は世間の評判とは随分と異なり、論点が上手く掴めなかった。本作は書籍のタイトルと内容のギャップがあまりにも大きく、著者に対してではなく、出版社の責任を大いに感じた。
 縮小が続く出版業界において流行作家を利用したある程度の商業主義は已むを得ないとしても、連載コラムの寄せ集めにあとがきの作者コメントを切り抜いて付したタイトルはあまりに杜撰で読者を裏切る行為にも思える。
 多くのベストセラー作品の引用と要約があり、巻末に一覧が付されていることで、新しい読書の機会が創出される可能性を引き出したことが唯一の救い。

0
2026年05月31日

Posted by ブクログ

比較、抽象、発見、流行、不易に分けてどのように作品を読めばいいのか書かれている。

会話のネタを仕込むために読むっていうのはありだなと思う反面、読む技術について書かれているページが少なかった。
これを読んで、明日から話が面白い人になれそうだなとは思えなかった。

三宅さんによるここ数年の書評や有料記事が一冊にまとめられているという点では良かったけど、YouTubeで話していたようなエピソード型の話と解釈型の話の面白さについては一切書かれてなくてがっかりした。

期待が大きかった分がっかりしてしまった。

0
2026年05月29日

Posted by ブクログ

せっかく「話が面白くなる技術」と共に書かれていたのに、本文を普通に「ブックガイド」として読んでしまった(笑)!

0
2026年05月17日

Posted by ブクログ

物語の鑑賞5つの技術
①比較
他の作品と比べる
②抽象
テーマを言葉にする
③発見
書かれていないものを見つける
④流行
時代の共通点として語る
⑤普遍
普遍的なテーマとして語る


鑑賞ノートを付ける

54ページ
青春=教室=学校
この国のムラ社会的なものの象徴
閉鎖的で同調圧力が強く、ヒエラルキーは固定されているが、逃げることも許されない空間。それが教室であり、日本という国を表現したものそのものであった。

ここに生きなきゃ行けないけど、ここから出たい
でも、出られない
それが教室が比喩として表現されている

桐島、部活辞めるってよや君の名は

桐島=部活
君の名は=自分の住んでいる土地

から出ていく様子は、グローバル化する日本そのものを描いていたと解釈することができる

今までは教室の内側で悩む学生
ここではないどこかに行きたいと思うかここではないどこにも行けないとおもうか

ここではないどこかへという願望は日本というムラ社会で生きる人々の悩みを表現している

それを更新したのは成瀬シリーズ
成瀬はここ教室を肯定するからだ

私も滋賀にいればよかった
島崎は一度滋賀を離れないと、滋賀の良さを肯定できない。しかし成瀬は、滋賀を離れなくても、滋賀を肯定できる。ここ=地元を地元にいながら最上級に肯定する

悩むということは何かを否定して何かを選択するプロセスである。だとすれば、成瀬が悩まないように見えるのは、なにも否定しないように見えるからだろう。

0
2026年05月16日

Posted by ブクログ

自分が読んだ本を他の人に興味を持ってもらえるよう紹介するのはなかなか難しいと普段から感じていたので、ベストセラー作家である著者から何か得られるものはないかと考えたのが、本書を手に取った動機です。

作品鑑賞の技術として、①比較(ほかの作品と比べる)、②抽象(テーマを言葉にする)、➂発見(書かれていないものを見つける)、④流行(時代の共通点として語る)、⑤不易(普遍的なテーマとして語る)の5つの観点が紹介されており、これまで本を読みながら、頭の中で無意識に想起していたことが明確に言語化されたように思います。

ただ、この本のほぼ大半が、上記5つの技術の具体例として、著者の過去の鑑賞記録が並べられているだけであり、読んでいて面白いし、着眼点など参考になる点は多々あれど、本の構成としてはやや安直との印象を拭い去ることができませんでした。

私は流行に疎いので、最近、発表された作品を知ることができ、いくつか読みたい本リストに登録もしたので、ブックガイドとしては良かったです。

0
2026年05月16日

Posted by ブクログ

タイトルとはズレがある内容で、近年の本や映画の感想が中心。同じものを読んでみるのがいいなかな。5つの技術論は覚えておけばいいとは思うが、一定程度の読書経験がないと使いこなせないし、そもそも過去の読書経験を引き出すことが求められると思う。それが苦手なので、この本を手にしたのだが。

0
2026年05月14日

Posted by ブクログ

おもしろい話をするには、筆者のようにたくさんの本や漫画や映像を見なければならない。
絶対筆者は一日48時間持っているに違いない。
あと、途中からのサンプル(?)が読みにくくなって積んだ。

0
2026年05月15日

Posted by ブクログ

ネタバレ

三宅香帆「話が面白い人」は何をどう読んでいるのか (新潮新書)は、本やドラマ・映画などの鑑賞の仕方について書かれた本である。本を読んでも言語化できない人や、ドラマを見ても何が面白かったのかがわからない人など、ふわっとしたものを自身がどう言語化しているかを構造的に記述し、また様々な本を紹介する中で彼女の思考を追体験することができる。他の方のコメントを見る限り、ただの読書感想文みたいな感じで批判的に書かれているものの、私はこれはこれで面白い本だと感じた。たしかに読書感想文的な一面はあるものの、彼女の思考プロセスを追体験することができ、ひとつの本から何を感じ、何を抽象的に捉え、何に昇華をしているのかが把握することができ、ビジネス本を読んでもどこか身につかないと感じている若手ビジネスマンにはぜひおすすめしたい作品である(ちなみにこの本の中で紹介されていた「太陽の子」という本を早速読んでみたけども、素晴らしい作品だった※ここでは素晴らしいだけに留め、詳細は、太陽の子へコメントを記載したい

- 比較:ほかの作品と比べてみる
- 抽象:テーマを言葉にする
- 発見:書かれていないものを探す
- 流行:時代の共通点として語る
- 不易:普遍的なテーマとして語る

0
2026年06月12日

「社会・政治」ランキング