芭蕉みどりのレビュー一覧

  • ふゆのよるのおくりもの

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    クリスマス絵本。
    クリスマスにおばあちゃんの家に行く一家。
    留守にしてたらサンタさんこないかも・・・とサンタさんに手紙を書いた子どもたちがかわいいです。
    出掛けにお父さんが忘れ物したのが、印象的でした(笑)
    大人もちゃんと納得できる、夢のあるお話です^^

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    2010年01月18日
  • おたんじょうびのおくりもの

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    未だに読みます(笑)
    このシリーズを読んで私は育ちました(なに)
    ふとした時に読むとなごみます。

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    2010年01月11日
  • サラのやくそく

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    約束を守る。
    あたりまえで誰もがそうしたいと願いながらも出来ないことがある。
    そんな時どうしたらいいか?
    教えてくれますよ〜〜
    そして約束と友情を大切にするとハッピーになれると。
    約束を守らない子供に読んであげたいです。あっ、大人にもね。

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    2009年10月04日
  • ふゆのよるのおくりもの

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    大好きなティモシーとサラのおはなし。可愛いふたごのあたたかいストーリーにめろめろです。絵も、外国の絵本ぽさを感じるけどごてごてした雰囲気はせず、独特な空気を持っていて素敵です。

    一番最初に読んだのは、オルゴールが一緒になっていたクリスマスの3冊セットでした。本当はそれを紹介したかったのですが、画像が見つからずに断念。…実は好きと言う割にあまりこのシリーズを読破できていません。その、数少ない読んだことの本の中から今回選んだのが「ふゆのよるのおくりもの」。…冬というか、クリスマスに弱いのです。クリスマス×ティモシーとサラ。そんな最強タッグを私が拒否できるはずありません(笑)

    内容は、一般的なクリスマスの風景と表現してしまえばそれで終わってしまいますが、何度読み返しても常に新鮮な感じがします。最後に教訓を見つける寓話でもなければ、どたばたと終わるギャグ本でもありません。…今回いつもに増して解答の曖昧さが目立ちますが、仕方ないのです。「どうしてそんなに好きなの?」「どうして面白いの?」と聞かれても「だって、ティモシーとサラだから」としか答えられません。うーん、恋は盲目☆とにもかくにも、おすすめなのです。

    よくよく見れば、私が生まれる前から彼らは存在してるんですね!うーんなんか驚き。

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    2010年02月13日
  • サラのやくそく

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    マギーがすごく良い子だなって感じます。今はもう読んでませんが小さい子に読み聞かせたいと思えるような作品。
    是非小さい子に読んでもらいたいです。

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    2009年10月04日
  • ふゆのよるのおくりもの

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    割と大きくなってから買ってもらった絵本。この絵が可愛すぎて!!今でもクリスマスになると、うちのママリンが玄関に飾ってたりする。

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    2009年10月04日
  • おたんじょうびのおくりもの

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    ティモシーとサラのシリーズは、これで3冊目。とくにおいしそうなケーキのページに反応している。3歳3ヶ月から

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    2009年10月04日
  • ティモシーとサラとたからのちず

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    かわいらしい~たからさがしの物語。
    こどもにもわかりやすく
    おともだちへの思いやりや
    わくわくする気持ちが描かれています。

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    2021年06月08日
  • ふゆのよるのおくりもの

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    可愛らしいクリスマス絵本。
    ねずみの4人家族、祖父母、叔父の3人家族。少し登場人物が多く、関係性が掴みにくいのと、パッと見た感じで誰が誰か分かりにくいのかな。「これは誰?」と聞かれることが多かった。もう少し大きくなってからのほうが物語を楽しめそう。3歳3ヶ月

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    2018年12月20日
  • ティモシーとサラときのおうち

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    チビ1号、幼稚園、「読みの時間」にて

    2014/01/30
    チビ2号、小学校にて

    2014/07/18
    チビ2号、小学校にて、2回目

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    2014年10月11日
  • パパのくれたおくりもの

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    ティモシーとサラのシリーズは「ふゆのよるのおくりもの」と「おたんじょうびのおくりもの」を持っていて、今回この本と「たからのちず」を購入。「ほんわか系」ストーリーの前から持っていた二冊と比較して、新しい二冊は、相変わらずカワイイさ全開!ながらも、第三の登場人物がいて、ちょっと複雑な事情や心理がストーリーに組み込まれていて五歳になった息子に読むにもいい感じ♪ 息子が大きくなりすぎる前に、シリーズ全作集めてしまおうかと思っている母サンです♪ [本シリーズ、何冊か中国語版が出ているようですが、英語版は見当たらず…ないのかな?]

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    2011年10月08日
  • ティモシーとサラとたからのちず

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    同じシリーズの「ふゆのよるのおくりもの」が(母子ともに)好きなので、この本を購入。このシリーズは絵がとことんかわいい♪ 普段は怪獣やヒーロー物が好きな5歳男児でも、この絵のかわいさ美しさが好きなようで、絵の細部をみて楽しんでいます。この先息子が大きくなってこんな「カワイイ~❤」本を好まなくなる日が来ても、母サンは大切にしたい絵本です♪ 
    このシリーズは意外と文章が多いので5歳でも読み応えあり!

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    2011年10月07日
  • パパのくれたおくりもの

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    ネタバレ

    かわいい絵本。双子の子ネズミのティモシーとサラが、
    初めて2人だけでおばさんの家に出かけ、つっけんどんな感じで、
    “パパボーシ”と周りから冷やかされるそこの息子のジョニーと
    次第に仲良くなっていくお話。

    まとめると『意地悪も 仲が良くなる 過程かな』といったところでしょうか?

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    2011年07月17日
  • ティモシーとサラとデイジーさん

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    こども心をわしづかみにするメルヘンな絵ですが、意外と話が深い。

    閉館された劇場支配人のデイジーさんが最後に鏡を見てつぶやきます。
    「よかった。わたし淋しそうな顔をしていないわ」

    ……重っ

    長いので読み聞かせしたくなくなる絵本。

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    2010年09月22日
  • ティモシーとサラとたからのちず

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    こどもが手術入院したときに持っていきました。
    他にやることもないので、3日間の入院で十数回読みました。
    一応本当に気に入っていたらしく、帰ってきてからも何度となく読まされました。

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    2009年11月07日