柊ゆたかのレビュー一覧 新米姉妹のふたりごはん1 柊ゆたか 少年マンガ 4.7 (82) カート 試し読み Posted by ブクログ 最近よく見る「ごはんをつくって食べるマンガ」ですが、 この作品のメインは、「親の再婚で突然姉妹になった女子ふたり」。 こういう関係性できましたか!いろいろありますねー(^^)。 でも、「おいしいものを食べる幸せ」はどこでも共通ですし、 一緒に食べることからできていくコミュニケーションもありますよね。 「新米姉妹」ふたりのキャラクターもかわいく、今後が楽しみです。 サチとあやり「姉妹」の配置の妙が効いてます♪。 ...続きを読む 0 2019年05月31日 新米姉妹のふたりごはん6 柊ゆたか 少年マンガ 4.8 (38) カート 試し読み Posted by ブクログ 相変わらずのいい雰囲気(^^)。 家族や友達との大切な時間を育んだり、 初めましての壁を乗りこえたり、 人の新しい一面を見ることができたり。 一緒に料理を作ること、一緒にごはんを食べることの 大事さと幸せが、かわいらしさとともに伝わってきます。 今回のヒットは「焼き桃」! 食べてみたい! 個人的に少し残念なのは、エピソード間にある コラムページの字が、いつも小さくて読みにくいこと。 今巻で始まったことではないんですけど、 目の悪い人には酷。改善されないかなぁ(´・ω・`)。 ...続きを読む 0 2019年03月31日 新米姉妹のふたりごはん6 柊ゆたか 少年マンガ 4.8 (38) カート 試し読み Posted by ブクログ 日常ご飯モノの6巻。相変わらず優しい話が多め。作中の時間もゆっくり流れているのは良いと思う。今更気付いたけど、手の書き方のバリエーションが多くてすごい丁寧だなと思った。印象に残ったのは、牡鹿待ちをしながら鳥の声を聞いて食えるかどうか考えてるシーン。セリフ入れてないのが良い。後はクレープの表紙絵。眉間に皺がよってるのが好み。 ...続きを読む 0 2019年01月27日 やがて君になる 公式コミックアンソロジー 仲谷鳰 / 結川カズノ / 缶乃 / 柊ゆたか / 文尾文 / 他 少年マンガ 4.5 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ 2018年10月から12月までアニメが放送されていた仲谷鳰の「やがて君になる」のアンソロジーコミックです。参加されている作家陣が豪華で、きちんと原作準拠の内容になっており、突拍子もない内容になったものがなく、どの作品も安心して読めます。燈子と侑以外のカップリングを扱った作品もあり、かなり楽しめます。たとえアニメしか観ていなくても、そこまでの内容でもついていけるので、ぜひ。 ...続きを読む 0 2019年01月02日 新米姉妹のふたりごはん5 柊ゆたか 少年マンガ 4.7 (39) カート 試し読み Posted by ブクログ タイトルは新米姉妹だけど、 そろそろ新米じゃなくなってきたかな 可愛い姉妹といい友人と、 美味しい料理でほのぼの出来る安心感のある漫画 ...続きを読む 0 2018年05月26日 新米姉妹のふたりごはん4 柊ゆたか 少年マンガ 4.7 (41) カート 試し読み Posted by ブクログ やっぱり料理漫画ではあるんだけど、いかにも家庭料理と言うか、作る人と作られる人の顔が見えているのが良いよなあと思う。 ...続きを読む 0 2017年10月01日 新米姉妹のふたりごはん4 柊ゆたか 少年マンガ 4.7 (41) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ …天然に挟まれると辛いよね…(苦笑 和やかでほわほわしてる姉妹達の食卓だけれども。いや、確かにオムライスとかみぞれ鍋とか可愛くも食欲そそる、ナイスなやり取りだけれども。 一歩引いて見ているような、絵梨が非常に切なくてですねぇ…。 誰が悪いわけでもないのに、どこかギクシャクしちゃうような。 誰も嫌いになれなくて自虐的になるような。 ホントに絵梨もいい子だから上手く回ってくれればいいのだけど…難しいなぁ。 だから、最終回もどきな22品目は凄く、和みます。 ...続きを読む 0 2017年09月06日 新米姉妹のふたりごはん1 柊ゆたか 少年マンガ 4.7 (82) カート 試し読み Posted by ブクログ 料理漫画なんだけど、出てくる料理がすんごいマニアックwなかなか家で作んないでしょうこれっていうものが多くてw 生ハムの原木とかラクレットとか。。。ソーセージ詰める道具とか普通の家にはないでーっていうw でも美味しそう! ちょい百合っぽいかわいさもある。 ...続きを読む 0 2017年08月26日 新米姉妹のふたりごはん1 柊ゆたか 少年マンガ 4.7 (82) カート 試し読み Posted by ブクログ 料理がめっちゃ美味しそう。初手生ハムは反則では。親が奔放に欧州を旅しているので、なかなか女子高生にはない食材が手に入るというのはちょっとおもしろい。 レビュー欄見てると「百合」としてレビューしている人も多いが、百合で売っているとも、百合要素を含めようとしているともあまり思えなかった。 ...続きを読む 1 2017年06月01日 新米姉妹のふたりごはん3 柊ゆたか 少年マンガ 4.7 (44) カート 試し読み Posted by ブクログ 美味しい野菜の見分け方とか、わりと生活で使える知識が多いので嬉しいです。 クリスマスでますます距離が縮まったふたりが今後どうなていくのかが楽しみです。 ...続きを読む 0 2017年05月13日 新米姉妹のふたりごはん2 柊ゆたか 少年マンガ 4.7 (52) カート 試し読み Posted by ブクログ 相変わらずかわいい女の子が本格的な料理を作っていて、そのギャップがいいです。 ただ、お弁当を作ってもらう話で、あの量じゃサチちゃんには少ないんじゃないかなあ、なんて思ってしまったり。 ...続きを読む 0 2016年10月16日 新米姉妹のふたりごはん2 柊ゆたか 少年マンガ 4.7 (52) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ エッグカッターを再登場させサチの成長も描いたプリン回、家庭での映画鑑賞に一花添えるフライドポテト回、お誕生日の特別感たっぷりなローストビーフ回、ラストの余韻が巧みなたこ焼き回、愛のかたまりで殴り続けてくるお弁当回、どれも最高でしたな。 ...続きを読む 0 2016年09月24日 新米姉妹のふたりごはん1 柊ゆたか 少年マンガ 4.7 (82) カート 試し読み Posted by ブクログ 専用の調理器具などを用いて料理しているのが好印象。単にかわいいだけでなく、グルメ漫画としても楽しめました。ふたりのこれからにも期待です。 ...続きを読む 0 2016年09月13日 新米姉妹のふたりごはん1 柊ゆたか 少年マンガ 4.7 (82) カート 試し読み Posted by ブクログ とんでもないモノがこの年末のクソ忙しい時期にきやがった……どんなに仕事が忙しくともこいつだけは読んでおけよ……なんでこれ百合姫連載じゃないの……一迅社仕事してる?????? ...続きを読む 0 2016年07月09日 宮沢賢治(学習まんが 世界の伝記NEXT) 柊ゆたか / 三上修平 学術・語学 / 学習・知育 4.3 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ ネタバレ 漫画だけどちゃんと読んだから(笑) 絵がかわいくてわりやすくてよかった 知ってると思ってたけど 知らないことが多かった いいひとすぎて泣ける ...続きを読む 0 2015年09月14日 宮沢賢治(学習まんが 世界の伝記NEXT) 柊ゆたか / 三上修平 学術・語学 / 学習・知育 4.3 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 銀河鉄道の夜を描いた宮沢賢治は質屋の子供でした。宮沢賢治の話はあまり読んだことがないので、知りませんが、主人公の名前が外国人ぽいのは知っています。機会があったら読んでみようかなと思います。 ...続きを読む 0 2014年02月15日 ユメノクニ 1巻 柊ゆたか / 宗田朋 青年マンガ 4.0 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 日中戦争から太平洋戦争へ転がり落ちてゆく日本を、子供の目線で子供の世界を通して描く戦争マンガの新スタンダード。当時の史料を噛み砕いた上でコマに盛り込むサジ加減が素晴らしい。前向きで健気なシノブは紋切り型ではあるけれども悪い気はしないんです。暖かみのある独創的なタッチの筆遣いも見どころ。表紙でピンときたら是非どうぞ。 ...続きを読む 0 2009年10月09日 ユメノクニ 2巻 柊ゆたか / 宗田朋 青年マンガ 4.0 (1) カート 試し読み Posted by ブクログ やわらかいタッチの絵柄に似合わず、もの凄い”パンチ力”を持った作品。1コマ1コマがとても愛おしく、とても切なく感じられる。この家族の在り方こそ、私達が”ユメノクニ”をつくっていくための道標となるのではないだろうか。 ...続きを読む 0 2009年10月07日 ユメノクニ 1巻 柊ゆたか / 宗田朋 青年マンガ 4.0 (2) カート 試し読み Posted by ブクログ 子どもだからこそ真剣になれるもの、守りたいものがある。そんな瞬間に出会わせてくれる作品。柔らかなタッチの絵柄ながら、人の持つ”強さ”を上手く表現している。 ...続きを読む 0 2009年10月07日 宮沢賢治(学習まんが 世界の伝記NEXT) 柊ゆたか / 三上修平 学術・語学 / 学習・知育 4.3 (7) カート 試し読み Posted by ブクログ 童話を書いていなかったら、ただの道楽者と呼ばれていたかもしれない。あのような物語を紡ぐ事が出来たのは、教養と想像力の賜物。それは、豊かな生活から生み出されたもの。 ...続きを読む 0 2026年08月19日 <<<12345678・・>>>