【感想・ネタバレ】【合本版】聖女と呼ばれていましたが "ざまぁ"しちゃってもいいですわよね?(1)のレビュー

あらすじ

「聖女なんて、もう、ごめんよ」
貴族なのに決して驕らず、笑顔で奉仕活動をする様子から領民に”聖女様”と呼ばれているシャルロット。
たとえ異母妹のアイリーンから厚かましいおねだりをされても、本心をひた隠しにし、優しいほほえみで許すことで、彼女は婚約者・ルーカスとの約束である”聖女様”を守り続けていた。
しかしある日のパーティー前、迎えに来るはずのルーカスが来なかったことを皮切りに、シャルロットの努力は音を立てて崩れていく――!

優しく慈悲深い聖女・シャルロットの今際の際、彼女は他人に流され依存していた人生を激しく悔いる。
だけど死に戻ったからには、私の善意を弄んで殺したアイリーンに、私の思うがままに復讐をしましょうか――。

【本作品は『聖女と呼ばれていましたが "ざまぁ"しちゃってもいいですわよね?』第1巻~第4巻を収録した合本版です】

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匿名

ネタバレ 購入済み

胸糞妹

異世界転生もので「ざまあ」は割と有るけれど、やり直しで生存ルートを探す作品はあっても「ざまあ」は珍しい気がする。
とにもかくにも、妹が胸糞。
殴りたいその見下し顔。

0
2026年09月20日

匿名

ネタバレ 無料版購入済み

婚約者の思うように生きようなんて・・・
愚かなことをしてきたのですね。
それより、絵が。意地悪さや悔しさを表すときが特に
表情が変わるというより別人

0
2026年09月06日

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