横山了一のレビュー一覧

  • 魔王ベルフェゴール(1)

    ネタバレ 購入済み

    ちょっとパワフルすぎる笑いの取り方で笑いもぎ取られた…
    最初はちゃんと魔王しようとしてるのに、段々普通に妻子あるおじさんになってるのじわる…

    #笑える

    0
    2022年08月09日
  • 息子の俺への態度が基本的にヒドイので漫画にしてみました。

    Posted by ブクログ

    自虐話に偏りすぎかなぁ。
    多分子供が可愛いと思う事も、うちの子すごいと思う事も多いんだろうし、そうじゃなきゃやっていけない。
    でも明るいエピソードが少ない。
    子供が本当に笑えないくらい酷い事してる話も多い。
    痛い事してきたら怒らないと駄目だよ…。
    加減を教え込まないと外でもやるよ。今やらなくてもいつかやる。
    夫がやられてたら妻、妻がやられてたら夫が怒ってあげるのも大事。
    「パパにそんなことしたら痛いよ!可哀想でしょ!」と。
    性善説ダメゼッタイ。子供なんて最初は皆サイコパスよ。
    描いてないだけで本当は言ってるのかもしれないけど、そういう描写じゃ笑えないのよ…。

    0
    2022年01月14日
  • 東大教授がおしえる さらに!やばい日本史

    Posted by ブクログ

    「すごい」の一面を知っていればこそ、「やばい」とのギャップが面白いんだろうと思う

    歴史に興味を持つきっかけにはなるのかも

    持

    0
    2021年09月25日
  • 戦国コミケ 1

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    コミケ行ったことないし、なかなか共感しずらかった…。信長様がBL同人誌に興味をしめされた。さすが衆道の時代だね。

    0
    2018年05月27日
  • 息子の俺への態度が基本的にヒドイので漫画にしてみました。

    Posted by ブクログ

    漫画家・横山了一の実話子育てマンガ。
    ママっ子の息子クンがはじける毎日をコミカルに描く。
    この年代特有の「読めない動き」がうまく表現されていて、
    笑いなしには読めないが、フムフムと同感できるところも。

    ちなみにうちは、パパっ子なのでこんな
    理不尽な扱いは受けたことがない。

    0
    2016年03月29日
  • 飯田橋のふたばちゃん 2

    Posted by ブクログ

    元ネタのアレの特徴を掴み、上手く擬人化。
    元ネタが持っている作品「そのもの」を指すネタは正直微妙な場合もありますが、やはりこういう、毒も薬も併せ飲むラインを攻めてこその擬人化ネタかと思います。

    新キャラが色々出てきてますが、どれも特徴(というかパブリックイメージ)を捉えていていい感じです。

    0
    2014年05月24日
  • 飯田橋のふたばちゃん 1

    Posted by ブクログ

    出版社の擬人化(会社の特徴や出来事を織り込んでいる)キャラの4コマなのですが、色々ギリすぎて面白い!それぞれの出版社がどんな漫画を出しているのかどんな出来事があったかのかを知っていると更に面白いです(✧◡✧)うんうん、今この出版社はこの漫画売れてるものね!と頷いてしまう(・∀・)いや、それよりも各出版社のトラブルを軽く織り込んでいる辺りが…チャレンジ作品ですよねコレwww面白い!

    0
    2014年03月08日
  • 飯田橋のふたばちゃん 1

    Posted by ブクログ

    雑誌好きの人や、出版関連の仕事に携わっている人には、クスリと笑える要素がちらほら。
    そうでない人は、読んでも何が面白いかまったくわからんと思う。

    今後はどうなっていくんでしょうね。

    0
    2013年10月17日
  • 極☆漫(ゴクマン) 1

    Posted by ブクログ

    バクマン。をまんまパクったカバーにヤバさを感じたものの、
    名状し難い魅力に抗い切れずについ購入してしまった。
    いわゆる見た目ギャップがすべての業界コメディ。(この場合の業界とはマンガ業界と任侠世界のことだけど……)
    ドスでトーン削りしちゃったり、修正液を白いヤツとか呼んじゃったりするお茶目な組長が素敵です。
    カモミール京子(P.N.)登場あたりから俄然テンションが上がってくるにぎやかなギャグマンガなので、食わず嫌いせずにお手にとって頂けたらいいなぁ。

    0
    2010年05月19日