【感想・ネタバレ】パパのくれたおくりもののレビュー

あらすじ

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ティモシーとサラは、うみべのおばさんのいえへあそびにいきました。そこには、パパボーシとよばれるおにいさんがいます。なぜ、パパボーシなんだろう?

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Posted by ブクログ

小さい時から大好きな絵本
実家に行って、久しぶりに引っ張り出してきた。
やっぱり好きだなと思う。
ストーリーも好きだけど何より
淡いながらもキラキラした色使いが好き。
貝殻を敷き詰めたお菓子の箱を
いつか実物で見てみたい。

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2024年06月19日

Posted by ブクログ

ティモシーとサラのシリーズ。2人がおばさんの家に遊びに行くと、むすこのジョニーが。その行動には、おとうさんとのストーリーが隠されています。同じシリーズの「もりのようせい」を、思い出す内容。ストーリーの季節感からも、夏休みに読むのにちょうど良い絵本だと思います。

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2021年08月04日

Posted by ブクログ

ティモシーとサラのシリーズは「ふゆのよるのおくりもの」と「おたんじょうびのおくりもの」を持っていて、今回この本と「たからのちず」を購入。「ほんわか系」ストーリーの前から持っていた二冊と比較して、新しい二冊は、相変わらずカワイイさ全開!ながらも、第三の登場人物がいて、ちょっと複雑な事情や心理がストーリーに組み込まれていて五歳になった息子に読むにもいい感じ♪ 息子が大きくなりすぎる前に、シリーズ全作集めてしまおうかと思っている母サンです♪ [本シリーズ、何冊か中国語版が出ているようですが、英語版は見当たらず…ないのかな?]

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2011年10月08日

Posted by ブクログ

ネタバレ

かわいい絵本。双子の子ネズミのティモシーとサラが、
初めて2人だけでおばさんの家に出かけ、つっけんどんな感じで、
“パパボーシ”と周りから冷やかされるそこの息子のジョニーと
次第に仲良くなっていくお話。

まとめると『意地悪も 仲が良くなる 過程かな』といったところでしょうか?

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2011年07月17日

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