吉田譲のレビュー一覧

  • NOBELU-演- 2

    abc

    購入済み

    読むべき

    ノベルの多面性にどんどん惹かれていく。

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    2021年07月10日
  • NOBELU-演- 1

    購入済み

    おもしろい

    表情やストーリー全てが面白い。引き込まれる。

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    2021年07月10日
  • NOBELU-演- 3

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    ノベルの母親は相変わらずムカつきますね。自分で作った借金は自分で返せよ。
    ミコの父親は……でも「普通」とはちょっと言い難いような……両親共々ちょっと歪んじゃってるのかなぁ……

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    2013年12月19日
  • NOBELU-演- 8

    ネタバレ 購入済み

    圧巻のエンディング!

    なんか、テーマが演技なのかサバイバルなのか成長記なのかだんだんと分からなくなっていくんだけれど、その全部がテーマっていうことでもういいのかなって思うような、まとまった終わり方でした。ただ、トーリだけが最後まで不憫でならない。彼にはちゃんとした形で報われてほしかった。

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    2023年01月07日
  • NOBELU-演- 8

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    ネタバレ

    映画編の完結ということで、まだ次回に続くのか別のキャラが主人公になるのかはわかりませんが…
    とりあえず、いったん落ち着いたみたいです。
    前半の演劇を始めるあたりから、演技対決辺りまでは楽しかったですが、あれからネタ切れ間も他称出ていたように思えます。

    主人公という目線は使いながらも、ヒロインポジションは作らずにいたところも最近の漫画では少ないかもしれません。
    厳密に言うとヒバリなのかもしれませんが。

    後半の無人島あたりから、タケルの妹までDIDが発症するところももありましたが、正直いらないところもあるんじゃなかなぁ。目立ってもないし。
    あと、ほぼシロート組がいきなりで、あんな演技できないで

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    2015年01月19日
  • NOBELU-演- 5

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    誘拐編終了です。
    演じ切って、主人公を護るために最後まで闘った、人格最初の子。ついに出てきた真ん中の子。
    今後は真ん中の子と付き合っていくのかわかりませんが、実力もすごいのかもしれません。
    今巻では見せ場とばかりにノベルも活躍しますが、生粋の悪女になりそうなヒバリちゃんも見ものです。
    いい意味と悪い意味で、小学生の頃から夢と野望のためにそこまでかけているというのもすごいと思います。
    施設に入った、ノベルとそこで知り合った女の子。自分の弱さとトラウマから乗り越えて、最初の子のように強くなれるんでしょうか。
    お前らレベルが俺を語るか。といって欲しいですね。

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    2014年06月21日
  • NOBELU-演- 2

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    【ネタバレ注意】
    「演技」って奥が深いんだな、と感じました。普段何気なくしかドラマ等を見てなかったなあ…。
    1巻でミコの副人格が「最初の子は信じて良い」とか、ミコとノベルの副人格が互いに「自分は主人格を守るだけだ」といってたけど…。乗っ取る、か。まあ副人格も慈善事業で助けてる訳でも、確かにないだろうな…。あのトーリが副人格の方なら、元の人格のトーリってどんな子なんだろう。
    ナツコの演技はぞわっとしました( ゜∀゜)w あれは、きちんと真実と向き合った結果、ふっきれた、ってことなのか? ナツコの将来が怖い(色んな意味で)。
    「女の恋は上書き」と聞いたことがありますが、いや女は怖いな。
    タケルの演

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    2013年10月20日
  • NOBELU-演- 1

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    野島作品の『家なき子』『理想の息子』『スワンレイク』『スヌスムムリクの恋人』のニュアンスが感じられる。母親と息子の関係、野島伸司が描く貧乏と母との関係は今作で「子焼く」を通してどう物語られるのか。

    安達祐実をはじめとする子役をドラマで使っていた脚本を書いていた野島さんが子役について書くのは興味深いし最後まで読みたい。

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    2013年07月24日
  • NOBELU-演- 1

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    ネタバレ

    この作品から現代の子供の心の闇とか、家族との関わり等見えてきて、ただの芸能界物じゃないなあ~と感じる。コレ、サンデーで連載しているの??って思えてしまう程ちょっと異色。

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    2014年09月27日
  • NOBELU-演- 1

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    一攫千金の為に自分の子供・ノベルを役者にする母親。

    同じ学校で、同じ事務所に入ったノベルが気に入らないヒバリ。

    追い詰められたノベル。守ってくれるのは…


    子役事務所ゴールドクラスのメンバーへ、トレーナーの安西先生が問いかける。「ここに高級なティーカップと蕎麦屋の分厚い湯飲みがある。どちらが割れにくいとお前たちは思う?」

    読んでて辛くなる前半に、なにかがあると思わせる後半。上手いなぁ。

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    2014年04月09日
  • NOBELU-演- 3

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    演技対決続行中。対決を通してゴールドクラスの子供たちが抱える問題を知ることになる。
    碑文谷タケルvs田所セイジ「蜘蛛の糸」妹の手術中のバトルで真の優しさに気づけるか。
    雫石ミコvs夏目モモ「白雪姫」演技対決で出てきたのは”最初の子”では無かった…
    波田ノベルvs星名ヒバリ「美女と野獣」一度は対決を降りたノベルだが諦めきれず再び演技の道へ。対決相手はキララをやめたヒバリだった。

    表紙カバー下、おかっぱの子がキノコ狩りへ出発。

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    2014年04月07日
  • NOBELU-演- 2

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    ゴールドクラスへ昇格するため課題に挑戦。
    「1分以内に涙を流せ」ノベルがとった意外な行動。子供と思えなかった。
    「満員電車」臆病だが心優しい”君”の目の前に老人が立っているというシチュエーションに対するノベルの解釈。『ガラスの仮面』で北島マヤが釘を踏む演技をしたシーンを思い出した。
    「蕎麦屋の分厚い湯飲みと、高級なティーカップ、どちらが割れにくいと思う?その理由は?」すごく納得した。物の価値観だな。
    ゴールドクラスの昇格者決定。

    その他、ノベルの家に借金取りがやってきたり、ゴールドクラスのメンバーで親睦をはかったり。クローバーの絆。
    子役養成所大手5社代表vsキララタレント事務所のゴールドク

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    2014年04月07日
  • NOBELU-演- 4

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    ノベルとトーリの友達ごっこ。演技対決は”オーラを持つ子”テトラVSトーリ。”最後の子”に支配された少女マモリとの出会い。
    金貸しのボス「サンタさん」がヒバリを連れてノベルの家にやってくる。と、同時にノベルの母を連れ去ってしまう。

    ゴールドクラスの子供たちに友達が出来るのかなぁ…ノベルは変わらないでほしい。
    後半、ノベルの母がすごいことに。絵が怖かった。

    表紙カバー下は誰だろう?ミニキャラがキノコ食べて毒にあたったみたいwww

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    2014年04月04日
  • NOBELU-演- 1

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    CMで気になり手にとってみました。想像より面白い。子役のお話とは思いませんでしたが、興味深い内容でした。こういった暗い?物語は好きです。内容もですが、ストーリーと作画もマッチしていると感じました! 続きが楽しみです。

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    2013年08月12日
  • NOBELU-演- 1

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    ある子役の少年が言いました。

    「将来は、プロ野球選手か、プロゴルファーか、プロの俳優になりたいです」

    プロ野球選手になるには、最低限、強豪と言われる高校に進学して、甲子園に行く必要がある。

    プロゴルファーになるには、そもそも少年時代から大金をかけてレッスンをしていないといけない。出遅れは響くよ。

    プロの俳優は……これがまた、案外資格もいらないし、特に何か必要な技術もないし、なんといくつから始めてもなれてしまう(可能性がある)という、不思議な職業。

    それでいて、俳優としての旬をすぎても、テレビで見かけないだけで舞台には立たせてもらえるし、いっぱしの文化人も気取れて、情報番組のコメンテー

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    2013年07月26日
  • NOBELU-演- 1

    胸糞

    母親がクズすぎて、開始4ページくらいでもう無理でした

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    2022年09月30日