あらすじ
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きょう、ティモシーとサラはもみの木をかって帰りました。きれいに飾りつけをして、クッキーを焼いて、さあ、これからおでかけです。
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Posted by ブクログ
3y11m
冬ごろからお気に入りでリクエストしてくる。私が子どもの頃にサンタクロースにもらった本を、子どもに読み聞かせている。絵が綺麗で可愛い。
Posted by ブクログ
うちの子達が小さい頃、姉がプレゼントしてくれた本。
クリスマスにはぴったりの絵本。
サンタさんを心配するふたごのティモシーとサラ。
そういえば我が子もサンタさんに、ミルクを入れて手紙を書いてた。
その気持ちがかわいくて
なつかしい。
絵本なのに字面ばかり追ってしまう悪いくせ。
二回目はちゃんと絵を中心に読みました。
今日はクリスマスイブ。
Posted by ブクログ
こどもが大好きなティモシーとサラシリーズ。
赤ちゃんの描写がかわいい!と11歳の娘も夢中。クリスマスの買い物の様子にわくわく。
おじいちゃんおばあちゃんの家のパーティーのごちそうが最高においしそう。
クリスマスプレゼントの描写も、こどものわくわくが詰まっている。
そして…親の立場で読むと、お父さんお母さんの愛情に涙してしまうクリスマスの本。
クリスマス前にもまた読みたい絵本。
Posted by ブクログ
【おうち絵本】
私が子供の頃母に買ってもらった数少ない絵本☆
それを子どもたちが気に入ってくれて感慨深い。
何回も読んであげている大好きな1冊。
おばあちゃんの家に行く朝
クッキーを忘れた!と家に戻るお父さん...
大人になった今読むと
ツリーの下にプレゼントを
セッティングしたんだなぁーとほっこり♡
そのことは子どもたちにはまだ内緒♬
Posted by ブクログ
“生まれた赤ちゃんやティモシーとサラの存在が
うれしいおくりもの”というおばあちゃん。
愛情あふれるお父さんとお母さんからの
クリスマスのおくりもの。
幸せでとても心があたたまる絵本です。
Posted by ブクログ
子供の頃に大好きだった絵本。
今23歳になり十数年ぶりに読み返して、お父さんが忘れ物を取りに行った理由に気付いて切なくなってしまった…
子供の頃は全く気付かなかったなあ。大人が読んだらこんな一瞬でわかっちゃうんですね…
Posted by ブクログ
【あらすじ】
きょう、ティモシーとサラは、もみのきをかってかえりました。いえできれいにかざりつけをして、クッキーをたくさんやいて、さあ、これからおでかけ。おじいちゃんとおばあちゃんは、ティモシーとサラのくるのをまちかねていることでしょう。きょうは、とくべつのよる、きっとすばらしいよるになるでしょう…。
【感想】
Posted by ブクログ
小さい頃に読んでいて、とても大好きだった絵本。いつのまにか手元になかったのでクリスマスのこの時期に買ってみました。まず、絵がとてもきれい!小さい頃には気づかなかった細かな描写もたくさんありました。少し泣けるシーンもあったりして…。クリスマスプレゼントにぴったりの絵本だと思います。
Posted by ブクログ
ティモシーとサラのシリーズの一つです。
とにかく可愛いの一言です。
ねずみ子供たちのお話です。
これは、クリスマスのお話ですが、いろいろなシリーズが出ていますよ。
今でも集めたいと思う絵本です。
Posted by ブクログ
ねずみの一家のクリスマス。
とにかく絵が可愛い。街並みや料理などの描き込みも細かく丁寧で細部まで楽しい。
クリスマスの度に開きたくなるような絵本。
Posted by ブクログ
待ちに待ったクリスマス!ティモシーとサラはおじいちゃん、おばあちゃんの家へ。でも二人はサンタさんが来なかったらどうしようと心配。でも最後にとびきりのプレゼントが!
Posted by ブクログ
クリスマス絵本。
クリスマスにおばあちゃんの家に行く一家。
留守にしてたらサンタさんこないかも・・・とサンタさんに手紙を書いた子どもたちがかわいいです。
出掛けにお父さんが忘れ物したのが、印象的でした(笑)
大人もちゃんと納得できる、夢のあるお話です^^
Posted by ブクログ
大好きなティモシーとサラのおはなし。可愛いふたごのあたたかいストーリーにめろめろです。絵も、外国の絵本ぽさを感じるけどごてごてした雰囲気はせず、独特な空気を持っていて素敵です。
一番最初に読んだのは、オルゴールが一緒になっていたクリスマスの3冊セットでした。本当はそれを紹介したかったのですが、画像が見つからずに断念。…実は好きと言う割にあまりこのシリーズを読破できていません。その、数少ない読んだことの本の中から今回選んだのが「ふゆのよるのおくりもの」。…冬というか、クリスマスに弱いのです。クリスマス×ティモシーとサラ。そんな最強タッグを私が拒否できるはずありません(笑)
内容は、一般的なクリスマスの風景と表現してしまえばそれで終わってしまいますが、何度読み返しても常に新鮮な感じがします。最後に教訓を見つける寓話でもなければ、どたばたと終わるギャグ本でもありません。…今回いつもに増して解答の曖昧さが目立ちますが、仕方ないのです。「どうしてそんなに好きなの?」「どうして面白いの?」と聞かれても「だって、ティモシーとサラだから」としか答えられません。うーん、恋は盲目☆とにもかくにも、おすすめなのです。
よくよく見れば、私が生まれる前から彼らは存在してるんですね!うーんなんか驚き。