【感想・ネタバレ】【合本版】聖女と呼ばれていましたが "ざまぁ"しちゃってもいいですわよね?(1)のレビュー

あらすじ

「聖女なんて、もう、ごめんよ」
貴族なのに決して驕らず、笑顔で奉仕活動をする様子から領民に”聖女様”と呼ばれているシャルロット。
たとえ異母妹のアイリーンから厚かましいおねだりをされても、本心をひた隠しにし、優しいほほえみで許すことで、彼女は婚約者・ルーカスとの約束である”聖女様”を守り続けていた。
しかしある日のパーティー前、迎えに来るはずのルーカスが来なかったことを皮切りに、シャルロットの努力は音を立てて崩れていく――!

優しく慈悲深い聖女・シャルロットの今際の際、彼女は他人に流され依存していた人生を激しく悔いる。
だけど死に戻ったからには、私の善意を弄んで殺したアイリーンに、私の思うがままに復讐をしましょうか――。

【本作品は『聖女と呼ばれていましたが "ざまぁ"しちゃってもいいですわよね?』第1巻~第4巻を収録した合本版です】

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わかりやすい

品行方正な姉、影で姉を引きずり下ろそうとする妾腹の妹。社会的抹殺じゃなくて本当に殺人。からの巻き戻り。
悪役がいかにも悪役顔。わかりやすい。

欲を言えば、もう少し画力が欲しい...

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2026年02月28日

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