来賀友志のレビュー一覧

  • 天牌 1
    圧倒的闘牌描写と、登場人物の背景・人生の描写が秀逸。麻雀漫画というだけに留まらない、麻雀に関わる人の人生を描いた大河漫画。麻雀漫画の最高峰。激しくオススメ。
  • 天牌 1
    ~80巻
    自摸が良すぎて技術的な参考にはならない。
    麻雀で食べていく人間模様は良く出来ている。
    ただ、主人公の強さや魅力がまだ感じられない。
  • 天牌 66
    三國さん復活だけど、新キャラ井河も登場で、なんだか三國さんがまた負けそうな気配が濃厚だなぁと思ったり…
  • 天牌 65
    北岡のあっさりと見える負けっぷりが今後の成長を予感させて、次の瞬との対戦が楽しみ。そして、影村がますますゲスになって、可哀想な未来しか見えてこない。
  • 天牌 71

    迫力はあるが

    迫力はあるが、これ読んだら絶対雀荘には行きたくないと思ってしまう。
    そう言う誤解を招く表現が多いので星3個です。
  • 天牌外伝 25
    麻雀で人生を左右される人の群像、救われる人、救われない人、離れていく人、はまっている人、本編に登場しなくなっても、麻雀人生は続いてるねぇ
  • 天牌 68
    山田の暴走を止めるのは誰か、三人誰が止めてもおかしくないし、逆に山田が勝ってしまいそうな気もする。盛り上がる「天狗」。一方、財布を無くしたってほのぼのだなぁ
  • 天牌 67
    第三次赤坂「天狗」対決が始まる。それにしても、山田さんの変わり様は想像以上だけど、それがこの三人に通じるのか。そして、遼が沖元への怨みとお金を目当てにゆかを巻き込んで動き出しそうですね
  • 天牌外伝 24
    やっぱり二人の強さで悪党をやっつける話があると安心して読めてホッとする。
    でも、人の生き様のどうしようもないところも描いてるのが外伝の良いところですね。
  • 天牌 64
    京都で瞬の強さが炸裂して、山田の目つきが危なすぎる中、影村がいよいよ動き出す気配。でも、まだこの京都のメンツでは闘牌の重みがこれまでの名勝負に比べて軽い気がします。
  • 天牌外伝 23
    麻雀を通した生き様のドラマ、でもこういう気持ちいい麻雀を打つ人を見たことがないのは、自分がそこまで深く麻雀に係わったことがないからと言うことにしておこう。
  • 天牌外伝 21
    韓国へも麻雀職人が出張していたとはなぁ…まぁ、私的にはワインのソムリエとの対決の話が気に入りました。
  • 天牌 59
    山田さんの進化が楽しみ。同時進行で話が進むのは良いけど、時間の進み方が違いすぎるのがちょっと…天狗決戦決着まで後何巻なんだ。
  • 天牌 58
    「天狗」最終決戦、津神の過去がここまで絡んでくる以上負けはないと思うが、残りのメンバーもなぁ。どんな決着となるのか楽しみです。
  • 天牌 57
    津神の逆襲が始まったけど、津神の過去話が出ているので負けフラグの気もするし、荘の過去話が出てきたら津上が勝つとは思うんだけどなぁ…先が読めません。
  • 天牌外伝 20
    おそらく死んだ人が主人公の外伝がここまで続くとはというか、この調子だと永遠に続きそうな気配が…あぁ、私も雑を感じる男なのかもしれないとふと思ったり…
  • 天牌 56
    津神の圧倒的な強さ、その因縁の過去、同時進行で津神の強さが語られてるって事は赤坂で津神の負けはないって事ね。主人公の影がますます薄くなっていくので、まだまだ先は長そう。麻雀マンガで100巻越える気配が…