武田すんのレビュー一覧
-
ネタバレ 購入済み
良く分からん
前巻、海斗とその配下による学校襲撃の続き。修一とクレアの合体で海斗を倒すが、各人の回想も混じるし、
山でのグループに再度合流。良く分からん展開になってきた・・・・・ -
ネタバレ 購入済み
最終決戦?
海斗が学校を襲い、大勢の犠牲者が出る。生徒らの前で変身・合体する修一・クレア。
海斗による殺戮描写はなかなかにエグい。
普通ならこれが最終決戦なんだろうけど、まぁあと二山くらい有るんだろうなぁ。
セリフ少ないのであっという間に読了w -
ネタバレ 購入済み
イマイチ進まない
前巻、今の所のラスボス海斗と戦い、まるで歯が立たなかった修一とクレア。海斗は修一の幼なじみだが、修一の記憶は戻らないまま。記憶への手がかりを求めて、クレアの姉エレナをおびき出して罠にはめる。エレナから、幼なじみのほのかが他のものを飲み込むバケモノと化している事をしる。修一たちの仲間の吉岡もまた飲み込まれかけている。
すこしずつ、謎は明らかになっていくが、同時に人間関係が入り組んでいき、話の展開は早いとは言えない。
バトルのシーンとなると、サクサクとページが進むので読み終える時間は短い。
話は一気に終結に向かうのか、更に混沌とするのかが読めない。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ表紙見てうーんとなり、
孤独のグルメの久住昌之さんはわかるとしても、
グレイプニルの武田すんって誰よ?
うーん。
と、
なり買わないか買うかしばらくして買った!
つまりは、
雁谷哲と島本和彦さんみたいなものだ?!
よくわからんが・・・。
第1話・蕎麦湯〆
蕎麦屋さん!
昔は、
神田のあのお店「藪そば」があった頃は年に2回くらいいってたけど、
今は行かなくなったね。。。
雰囲気で食べたい!
確かに、
4時頃のそばは美味いが、
同時に、
雰囲気で食べたいんですね。
駅の立ち食いやアカンし、
高級そうなところも微妙、
つまり、
神田にあった藪そばくらいの蕎麦屋がない!
ゆえに、
かぐりん的にそば文化は終わったのです。。。
第2話・チャーハン〆
ひじきを、
もずくと間違えるか!?
つか、
お酒はあまり飲まないけど、
年に2回くらいは飲む。
で、
確かにチャーハンはいい。
しかも、
ついてくるスープが美味しいとなおいい!
これはわかるけど、
深夜にやってないので牛丼になる!
なりませんか?
第3話・お茶漬け〆
割烹は行ったことがない。
居酒屋はあるけど茶漬け?
で、
小料理屋さんで〆で茶漬け。
深夜食堂のあの女性たちを思い出すな。
かぐりんは昆布派です!
と、
自宅のように落ち着きながら、
自宅で味わえないゼイタク感って、
なかなか味わえんのじゃ!
1件しかありません!
第4話・ステーキ〆
そういえば、
いきなりステーキいってみたい!
300gのステーキかっこみたい!
つか、
ごはんたべないで、
ステーキだけだったら太らんよ!
でも、
ごはんに肉汁にニンニクですか?!
無敵ですよね!
第5話・ウニ〆
回転寿司行かないなぁ。。。
そもそも寿司行かないんですけど、
どっかで、
ホームレス小谷さんとご一緒するかもですから、
どっかおさえておく必要がありますよね!
ちなみに、
小谷家族加入済みです!
ちなみに、
豚汁から、
いか、
中トロ、
かっぱ巻き、
かんぴょう巻きです!
つか、
かんぴょうって何でできてるの?
第6話・コーヒー〆
ういぃー。
コーヒーメーカーもいいけど、
たまにはハンドドリップで淹れたいなコーヒー。
つか、
豆ないやぁ。。。
やっぱり、
夏はコーヒー飲まないんですよね。
だからこそ、
たまに飲みたくなるんですな!
ちなみに、
コーヒーミルの手入れ方法がよくわかりません。
詳しく教えて!
つか、
もずくたん顔かわりすぎ笑
第7話・焼きそば〆
焼きそばではないんだな!
ここは、
お好み焼きなんですよ!
できれば、
玉子が入ってて、
紅しょうがもあると嬉しい、
パックにはいってて、
ビニール袋はいらない!
あちちちちって持ち歩いて飲み物買って、
人ごみの中でどこか座れるところ探して、
ちょっと一息つきつつ、
お好み焼きです!
第8話・シウマイ〆
崎陽軒って実は食べたことがないが、
弁当って冷めてるじゃん!
そこが嫌。
あつあつすぎてても嫌だけどな。
つか、
弁当が好きじゃないだって気がついた!
だったら、
パン買う!
フランスパン1本買って一気食いする!
おまけ・ひじきごはん
つか、
ひじきたんが左利きになってる?! -
謎が謎を呼ぶ異能力バトル
主人公は変身能力を持ったバケモノである。ただ変身するだけでも異常なのに、その対象があんまりすぎて意味が分からない。そんな異常性から卑屈になった主人公が、火災の中、その変身能力を使って少女を救出するところから物語は始まる。物語中に大量にちりばめられた謎を順調に解き明かして行きながら、作品としてはホラーから異能力バトル物へと転換していくようです。作者は今までラブコメで活躍してきた人ですが、こんなものも描けたのかとびっくりしました。ただ、やはりラブコメ作者だけあって、エロスやフェチズムが上手く強調されています。