青木ひかるのレビュー一覧

  • タッチ もうひとつのラストシーン

    懐かしさと優しさと

    とても素敵なあの時、そして時間が経ったその後のストーリーは素晴らしいと思います。
    皆それぞれが、色々な自分なりのストーリーを想像できるスペースを残してくれているのもありがたいです。
  • タッチ もうひとつのラストシーン

    タッチが読みたくなる

    昔、昔に読んだタッチのワンシーンが甦ってくる。
    また読みたくなってきた!
  • タッチ もうひとつのラストシーン

    タッチも配信して~

    小説版を見つけたので購入してみました。
    タッチを久しぶりに読みたくなったので、電子化してほしいです!
  • タッチ もうひとつのラストシーン
     すいません、私、タッチが大好きなもので(笑)
     原作に忠実な台詞の中で、
    主役が、松平孝太郎という、視点の違う物語。
    やっぱり、タッチ、大好きだ(笑)
  • タッチ もうひとつのラストシーン
    懐かしい〜。

    この小説を読んでまた1巻から読みたくなりました。

    基本的には、漫画のタッチにあったエピソードを文章にして起こしています。

    少し冗長な背景描写や言い回しが多く感じました。ただ、同時に改めて「あだち充」さんの漫画のリズム感や全体的な描写の美しさを感じてしまいました。

    この小説では、...続きを読む
  • タッチ もうひとつのラストシーン

    なつかしーい

    ”タッチ” の、スピンオフ‥

    松平幸太郎から見た、3人とのお話

    もうちょっと、先のお話も見たかった‥

    けど、いろんな角度からわかったことがあって、楽しめました^_^


  • タッチ もうひとつのラストシーン
    そう、あの名作タッチのサイドストーリー。
    かっちゃん、たっちゃん、南を一番近くで見てきた孝太郎くんのお話です。
  • タッチ もうひとつのラストシーン
    コータローがまさかの主役でしかも明青学園中等部から物語が始まっているスピンオフ。
    コータロー和也の球を受けるのに涙ぐましい努力をしていたことが明かされる。そういえばカッチャンは和也、達也は上杉と呼び分けてましたね。
  • タッチ もうひとつのラストシーン
    もちろん原作が1番だけど…
    嫌いじゃないです!
    タッチファンとして一応持っておこうと思い購入.
    原作とは違う視点で書かれているところもあり新鮮でした!
  • タッチ もうひとつのラストシーン
    なつかしいから読んでみた、なつかしいからついつい読んじゃった、
    という感じ。原作の方がおもしろいけど、でも悪くはない。
  • タッチ もうひとつのラストシーン
    あの有名なタッチシリーズの今回の主役は上杉達也、和也でも朝倉南でもなく松平孝太郎。
    孝太郎の視点から達也、和也、南のことを見ていく。舞台は孝太郎が監督をする野球部に双子の兄弟が入部するところから始まる。
    この野球部は弱く、一回も試合に勝ったことがない。孝太郎はこの二人の入部により達也と和也を思い出す...続きを読む