花福こざるのレビュー一覧

  • 豆腐百珍 百番勝負

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    江戸時代に発売された、豆腐料理を再現してみよう。

    料理本ではなく、紹介本みたいなので
    分量がさっぱり分からず、筆者が頑張って
    その辺りを補ってくれています。

    美味しそうなものあり、簡単にできるものあり、で
    読んでるだけでもかなり面白かったです。
    味噌と胡椒、ゆず胡椒、大根にネギなどなど。
    上に乗せたり塗ってみたりするものも
    色々でてきました。
    しかし、ゆずぽ○が最強っぽい?w

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    2019年05月29日
  • 続 豆腐百珍百番勝負

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    レシピとして読むのには、シンプルなメニューが多くて物足りない。
    マンガとして読むには特に面白くもない、かな。
    豆腐が好きな人なら、簡単な料理から珍しい料理まで揃っていて楽しいと思います。

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    2019年01月02日
  • 豆腐百珍 百番勝負

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    201501/豆腐百珍って強引に100種にしてるのに、実際挑戦した作者さんスゴい笑。適当にやってみたりアレンジ入れたりしてるのも、絵柄とあいまって味があって面白かった。

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    2015年01月18日
  • 花福日記 お花屋さんの春夏秋冬

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    花屋を営む夫婦の、花に関していたり
    関していなかったりする日常。

    花屋は重労働、というのをよく聞きますが
    その一端が見える状態です。
    すべての花を生き生きとさせるのは大変。
    そんな合間に見える、猫や花の話にほっこりw

    花の知識も入っているので、ちょこっと実用書状態。
    とはいえ、バラと芍薬は茎を焼くと
    本当に蘇るのでしょうか…??

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    2014年11月21日
  • 豆腐百珍 百番勝負

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    天明二年(1782年)発行の「豆腐百珍」に載ってる豆腐料理を作って食べてみた、というコミックエッセイ。酒のツマミにいけそうなのも多々載ってるので、実際作ってみたくなったのもあるけど、強烈にマズそうなのも割とあるな。昔の著者、本当に作ったのか?サブカル臭しかしない豆腐本ですが、味噌漬けとか手軽にやりたくなるので、実用にも多少対応してるかな。この本や「昔のグルメガイドで東京おのぼり観光」みたいに古い本をネタに何かする本はもっと読んでみたい。

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    2014年05月26日
  • 続 花福日記 お花屋さんのあたふた毎日

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    買って読み出してから続編だと気付く…植物のことを書いた読み物を探して購入。ちょっとファンタジーな要素と登場人物のキャラが癖になる(あの常連客の男性は実際するの?)。1冊目注文しました。

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    2012年06月30日
  • 花福さんの戦争ごはん日誌(分冊版) 【第1話】

    購入済み

    面白くなかった

    戦争中の食事を再現して食べるエッセイコミック。
    面白くなりそうな題材なのに面白くなかった。
    まあ煎り大豆とかふかし芋なんて不味いものではないしね…

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    2022年07月02日