e.o.プラウエンのレビュー一覧

  • おとうさんとぼく
    戦前の、しかもナチスドイツ政権下の作品とは思えないほどユーモアに溢れています。今の日本人でも概ね理解できます。作者の自殺が残念…とはいえ、ナチス下の裁判にかけられれば死刑は免れ得なかったでしょうが。