あらすじ 耀夜の手が痛みを放つ乳房をとらえ、反対の手が腰帯をほどいた。日月は、腰帯をつかむ耀夜の手に指を重ねた。「耀夜…こんなこと…」「俺のことを考えているというのなら、言うとおりにしろ。いましはおれのものだ」耀夜の手が日月の体をまさぐり、日月はまぶたを閉じて、闇の気配に身をゆだねた。日月の眼窩から、苦い水がこぼれたが、耀夜は気づかなかった…。※巻末ページのリンク先にはジャンプ出来ませんのでご了承下さい。 ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #ドキドキハラハラ #カッコいい #胸キュン すべてのレビュー ネタバレのみ レビューがありません。 1巻へ 前巻へ 次巻へ 最新刊へ 八王国記[五] 鬼神光臨の作品詳細に戻る 作品レビュー一覧 八王国記[一] 月夜姫 八王国記[二] 倭国擾乱 八王国記[三] 武蔵平定 八王国記[四] 孤村落日 八王国記[五] 鬼神光臨 「SF・ファンタジー」ランキング 「SF・ファンタジー」ランキングの一覧へ