おとうさんとぼく

おとうさんとぼく

作者名 :
通常価格 836円 (760円+税)
紙の本 [参考] 880円 (税込)
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作品内容

子煩悩でときおり大人げないほどムキになるおとうさんと、やんちゃな幼い息子。ふたりの日常を切りとったセリフのないコマ漫画は、たまらなくゆかいで温かい。ドイツ生まれのコマ漫画の古典から一三四篇をセレクト。巻末に上田真而子氏による解説と、作者についてエーリヒ・ケストナーが書いたエッセイの抄訳を掲載する。 ※この電子書籍は「固定レイアウト型」で作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大すること、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。

カテゴリ
小説・文芸
ジャンル
児童書 / 絵本・キャラクター
出版社
岩波書店
掲載誌・レーベル
岩波少年文庫
ページ数
320ページ
電子版発売日
2020年09月24日
紙の本の発売
2018年07月
コンテンツ形式
EPUB
サイズ(目安)
78MB

おとうさんとぼく のユーザーレビュー

    Posted by ブクログ 2019年02月19日

    戦前の、しかもナチスドイツ政権下の作品とは思えないほどユーモアに溢れています。今の日本人でも概ね理解できます。作者の自殺が残念…とはいえ、ナチス下の裁判にかけられれば死刑は免れ得なかったでしょうが。

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