あらすじ
オカルト同好会「浪漫倶楽部」に籍を置く僕、相羽英男。退屈な日々を送る退屈な僕の前に、不思議な空気をまとった入部希望者、早華胡桃は現れた。その日、2人きりになったその部室で、僕は彼女の言葉に耳を疑った。「ねぇ、……して見せて」。退屈な日々は緊張の日々へと変化した。そして……。
...続きを読む感情タグBEST3
このページにはネタバレを含むレビューが表示されています
オカルト研の話です
こちらも転校してくる娘さんが作品の起点になっています。オカルト研の京子さんはスタイルも良くて褐色肌娘ですが、胡桃さんはかなり華奢で……主人公に色んなエッチな命令などをするように。あとは題名通り、寸止め、です。
京子さんのあられもない姿を撮ったりと、オカルト研の男子部員はちょっと雑魚っぽいし、中学生以下っぽいです。作画は改善していますが、ノーブラポッチ描写等は相変わらずです。
いちいち描かなくても良いのにとも思いますよ。
すさまじく作者の書きたいものがあふれ出ている作品。教科書にないッは明るい作風だったが、これは一見変わりがないように思えるが、ヒロインが抱えてるものがこの巻の最後に少しでている。