あらすじ
真面目で仕事熱心なOL・紬(つむぎ)には、誰にも言えない秘密がある。それは、仲良しの同期・初音(はつね)の声を聞くだけで、下着がびしょ濡れになるほどの“声フェチ”だということ。本人にバレたら絶対引かれちゃうと、話しかけられる度にドキドキしていた。ところがある晩、初音に「俺の声、好きだよな?」と迫られ…唇を奪われてしまう。さらに耳元で「この声でエロいセリフ、聞いてみたくない?」と囁かれ…!? どうしよう、こんなの断れない…トロトロなのがバレちゃう――。
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ヴァギナがぐしょぐしょの処女
パンティの股布がぐしょぐしょになる程にヴァギナから愛液を分泌する体質の紬という主役の女性は
今は同僚の意中の男・初音の話す声を夜は振り返ってのオナニーを日課にして生活している
男からしたら堪らなくなるね、そういう女性
しかも二人きりで食事している時に、初音から男いないの?言われて、それまで恋人なんて出来た事も無いのに今いないだけみたいに見栄を張っているのも実に魅力的だ
それでいて初音の声を振り返りながら激しくヴァギナを弄るオナニーに溺れているんだから
紬はオナニーする時は利き手じゃない手で弄るんだな
クリトリスつまんだりしないなら可能なんだろうか
匿名
面白かった~
この焼肉は紬ちゃんを口説くためのお食事だったんですね
お酒も飲まず機会をうかがっていた訳だ
「ダメ」って言った時には
おぉぉスゴイ我慢したって思ったら
次のページにやられました
さすが玄野先生~
いい男の声がお好きなようです
主人公の紬さん、いい声に弱いようで、同期入社の初音君の声がかなりお好きなようです。かなり分かりやすい反応で、結果的に2人で焼肉屋に行って、初音君の家に行っています。表情等も可愛らしくて感度も良さそうです。
いい声を耳許で聞くと濡れてしまうようです。
レビュー
初音くんはかなりグイグイ来るタイプ。でもこの二人の雰囲気がほのぼのしてて好きです。声で好きになるっていうのも共感できるし。初音くんは何故彼女作りたくないんだろう。