【感想・ネタバレ】大家さんと僕(新潮文庫)のレビュー

あらすじ

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都内にある木造2階建て一軒家。1階に大家のおばあさんが住み、2階を芸人の「僕」が間借り生活中。上品な大家さんの挨拶は「ごきげんよう」、好きなものは伊勢丹とNHKと羽生選手。誕生日にはおはぎにロウソクでお祝いをし、強風の日には飛ばされないよう支え合ってランチへ……。日本中がほっこり泣いて笑った、手塚治虫文化賞短編賞受賞の大ヒット日常マンガ。カラーイラスト8P収録! (解説・瀬尾まいこ) ※このコンテンツは固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

パイセン本。お笑い芸人『カラテカ』の矢部太郎氏のマンガ。新宿のはずれで一軒家の二階を間借りする矢部氏とその大家さんとの交流の物語。矢部氏のキャラはテレビで見たままだけど、大家さんがまた大変お上品でとても良い人。大家さんとお茶したり伊勢丹へお出かけしたり、ただ間借りするだけでなく、家賃の手渡し以上の交流をする。これ、矢部氏だったから良かったけど、ちょっとでも悪意のある人だったら、大家さん危なかったんじゃ・・・でも、そんな二人だったら巡り合ったのかもとも思う。のちゃんは聞いたことないので後ほどチェックしてみる

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2024年11月14日

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