せうかなめのレビュー一覧

  • スパイ教室01

    購入済み

    原作1巻相当だけどそのままではなく、原作者書き下ろしのシナリオで進むコミカライズ。なので原作やアニメに触れていてもまた違った楽しみ方ができてお得。
    作画面だと、グレーテ先輩のポーカーフェイスぶりやジビアお姉ちゃんの見開きキックがお気に入り。

    #カッコいい #萌え #笑える

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    2023年10月15日
  • スパイ教室01

    Posted by ブクログ

    サラ可愛い。というか、全員表情の動きが良くて可愛い。

    その中で帽子の大きさが強調されてサラが更に…ゲフンゴフン。

    シナリオとしてはラノベ原作からアレンジがかかっており、予想がつきません。
    恐らく事の真相は大きく変わらないと思うのですが…さて?

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    2021年09月25日
  • スパイ教室02

    Posted by ブクログ

    漫画らしい展開・演出になっているなー……ってメイドかい!

    生徒たちの表情、動きが目で追えるっていうのがいいですね。
    皆ふっつーに美少女でよろしい。

    とりあえず今巻はモニカから見た他メンバーの評価がポイントかな、と。
    冷静沈着な彼女の評は実に分かりやすく…同時に彼女自身を描き出していて、ニヤニヤ。

    アクション要素が高くなるであろう次巻、さて…?

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    2021年09月20日
  • スパイ教室02

    Posted by ブクログ

    第2巻でも引き続きキャラ紹介を兼ねたエピソードが展開されているね
    注目してしまうのは、そのエピソードの中に原作第4巻以降に明かされた逸話が含まれていた点だろうか
    もしかして、このコミカライズでは原作第1巻+αのエピソードしかやらないんだろうか?だから先のエピソードを先にやったのかな?


    さておき、内容としてはそれぞれの少女たちの特技が明かされつつ、どうにかしてクラウスに土を付けようとする訓練が続くね
    まあ、それらの訓練は通常の正面攻撃が一切効かないと判明しているから、変則的攻撃を通り越してコントのようになっているのだけど
    色仕掛けをしたいからってみんなしてバニーガールやらメイドになるのは迷走

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    2021年08月30日
  • スパイ教室01

    Posted by ブクログ

    原作既読
    原作はアレな事情により映像的再現が難しい部分が有るためか、マンガ版では原作と幾らかストーリーが変わっているね
    そのお蔭か、原作を知っていても充分に楽しめる内容となっている
    また、原作でもコミカルな会話シーンは多かったものの、せうかなめ先生の表現により喜怒哀楽に富んだ百面相のリリィが所狭しと駆け回る事で更にコミカルとなっている印象
    端的に言えば、とても楽しめるコミカライズでしたよ


    この巻では導入部の他にジビアやサラをメインに扱ったエピソードが収録されているね
    自身がギャングの娘である事を引きずり続けるジビア、自分は皆の役に立てていないと悩むサラ
    リリィだけでなく他のスパイ少女たちに

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    2021年01月02日
  • 勝手に勇者パーティの暗部を担っていたけど不要だと追放されたので、本当に不要だったのか見極めます1(分冊版)

    無料版購入済み

    いろいろ惜しい

    基本的な流れは悪くないとは思うが、色々惜しい作品。

    まずは絵。
    クセがあってどうも…。
    同人誌にありがちなタイプの絵で、こういう異世界ものには合っていないんじゃないだろうか?
    ルナとか、ただの幼女にしか見えないんだけど。

    次いで展開。
    幼馴染で恋心もあった相手をアッサリ見限り、久々に会った裏社会のボス女といきなり結婚を承諾、ちょっと展開が早すぎるというか、安易すぎやしないか?
    同じようにアッサリ心変わりする幼馴染の女の方もなんだか。

    あとは売り方。
    マンガ版、分冊版しかないってどういうこと?

    その他の点も含め、もっと煮詰めればけっこう面白そうな作品になったんじゃないかと思うだけに、惜し

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    2025年07月03日
  • スパイ教室3部 忘我 02

    Posted by ブクログ

    スパイでありながらアネットの為に敵スパイを助ける。それはとんでもなく甘々な判断でクラウスに知られたら叱責されたって仕方ないもの
    だからティアは誰にも相談できず、対立したモニカも屈服させる形で危険なミッションに参加させるしか無かった
    それが為にティアはマティルダに騙されてしまったのだろうなぁ…

    マティルダは見る人が見れば危険な人物だとすぐに判るタイプ。またその本性も唾棄すべきもの
    だからスパイの世界で生きていこうと思うなら彼女のようなスパイに容易に騙されているようではまだまだ。マティルダがティアを指して「ちょろすぎますよぉ」と言うけれど、それは真実だね
    紅炉に憧れてスパイのヒーローを志す彼女に

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    2023年12月30日
  • スパイ教室3部 忘我【分冊版】 3

    購入済み

    忘我ちゃんは今のところはメンタルが安定しない分、このストーリーを通しての伸びしろが大きそうで楽しみです。

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    2023年10月23日
  • スパイ教室3部 忘我【分冊版】 2

    購入済み

    絵の線がわたしには読みにくい感じで、人物も見分けられるけど混乱しやすい感じがするけれども、キャラが好きで読んでしまいます。

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    2023年10月23日
  • スパイ教室3部 忘我【分冊版】 1

    購入済み

    第3部が忘我ってことは、灯メンバー全員分のエピソードが続いていくのかな?って、この第3部もだけれども、全体も楽しみです。

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    2023年10月23日
  • スパイ教室【分冊版】 3

    購入済み

    先生とのコミュニケーションは困難を極めるなって笑ってしまいます。集められた生徒たちはたまったもんじゃないですよね。

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    2023年10月22日
  • スパイ教室【分冊版】 2

    購入済み

    アニメを見ていてストーリーは知っているんだけれど、マンガでの絵柄がわたしにはちょっと読みにくくて人物の見分けもしにくい感じです。

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    2023年10月22日
  • スパイ教室【分冊版】 1

    購入済み

    落ちこぼれたちを集めての共同生活、ここがスパイ教室になるんだろうなって思いますが、先生となる美青年はクセがありそうです。

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    2023年10月22日
  • スパイ教室3部 忘我 01

    Posted by ブクログ

    『忘我』のアネットを主題としたエピソードだけど、主役を張っているのはティア
    原作小説を読んでいる時はあまり気にしなかったけど、こうして漫画という第三者視点性の高い媒体で読むとその意味が見えてくるような

    他の少女達に混ざってわちゃわちゃ遊ぶアネットの様子に彼女の特異性を見出す事は出来ない
    アネットの特異性が初めて前面に出てくるのはティアが彼女に読心を使った瞬間。直前にこれまた特異性を抱えたエルナの内心が暴かれるシーンがあるだけに、読心を受けても心の中身が見えない、むしろ存在しないと判断されてしまうアネットは特異な存在であると判る

    だからこそ、そんな彼女の視点で物語を展開する事は許されず、アネ

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    2023年03月02日