克・亜樹のレビュー一覧

  • ふたりエッチ 49巻

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    あと1巻で50巻。よく続いています。

    まあ、なかなか人には聞いたり、言ったりできないことなので、興味は尽きないんだな。
    しかし、これはこれで、おもしろおかしすぎるだろう(まあ、マンガですから)という問題は、はらんでいますね。

    長く続けるに当たって、主人公カップルが絶対浮気をしないという取り決めは、大事だと思います。

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    2011年08月11日
  • ふたりエッチ 49巻

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    もはや最終回の姿が見えない。子供が出来てもやるだろうし、歳を取ってもやるかもしれないけど、それを漫画で描かれてもなぁ…それとも、変態方向へシフトが始まるのか??まぁ、周りの人達にも広げすぎだしなぁ…

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    2011年03月17日
  • 熱いぞ! 猫ヶ谷!!(3)

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    ドラマも好評(そら水着姿の可愛い女の子がたくさん出てきたら殿方には好評でしょうw)だったらしく、早くもDVD化だそうです。
    本編はポチが学校へ来たり、ストーカー的新キャラが出たり。

    …語尾に☆とか♪とかが多過ぎて読んでるとモヤモヤする…(笑)

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    2011年01月08日
  • ふたりエッチ 48巻

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    過労で倒れてもエッチはやり続ける。ある意味立派だけど、本当に過労で倒れたらエッチする気力もないと思うんですけど…で、主役のエッチは飽きたからか新キャラの女性がどんどん出てくるけど、いい加減完結に向けて話をまとめるつもりはないのだろうか。ふたりエッチから死ぬまでエッチになって最終回はいきなり腹上死とか…

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    2010年11月07日
  • ふたりエッチ 48巻

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    面白い、面白くないとかではなく、正直飽きた。
    セックスマンガ界のこち亀と言ってもいいと思う。
    ダメだといっているわけではなく、話の進みがなくて飽きるのだ。

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    2010年10月30日
  • 熱いぞ! 猫ヶ谷!!(2)

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    ちょwww深夜とはいえドラマ化とか!!
    ドラマバージョンの制服が白水着なのは「ぱんつじゃないからはずかしくない」理論でしょうか?

    続けて読むと、記号☆♬の過剰使用にイラっとくる(笑)

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    2010年10月11日
  • 熱いぞ! 猫ヶ谷!!(1)

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    日本の最高気温、48.4度を叩き出した猫ヶ谷市では、対策として老若男女みんな水着なんだって☆

    ツンデレヒロインを筆頭に、ステレオタイプな萌えキャラが揃ってます。

    相方が克先生好きなので購入したがなんともはや(笑)

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    2010年10月11日
  • ふたりエッチ 46巻

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    梨香ちゃん、結婚。
    まあ、割とこのキャラは、どうでもいいか(笑)

    遊んでいた人は、結婚すると真面目になったりすることもあるみたいです。このマンガのパターンも、そんな感じかな。

    まぁ、ずっと一緒にいるような気がしていた人とも、いつか、別れるときがきたりする。そういうのは、不思議だし、考えさせられます。

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    2010年06月19日
  • ふたりエッチ 46巻

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    このネタでここまで大長編にするとはエッチパワー恐るべし。主人公以外のエッチまで出したのが長続きの秘訣ですね。

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    2010年05月21日
  • ふたりエッチ 44巻

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    杏子さんのところに、子どもが生まれました。
    予行練習的な感じで、これで、真たちのところも、いつでもOKみたいな感じ?

    しかし、真の陥っている状況ですが、それではないと思うのですが……。

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    2009年12月23日
  • ふたりエッチ 43巻

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    別に何が悪いわけじゃないんです、単に飽きたんです。
    子作りを何年引っ張ればいいのかと・・・。
    出てくる男は、みんなダメハーレムなのかと・・・。
    そろそろ、終わらせてください。
    飽きました。

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    2009年10月07日
  • ふたりエッチ 42巻

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    「ふたりエッチ」には、珍しくちょっと悲しい話も。

    しかし、渡辺家も、小野田家と同じ設定ですね。シチュエーションとしては、違うから、いいのか。

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    2009年11月29日
  • ふたりエッチ 42巻

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    そろそろ登場人物もめいっぱいになってきた上に、へたれ主人公は浮気の気配すらなく、展開がマンネリ化して飽きてきた。
    とっとと酔っ払ってヤッちゃったルートか、できちゃったENDへの分岐を期待。

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    2009年10月07日
  • ふたりエッチ 41巻

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    41巻から、黄色い表紙が、白い表紙に変わった「ふたりエッチ」です。
    内容は、……そんなに変わってないですね。

    40巻、ずーーっと変わってないというのも、それから、それが続いているというのも、けっこうすごいです。

    ある意味、成長してないんですけどね。

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    2009年11月29日
  • ふたりエッチ 40巻

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    読み始めたのが、2007年の6月だったので、1年半ほどかかって、ここまでやってきました。
    追いつきました(笑)

    そして、40巻、ほぼずーーっと、真と優良さんは、ラブラブでした。

    しかし、レベルアップって、こんなに順調にいけるものなんでしょうか??
    やっぱり、マンガだからか……。

    そのあたりは、わたしにとっては、きっと、永遠の謎なんだろう。

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    2009年11月29日
  • ふたりエッチ 34巻

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    まあ、犯罪だわな。
    時代によってかわるとはいえ……今の日本では。

    で、この軽い書き方は、うーん、助長しているといわれてもしかたないのかも。

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    2009年11月29日
  • ふたりエッチ 33巻

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    いろいろまとまるお話のなかで、意味のわからない美咲ちゃんであったという……。
    どういう思考回路なんだろう?

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    2009年11月29日
  • ふたりエッチ 29巻

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    なんかいろいろと、まわりの状況だけが動いていって、主人公たちだけ動かないという……。
    サザエさん的というか、なんというか。

    まあ、その動きで、読ませる部分もあります。

    千春さんにドキドキするのは、メガネっ子だからですね。

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    2009年11月29日
  • ふたりエッチ for Ladies -ゆらさん日記- 1巻

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    女性向けといいつつ、そんなにいつもの「ふたりエッチ」と違っているわけではなかったです。
    目線が、優良さん中心といいつつも、「ふたりエッチ」自体も、けっこう両方の目線でかかれている部分も多いですので。

    データの部分は、男性向けにくらべると豊富です。読者からのお手紙とかがあったりして、このあたりは、コミュニケーションに生きる女性ならではなのかも。

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    2009年11月29日
  • ふたりエッチ 21巻

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    真、もてもてですねぇ。
    もてもてなのに、主人公は浮気をしないというところが、このマンガがこれだけ長く続いているところです。

    そして、もてていることに、気づいていないというところが、あのマンガのあざとさではないかと思います。

    しかし、それに気づいたら、どうなるんだろう?

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    2009年11月29日