【感想・ネタバレ】まむし三代記のレビュー

あらすじ

法蓮房は国盗りの大望を秘めて美濃・土岐家内でのし上がる。2代目はついに美濃国を奪取し、斎藤道三を名乗る。国盗りの大いなる武器「国滅ぼし」とは? その真実に行き着いた3代目の義龍の決断とは? 従来の戦国史を根底から覆す瞠目の長編時代小説。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

独自の脚色も交えつつ話が展開されており、とても話に引き込まれた。
また、「国滅ぼし」が最終的に引き継がれた人物にもなるほどなと思わされた。

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2026年01月04日

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