あらすじ 「歴史的事実」とされるものは何か? 科学哲学・分析哲学の立場から,「歴史の物語り論」「歴史修正主義」など歴史認識の問題を七日間の講義という形式で,わかりやすく解説する.現代文庫版では,「補講」として歴史学者・遅塚忠躬の本書に対する批判についての反批判も収録.人文科学のあり方を問い直す知的刺激に満ちた本. ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #タメになる #深い #ドキドキハラハラ すべてのレビュー ネタバレのみ ネタバレはありません。 歴史を哲学する 7日間の集中講義の作品詳細に戻る 「学術・語学」ランキング 「学術・語学」ランキングの一覧へ