白谷ゆうのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレこの本で特に好きだったのは、
「第六章 メリサとの戦い」のところ。理由は、
ここでメリサ(ハグル家の侍女。アメリアのなかで自分に危害を加えてくる逆らうことの出来ない侍女だった。小さい頃のアメリアを虐げていた。)は、ハグル家当主からの命令で、「ヘルンベルク家にアメリアから支度金を貰ってこい」と言われ、ヘルンベルク家へ行ったメリサがアメリアと会ってしまいメリサが最悪すぎる話。
ヘルンベルク家の門番に足止めを食らっている所へ、タイミングよくアメリアがやって来た。
彼女の姿をしっかりと視界に収めて、メリサは
愕然とした。(本当に、アメリア、、、、?)
目を疑った。、、、、、、、、、、、、、、、、、 -
ネタバレ 購入済み
妖精トリオが誘拐され、監禁されていた。
要請さんたちの弱点がまさか!で、目を覚まさせるものも意外だった!
エラの本音で発した思惑が歪みすぎてて怖かったなぁ。
マーガレットのことを皇太子も歪んだ眼でみていたけど、エラよりまともでよかった。
そしてレオ様がとても優秀で、キースよりやっぱり王の器!