阿比留眞二のレビュー一覧

  • 最高のリーダーは、この「仮説」でチームを動かす

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    花王での体験をまじえてリーダーは仮説を持ってことにあたるべしを説いています。振り返ってこうだろうという推測で動いている自分がいるなと。仮説を立てて実際に試しながらアジャストするアプローチは部下育成でも効果が高そうなので早速実践あるのみ。

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    2026年08月14日
  • 知・情・意 「超」伸びる人の法則

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    仕事や社会人として生きていく上での、意識していく法則などがいくつも載っていて
    具体的な例も交えて書いているので分かりやすくためになった

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    2024年06月19日
  • 最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする

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    わかりやすい本だった

    いろいろビジネスを呼んできているので結構入ってきている

    いろいろなメソッドがあるが自分に合ったものを行うことが大切

    1つだけでもいいので取り入れる

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    2022年02月28日
  • 最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする

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    この本を買った当初、私はリーダーではなかった。
    将来的にリーダーポジションに就いてもらいたいと考えてると上司に言われて、またリーダー職の人の理解をするために購入した。

    そのときに読んだ印象は、「言ってることはわかるけど、綺麗事だよ。これができたら誰も苦労しないよ」という感じ。

    選択と集中、なんてやれればいいけど、現実はあれもやれこれもやれ言われるし、優先度や順序に関して意見具申しても、全部大事だから全部やる、というような反応。だからこそ、この本の内容がとても綺麗事に思えた。


    そして今。
    リーダー職について一年が経とうとしている。本棚にこれを見つけて再読してみたら、見え方が変わった。

    リーダーという立場を利用して、選択と集中ができるように持っていく。それにより、自分や部下が本当に重要な仕事に集中できるようする、成果を出せるようにする。綺麗事だとか、できないとかじゃなくて、それができるようにするのが私の仕事。

    また、感情的にならないことがいかに大切か。
    私は感情的になりやすいタイプで、生理前なんて特に最悪。生理前は自分を押さえ込もうとしとも、自分で自分をコントロールできない。自分で自分が理解できない。そういうやばい時はいっそ議論に参加しない、休むなどをしながら、感情の波を小さくするということにも意識を向けていきたい。

    部下を5つに大別してそれぞれに対応方法を変えていくのも勉強になった。
    今はまだ各人の人となり、得手不得手や好き嫌い、何にやりがいを感じて何にプレッシャーを感じるかなどを観察している段階だが、本書の内容を参考にし、部下とより良いコミュニケーションを取れるよう努力していきたい。

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    2021年12月05日
  • 最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする

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    p.23
    会社の「問題」と、自分の「課題」を混同するな
    「問題」は目標と現実のギャップ
    「課題」はその問題解決のために、「会社」ではなく「自分」がやるべきこと
    自分や自分のチームに特定化された「やるべきこと」を見極め、実行する

    p.49
    仕事が「自分事」になっているか?
    会社全体の「問題」を、自分に特定化された「課題」に落とし込み、「やるべきでないこと」を捨てて、「やるべきこと」を明確にし、それに集中することで、モチベーションを高く持って仕事に取り組む。これこそできるリーダーの姿

    p.56
    常に「全体最適」を考えよ
    「部分最適」は個々の業務を最適化すること
    「全体最適」は仕事全体の効率や生産性を最適化すること

    p.59
    「やらないことを先に決める」という発想法
    「優先順位」とは逆の「劣後順位」でも考える
    抱えている仕事をすべて書き出し、その中で「やらなくてもいいもの」の順番を考え、さらにやらなくても結果に大きな影響がないと思えるものを先延ばしにする、あるいは思い切ってやめてしまう

    p.63
    できるリーダーの「優先順位」
    自分にしかできない「仕事」を優先し、誰にでもできる「作業」はできる限り部下に割り振る、あるいはアウトソーシングする

    p.84
    リーダーのための「失敗学」
    ①くよくよしないこと
    ②失敗を絶対に隠さないこと
    ③失敗から学んだことを周囲と共有すること

    p.97
    「課題解決のための7つのステップ
    ①自分(チーム)の課題を挙げる
    ②その課題の障害となる事象を挙げる
    ③事象を整理する
    ④真のテーマと最優先で取り組むことを設定する
    ⑤「WHY」を5回繰り返す
    ⑥解決策を考える
    ⑦具体的なアクションプランを決める

    p.103
    「五つのタイプ別」シンプルな部下指導法
    ①批判的な人
     ⇒話を徹底的に聞いてあげる姿勢を示す

    ②協調的な人
     ⇒協調性をほめてあげる

    ③客観的な人
     ⇒現実対応力の高さを認め、信頼している気持ちを伝える

    ④ムードメーカー
     ⇒仕事の抜けや漏れがないように確認作業をマメに行う

    ⑤自己抑制が強い人
     ⇒何気ない一言を声がけしてあげる

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    2021年05月30日
  • 最高のリーダーは、この「仮説」でチームを動かす

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    ネタバレ

    この本はすごくよかった。
    仮説と検証という言葉、これはそのまま使わせてもらいます。

    ちょっと前に読んだPDCA本と組み合わせて実行すると良い印象です。




    以下、備忘メモ
    =======
    この仮説でチームを動かす
    阿比留 眞二 著

    リーダーが決めなければいけないこと
    何をするか、何をしないか

    はじめに
    仮説を使って最短距離で結果を出す。

    3できるリーダーのチームを成長させる検証力

    ドラッカー
    事業の定義は検証しめいかなければならない。石版の碑文ではない。仮説である。常に変化するもの、すなわち社会、市場、顧客、技術についての仮説である。

    仮説を検証していくことの重要性を説いています。

    会議を仮説検証の場にすることです。取り組みの途中経過と目標の達成度合いを発表してもらえば、仮説の検証ができます。チェックすべきことは解決策の妥当性と仮説の正しさです。

    検証する際、キャリアの長い部下と短い部下から話を聞くようにします。長い部下は経験に即して実践的なアドバイスを出してくれます。短い部下は固定概念に捉われないアイデアを出してくれます。

    部下が何を言いたいのかわからないという悩みがよくあります。ホウレンソウのメモが役立ちます。メモを作る過程で伝えたいことが整理されていくのです。

    リーダーは本来は部下に任せ、自発的に動いてもらいながら、チーム全体で成果をつくっていくべきなのですが、部下に任せようと割り切って考えられないリーダーがいるのも事実です。


    5伸びるリーダーの仕事のビジョンを描く技術

    ビルゲイツ
    成功の秘訣、それは大きなビジョンがあるかどうか

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    2020年12月10日
  • 最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする

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    2018/01/ 蔦屋

    ●選択と集中
    ●パレートの法則
    ①課題を挙げる
    ②課題の障害となる事象を挙げる
    ③事象の整理
    ④真のテーマ、優先順位
    ⑤WHYを5回繰り返す
    ⑥解決策を考える
    ⑦具体的なアクションプラン
    ●オズボーンのチェックリスト

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    2019年06月07日
  • 最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする

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    2018/01/ 蔦屋

    ●選択と集中
    ●パレートの法則
    ?課題を挙げる
    ?課題の障害となる事象を挙げる
    ?事象の整理
    ?真のテーマ、優先順位
    ?WHYを5回繰り返す
    ?解決策を考える
    ?具体的なアクションプラン
    ●オズボーンのチェックリスト

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    2023年03月22日
  • 最高のリーダーは、この「仮説」でチームを動かす

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    【正解を見つける人から、正解を作る人へ】

    ビジネスに絶対はない。自分で仮説を組み立て、それを正解へしていくこと。

    前半部分の焦点は、仮説の立て方→検証方法、
    後半は、リーダーとしての立ち振る舞い方が記される。

    有益だったと感じたのは、仮説を見つける方法。
    シンプルに3ステップで、実務にも当て込みやすいと思う。

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    2022年07月24日
  • 最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする

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    シンプルにすることの効果だけでなく、リーダーとしてのあり方まで体系的にまとめられた良書

    部下に対する関わり方で理論よりも行動が大事というのは同感

    でも理論があった方が、より効果的な行動がとれるし
    再現性も高まるはず

    頭でっかちで、行動しない人にはなったらだめ

    持

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    2022年04月23日
  • 最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする

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    リーダーの本を始めて読んだ。
    この本は基本的なこと、当たり前のようなことから、リーダーの心構えがしっかり書いてあって参考になった。
    納得できる内容だった。

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    2021年07月03日
  • 最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする

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    すべてを“簡潔・明快”に――
    花王で開発され、著者が独自の改良を重ねた
    「課題解決メソッド」を初公開!

    優秀なリーダーとは、どのような存在でしょうか。
    それは「仕事をシンプルにする力」がある人のことです。
    この現代の複雑なビジネス環境の中で、
    本当にやるべきことを見極め、仕事を絞り込み、
    部下に明確な指示を与えてチームを成功に導く――。
    これができるリーダーが結果を出し続けるのです。――著者

    ◎会社の「問題」と、自分の「課題」を混同するな
    ◎仕事を「より少なく、しかしより良く」するのがリーダーの役目
    ◎「優先順位」だけでなく「劣後順位」も明確に決める
    ◎会議、段取り、情報共有……生産的な「職場のルール」
    ◎5つのタイプ別――シンプルかつ効果的な部下指導法

    あなたのチームを変える!
    最短距離で結果を出す「選択と集中」マネジメント法

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    2020年10月31日
  • 最高のリーダーは、この「仮説」でチームを動かす

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    前半は良かった。仮説思考や行動が他の本より具体的で納得感有り。後半はそれに絡めたリーダー論で自分にとって今は必要なかったかな。後々前半だけ読み返そうと思った。

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    2020年05月28日
  • 最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする

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    ・やるべきことはやってやるべきでないことはやらない選択をできるかどうか
    ・リーダーを務める時は、
    ①感情に流されないようにするために、感情の波を小さくする
    ②立ち止まって確認する
    ③長期的な視点を持つ(自分より上位の人の視点で見るようにする)
    ④全体の最適を考える
    ⑤シンプルで分かりやすくする
    ・2割の原因が8割の結果が生まれる
    パレートの法則(80対20の法則)
    ・課題解決の技法
    課題を挙げる→課題の障害になる事を挙げる→事象を整理する→真のテーマと最優先で取り組むことを設定する→WHYを5回繰り返す→解決策を考える→具体的なアクションプランを決める
    ・苦手な人とは積極的に接触回数を増やし、警戒心を薄れさせ、お互いの好感度を増す(ザイアンスの法則)

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    2019年05月25日
  • 最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする

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    最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする
    著:阿比留 眞二

    優秀なリーダーとは、カリスマ性がある人でも、特別な能力がある人でもない。「自分や自分のチームの仕事をシンプルにする力」がある人のことである。

    本書の構成は以下の5章から成る。
    ①最高のリーダーの、仕事を「シンプル」にする力
    ②一流のリーダーの、「選択と集中」マネジメント
    ③できるリーダーは、「この方法」で人を動かす
    ④結果を出すリーダーの、チームを一つにまとめる技術
    ⑤伸びるリーダーの、仕事を面白くする発想法

    多くを語ること、多くを指示することがそのまま直結して良いリーダーであるということにはならない。しかし、ある程度の情報をしっかりと示さないと伝わらないことも多い。

    本質を捉えて研ぎ澄ました一言等でシンプルに指示ができればそれにこしたことはない。しかし、それは怖いことでもある。明確なゴールのイメージとそこに辿り着くプロセスがしっかりと見えており、事実が積み上げていればシンプルこそベストである。

    なかなかそこまでシンプルに仕組みをつくることはできないものの著者が言っていることはよくわかるし、憧れも抱く。

    シンプルが全てではないがわかりやすさと続けやすさには拘っていきたい。

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    2019年04月24日
  • 最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする

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    あらゆる角度からリーダーとしての姿勢や行動の仕方を簡潔にまとめていて役立つ本であると感じた。問題ではなく課題解決の考えで自分事として捉える発想は気づきがあった。現代社会でのリーダーの在り方を意識した内容になっていながらも過去のリーダーの考えや行動を引用しており時々振り返りながら手元に置いておきたいものだと思った。

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    2016年12月12日
  • 最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする

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    著者の経験談が読みやすい文体でまとめられており一気に読むことができた。
    リーダーは会社全体の成功・成長に寄与する存在であり、滅私奉公しなければならないといったリーダーとしての心構え・姿勢や、メンバーへのコミュニケーションでは相手によって接し方を変えたりプロセスではなく結果をほめるべきである、といった点が事例や根拠と共に纏まっていて参考になる点がある。

    ただ、一方で全般に渡りリーダー研修や管理職研修の座学パートにあるような当たり前な内容が多く目新しいトピックは特に無い。一部の主張では根拠やデータに乏しいのも気になった。特に科学的根拠を求めるネタでもないとは思うが何故そうなのか?を説明してほしい箇所が少々気になった

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    2025年05月17日
  • 最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする

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    仕事をシンプルにする力が最重要と言う事がよくわかった
    課題意識を常に明確にし、取り組んでいくということがチームへの大きな貢献力となる
    自分なりのシンプルな仕事の原則を作る。なかなか難しいことであるが、自分のこだわりを持ってシンプルに原則を構築していることが重要だと思う。
    今回学んだ事は
    シンプル力を磨く
    1感情の波を小さくする。これはものすごく大事だと思う。
    2立ち止まる
    3長期的な視点を持つ
    4社内の人間とは戦わない

    いろいろ考えると、部下の足りないところばかりが目について注意をしたくなるが、リーダーは信頼が大切って言うことを痛感した。部下にも部下の考えがあり、リーダーを信頼しないとやっぱり動かないと思う。
    とにかく、部下をその気にさせると言うことを念頭に置いて感情を乱さず、今後より一層精進し取り組んでいきたいと思います

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    2023年02月12日
  • 最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする

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    最近残業が減ってきたので、これを維持するためにも仕事をシンプルにしてより良い仕事環境を作るために買ってみた。
    内容としてはハウツー本にありがちな内容だが、個人的には以下を意識していこうと思う。
    ・感情を消すのは無理!なので、なるべく波を小さくしていく
    ・自分より上の人の立場でもの事を考えるようにする
    ・人との接触(会話)を増やしていく

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    2021年06月24日
  • 最高のリーダーは、チームの仕事をシンプルにする

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    リーダーのあるべき姿が良く分かる本。
    仕事やスポーツ、何においてもチーム戦である以上、すべてに通ずると思う。

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    2021年03月28日