あらすじ
刑事だった幼馴染・羣司を喪って以来、涙を流すことができなくなった僧侶の唯真。月命日になると必ず羣司の墓を訪れる後輩刑事・田鍋の明るく前向きな性格が、唯真にとって妬ましくて…!?
※本電子書籍は「麗人2024年3月号」に収録の「拈華を待っていた1」と同内容です。
\ レビュー投稿でポイントプレゼント /
※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く
感情タグBEST3
このページにはネタバレを含むレビューが表示されています
絵柄が結構くどいというか、すごくはっきりした顔の美形な感じなので、すごく引き込まれた。ストーリーはちょっと重いのかなと思ったけど、最終的にハッピーエンドでよかった