ほとなかのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
日常的に存在する方々で勝手に推しカプを作って妄想している秋治は、ひょんなことから受け(妄想)の理久と知り合い、攻め(妄想)の広樹とも友達となることになった。
推しカプヒロリクとして二人のやりとりを間近で見れる「壁」になれると昇天しかけてたが、実際の人となりを知るうちに秋治は理久に告白されてしまう。
そして広樹からは…。
とにかく主人公になりたくない秋治が壁になったり障害になったり空気になったり忙しい。
関わりすぎたのか、モブとしていようと思えば思うほど理久が構ってくるのだが、どう対応したらいいのかわからない秋治の気持ちもわかるし、理久の戸惑いとか距離感が掴めなくて悩むのもわかるし、広樹は…そ -
無料版購入済み
作者さんの他作品が面白かったので来ました。一巻最後まで読みましたが、今のところは『主人公が酷い人』という感想。知らない作者さんだったら読むのやめてそうですが、2巻まで読めば面白くなりそうという期待を込めて。
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購入済み
一度読んでからーの
黒オバケの正体が分かってから改めて読むとちょっと切なくなる。 黒オバケの表情がたまりません
そして、作者様の意図はどうだかわからないけど少しギャグっぽくストーリーが流れて読めば読むほどクスッと処が増えてゆくのも良い。