Adoのレビュー一覧

  • ビバリウム Adoと私

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    #ビバリウム

    アオの繊細なプライベートを告白するエピソードと、自己肯定感の低さをロケット燃料にして、宇宙の高みほどのスターダムへ駆け上がるAdoの様子の両方が描かれているよ。
    ところどころに登場する歌を実際に聞きながら読むと、彼女の気持ちにシンクロできるようでよき。

    #読書好きな人と繋がりたい
    #Ado

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    2026年04月18日
  • ビバリウム Adoと私

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    自分の場所を見つけることができたAdoさんは幸せですね(°▽°)
    誰になんと言われようと未来を信じて歩み続けるのが大切(°▽°)
    僕もこれからは「うっせぇわ」の気持ちでいこうと思います(°▽°)

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    2026年03月10日
  • ビバリウム Adoと私

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    Spotifyで初めて聴いたとき、吃驚しましたね
    すんごいがなり、ブレスなしの歌い切りに、ただただ驚くばかりでした

    クローゼットの話はメディアでも、よく見聞きしましたが、そこに至った理由は、こういうことだったんだね。

    クローゼットから 世界へ

    彼女の半生、誕生からワールドツアーへの軌跡が丁寧に描かれており、ノンフィクションですが、ギュと掴まれたました…

    日本語で世界へ!!楽しみで仕方がない♪

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    2026年06月11日
  • ビバリウム Adoと私

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    自信のない根暗な女の子のシンデレラストーリー、良い意味で今も根本は変わってない普通の子だと感じて親近感と応援したい気持ちになった。
    一流アーティストと併走できる千木良さんの仕事がめっちゃやりがいありそうで良いなと思った。
    あとがきもめっちゃ個人的で良い。
    今度のライブ行ってみたいな。
    ストーリーは途中で時間軸が遡って少し読みづらかったから、最初から時間軸通りに進んだ方が良かったんじゃないかな。

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    2026年06月05日
  • ビバリウム Adoと私

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    子どもの頃は内気な子で人前に出るタイプではなくクローゼットで死にたいと願いながら日々を過ごす子だった子が世界ツアーで人前に立って歌っている。凄いなと尊敬する。1つしか年齢は変わらないけど本当に雲の上のような存在だと思う。

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    2026年06月02日
  • ビバリウム Adoと私

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    ネタバレ

    Adoの楽曲については知っていても、人物についてはほぼ何も知らなかった。
    一般的なアーティストのように姿を見せないし、アー写もイラストだし、ミステリアスな存在だなと思ってはいたものの積極的に調べる機会もなかったけれど、ちょうどAdoの半生を描いた自伝的小説が発売されるということでちょうど良い機会だと思い購入して読んでみた。

    ここ数年でスターダムを駆け上がった歌姫、という印象だったのでシンデレラストーリー的なものを想像していた。
    確かにシンデレラストーリーな部分もあったけれど、それまでの、というかその裏の暗い部分、また暗い部分からいかにして光を見出したかというところに焦点を当てて描かれていたと

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    2026年05月11日
  • ビバリウム Adoと私

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    Adoさんのデビューまでの経緯や、歌を学んできた過程、幼少期の様子などを知ることができ、とても興味深かった。本を通して、Adoさんがどのような道のりを経て今に至ったのか、その過程への解像度が上がり、これまで以上に彼女の表現や歌声に対する感じ方も変わったような気がする。

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    2026年05月05日
  • ビバリウム Adoと私

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    Ado大好きでどんなことが書かれているのか気になり読みました。

    この本では、中学〜ヒバナまでの成長が描かれています。

    育った環境が、人をつくる。

    Adoはまさに中学からの複雑な人間環境を乗り越えたから生まれたと思いました。

    後半は、ライブを行った結果報告が多くてもっとAdoの言葉を聞きたかったです。

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    2026年04月12日
  • ビバリウム Adoと私

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    Adoの巻末のメッセージまで含めて、「この本の受け止め方は人それぞれだろうな」と思った。

    もともと彼女の歌が好きで、家族でもよく聴いている。でも、本書で語られるセンシティブな“歩み“を知ったことで、曲の聴こえ方が少し変わった気がする。これまでのように生活のなかに自然に流れる“バックミュージック”ではなく、どこか沢木アオのことを意識するようになった。
    時間が経てばまた変わるかもしれないが、少なくとも応援の仕方は以前とは違うように思う。

    作中では、「自分が嫌い」「死にたい」といった感情が繰り返し現れる。好きなことに打ち込む姿も、どこか逃げ場を求めるような切実さがある。
    彼女が「自愛」という人生

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    2026年03月28日