曽根原ツタのレビュー一覧
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購入済み
タイトルでネタバレまんま
前巻で終わらなかったので、モヤモヤしながら購入。なんか悪人も一辺倒だし追い詰め方も中途半端。とりあえず排除できて良かったね。というところだろうか。最終結果の場面もちょっと匂わせがあったらもっと面白かったのに。これ、もしかして今度は両国の友好にかこつけた邪魔が入る体で続かないよね?
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購入済み
終わらないんかい
タイトルでネタバレしてるから1巻読み切りかと思ったら終わらなかった。とりあえずの元凶をやっつけた感じがねぇー薄っすら読むとのんびりしながら周りを動かす悪女的な物もあるが、ちゃんと正義の方向に進んでるからヒロインなのか。てか毒に詳しすぎるのが怖っ!
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購入済み
癖あるのが良い
短編集で、王道ストーリーながらも設定がクセがあるのがたまりません。楽しく読めるのがいいです。個人的にはぽっちゃり令嬢のお話が微笑ましくて好きなんですよねー
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購入済み
ヴィクトリア
ある日、リナはジニーとこの前庇ったメイドのメアリーの3人で本の整理をしていました。メアリーは記憶力が抜群で、てきぱきと本を整理を進めていきました。そこにリナジェインの侍女候補に抜擢されたヴィクトリアという女性がやって来ました。リナは正体を明かしてヴィクトリアに悩みを打ち明けると、ヴィクトリアは解決策を提案してくれました。それに勇気づけられたリナジェインは夫のシュナの同意を得て、使用人に対する人事権を行使しました。これで宮中で彼女に盾突く者は一掃されましたが、肝心の兄の消息について、シュナから衝撃的な事実を聞かされました。まだまだ彼女に平穏な日々はやって来ないようですね。
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無料版購入済み
ん〜
綺麗なんですけどね。
とりあえず、不遇のヒロイン虐められる...のくだり、無いとダメなんですかねぇ。この話に限ったことじゃないけど。
ラブコメに振るのか、シリアスなのか、どっちつかず。もう少し演技力?ください。
ところであの抱き枕、サンドバッグに見えてしょうがない... -
ネタバレ 購入済み
ルーシェル
エルヴィアナに魅了の呪いをかけた魔物はルーシェルが放ったものでした。この魔物を倒さないと彼女の呪いは解けませんが、ルーシェルは彼女に引き渡す気はさらさらないようです。相変わらずクラウスは彼女にぞっこんですが、彼女はこれが魅了の呪いによるものだと思い込んでいるため、クラウスへの対応はさめています。ルーシェルもクラウスがエルヴィアナに惚れているのは魅了魔法のせいだと思い込んでいるため、本当は自分に気があると思っているようです。いつになったらエルヴィアナはクラウスの気持ちに気づくのでしょうか?
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ネタバレ 購入済み
クラウス
エルヴィアナがクラウスに婚約解消を申し出たにも関わらず、クラウスは彼女にぞっこんのため戸惑っています。遂にクラウスは彼女の屋敷までやって来ました。それからというもの学園でもずっとクラウスは彼女のそばにいました。クラウスに気のある王女ルーシェルはそれが気に入りません。ルーシェルがエルヴィアナに絡んでくるとエルヴィアナは呪いのことをルーシェルに打ち明けました。それを聞いた彼女はエルヴィアナの元を去りましたが、彼女が呪いにかけられていることを知ったルーシェルは何か企んでいるようです。
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ネタバレ 購入済み
公爵令嬢のエルヴィアナ
公爵令嬢のエルヴィアナは思ったことをはっきり言ってしまう性格のため、周りの人たちとうまく馴染めませんでした。彼女が13歳のとき、公爵令息のクラウスの婚約者となりました。クラウスは彼女の性格を受け入れ、大好きだと言ってくれました。クラウスと彼女が森で散歩中に彼女が魔物に襲われ、魅了魔法の呪いがかかってしまいました。呪いがかかってからというもの、多くの男性が彼女に魅了され近づいてきました。呪いのことを知られたくない彼女はクラウスに辛く当たり、クラウスを守るために婚約解消を申し出ました。でもクラウスは彼女のことを好きすぎると言いました。彼女はクラウスにも魅了魔法をかけてしまったのだと思ったようですが、これはクラウスの本心で、魅了魔法とは関係ないのではと思います。
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匿名
ネタバレ 購入済み味方が!!
おぉ城内にはまだ皇帝の力が及ばないところがあるのですね
シュナがリナジェインの人柄を見込んでいるのが
少しずつ信頼が生まれてきているのかしら
リナジェインはまだ怖がっているところもあるけどww