保坂亨のレビュー一覧 学校と日本社会と「休むこと」 「不登校問題」から「働き方改革」まで 保坂亨 学術・語学 / 教育 4.1 (13) カート 試し読み Posted by ブクログ 著者の「休むこと」へのこだわりを強く熱く感じる。常々、皆勤賞とか無遅刻とかには否定的というか休みがち、遅刻しがちな私でも若干気圧されるほど。 確かに社会の歯車となるべくマシン化する礎は義務教育の頃に植えつけられている。休んでも後ろめたさを感じる国民性。過労死に当てはまる他言語が無いなんて。 0 2024年07月06日 <<<12・・・・・・・・>>>