南々瀬なつのレビュー一覧
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戦場へ
浄化のために戦場まで赴いたレイア姫。たくさんの人を助けたけど、やっぱり平和な国のお姫様なので認識が甘かった。厳しい態度の勇者が照れるのがいいね。
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劣悪な環境からの
国の姫として生まれたのに、下の者から力が無いからって蔑視される悲惨な扱いされて。可哀想だね。2話から必要とされる所に行かれ、レイアを支えて、彼女を心から愛しく思ってくれる優しい方にお会いして欲しいね。
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不憫
本来あるべきものがないだけで、素行もよく優しいかわいいお姫様を使用人や双子の兄まで蔑ろにするとかろくな国じゃない。
最後はみんなを見返してほしいと思ってしまう 笑 -
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絵が綺麗!
今のところ、女性として動いてるキャラがレイア姫しかないので。ライバルキャラとか出て来てないのですが、可愛らし顔立ちで、優しい性格にもあるにも関わらず、扱いが雑で、不憫設定。帝国の使者騎士から、伝説の聖女と言われ負傷した勇者の手当てに向かうと言う事ですが、勇者が日本人というのを分かったレイアは転生者になるのかなあ?2話のみ無料版だったので、気になります。色なしと、レイアの兄アルトは妹を蔑視してた様ですが、こちらはどういう展開になるのか楽しみです
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意識
エスターは舞踏会に向けて、ダンスの練習を始めました。練習相手はラシルヴィスト本人です。彼女はラシルヴィストのことを意識し過ぎてダンスに集中できません。するとラシルヴィストは彼女にダンスの練習だけでなく、慣れさせるための強制ハグタイムも設けました。そして舞踏会当日がやって来ました。果たして彼女はうまく踊れるのでしょうか。そもそもどんな雰囲気の舞踏会なのかも気になりますが。
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舞踏会
ラシルヴィストは薬師のドミニコラが戻るまでの間でいいから、エスターに婚約者のフリをしろと言いました。さらに報酬として植物園の薬室や書庫を自由に使っていいと言いました。それから1ヶ月、彼女は平穏な日々を過ごしていましたが、偶然出会った騎士団の団長レンテオが、彼女をラシルヴィストのところに連れて行きました。レンテオはリペエーヌ国の国王から舞踏会の招待状が来たと告げました。それを聞いたラシルヴィストは彼女を連れて舞踏会に行くことにしました。彼女は何やらややこしいことに巻き込まれつつあるようですね。
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解毒薬
ボナによると、ラシルヴィストが血だらけだったのはエスターを守るためというのが1つの理由だそうです。解毒薬ができたことをエスターがラシルヴィストに報告すると、ある家に届けてくるよう命じました。そこにはルカロ草の毒で弱った子どもがいました。エスターがその子に解毒薬を飲ませると、症状は快方に向かいました。するとその子の両親だけでなく、村人からも感謝されました。結果をラシルヴィストのところに報告すると、ラシルヴィストはいきなり自分の女になれと言いました。展開が唐突過ぎますが、ラシルヴィストはエスターに利用価値を見出したようです。