あらすじ
真面目で仕事熱心なOL・紬(つむぎ)には、誰にも言えない秘密がある。それは、仲良しの同期・初音(はつね)の声を聞くだけで、下着がびしょ濡れになるほどの“声フェチ”だということ。本人にバレたら絶対引かれちゃうと、話しかけられる度にドキドキしていた。ところがある晩、初音に「俺の声、好きだよな?」と迫られ…唇を奪われてしまう。さらに耳元で「この声でエロいセリフ、聞いてみたくない?」と囁かれ…!? どうしよう、こんなの断れない…トロトロなのがバレちゃう――。
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クリトリスでオナニーする紬
ヴァギナから愛液を大量に分泌する処女の紬は同僚の初音を部屋に招き入れ初めてのセックスの前に入浴していると
彼が浴室に入ってきて愛撫を始められる
初音はセックス慣れしている様子で、紬の膣に試しに指を挿入し処女膜が在る事に気付き紬は初めてだと打ち明ける
紬は「処女なのにヴァギナから愛液をしとどに垂らしている事」を彼が引くのではないかと一瞬危惧するが
女が生娘であると知らされて喜ばない男は少ない
「キツキツまんこ」「クリオナ」等、紬のヴァギナやクリトリスがどの程度弄られているかまでも見透かされ彼の指でアクメする紬
処女であるのに「イッ~」と危うくイくと大声で喘ぎかける
初音は彼女が達した事で満足し、この日は最後までは行わずに何日もかけて彼女の女陰をほぐしていく事とする
この女慣れぶりが凄い
無料で読ませていただきました。初音くんはちょっと意地悪で強引だけど、紬ちゃんのことをちゃんとわかってて優しさもあるので、きちんと付き合って欲しいな。
匿名
ドキドキ
読んでいてこっちまでソワソワしてしまいました
初音くんと紬ちゃんのやり取りがカワイイ~ほんわかしちゃいました
さて「はやて」は初音君のライバルになるのかな
電話の様子だとフツーだわ
さっそくお風呂場で……
初音君はそれなりに経験豊富そうですが、紬さん、実は男性経験はないようなので、初音君はまずは身体を触って気持ち良くなるように指を巧みに使ったりしています。
この夜は触って気持ちよくしただけで、お泊まりはしましたがすぐ帰宅したようです。
ただ紬さん、これもうゾッコンになっているっぽいです。