【感想・ネタバレ】【分冊版】身代わりの生贄だったはずの私、凶犬王子の愛に困惑中 第3話(アリアンローズコミックス)のレビュー

あらすじ

「こんなにも誰かを愛おしいと感じる日がくるなんて思わなかった」

義母や異母妹から虐げられ、惨めな毎日を送る伯爵令嬢のナディアは妹の代替品として“凶犬”と恐れられる第二王子クロヴィスの側付きになることを命じられる。
傲慢で冷徹と噂のクロヴィスのもとで働くことになり、初めは不安を抱くナディアだったが徐々に彼の態度の裏に見え隠れするあたたかいものに触れ――。

家族から愛されなかった令嬢が、自分の力でピンチをチャンスに変える?
溶けてしまうぐらいに溺愛される、異世界シンデレラストーリー!

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ネタバレ 購入済み

光の玉

ナディアはクロヴィスの命じた掃除を全てやり終えました。それを知ったクロヴィスは彼女を正式に側付きとして認めました。翌日彼女がクロヴィスの部屋を訪れるとそこにはパールちゃんと同じような光の玉が浮いていました。彼女には光の玉の声が聞こえることを知ったクロヴィスは「見つけた」と言いました。彼女にとって新たな出会いがありそうです。クロヴィスの火傷は偽装でしたが、どうしてそんなことをしていたのでしょうか?

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2025年03月18日

匿名

ネタバレ 購入済み

この回で二人の距離が縮まりました。やけどは偽装でした。きれいな顔で、カッコイイですね。光の玉の謎に触れてます。

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2025年03月15日

シリーズ作品レビュー

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