星里もちるのレビュー一覧

  • ちゃんと描いてますからっ!(1)

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    星里先生っぽい作品でした。
    あれってモデルはやはりご本人がモデルなんでしょうかね?

    ちなみに内容は描かない漫画家を父親に持つ娘が
    生活を支える為に仕方なく父親のふりをして
    漫画を描き続ける。

    父親のそばでいつも観ていたので
    絵柄だけは父親以上に描けたりする。
    でも彼女自身ではストーリーは考えられない。
    彼女もそんなわけで父親には漫画を描いて
    きちんと仕事をして欲しいのだが
    それとは裏腹に父親はいつも逃亡してしまう。

    基本的にはギャグ漫画ですw



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    星里もちる先生とtwitter履歴
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    2011年04月14日
  • 光速シスター 2

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    オッサン向けだなぁと思いつつも、中坊んとき読んだ、リビングゲームを思い出したりする。で、自分も年取ったなぁ、となる。

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    2010年10月07日
  • りびんぐゲーム 10

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    スキです。何度となく人に貸し、何度となく買い直すほどに(笑)。
    個人的には不破の昔の女の今のダンナ(ややこしい)が、スキ。
    仕事はできるのに、それ以外はさっぱりですぐ熱くなってしまう辺りが。
    バブルがはじけて会社が倒産したり、家さがしが大変だったり、
    何となく今の東京圏に住む人も同じようなことを考えているのではと思ってしまいます。

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    2009年10月04日
  • 結婚しようよ 1

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    結婚したいと思っている男と、結婚したくないと思っている女。
    大人になった今、改めて読むとまた面白いと感じるはずです。

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    2009年10月04日
  • 本気のしるし 3

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    仕事バリバリの主人公と、出会った相手を次々と不幸にする?女性とひょんな出会いから始まったお話
    読んでて少し言葉にできない違和感があったのを覚えてます。

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    2009年10月04日
  • オムライス 1

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    家族って大切なものだと思う、たとえどんなことがあっても家族の絆は切れないもの。家族って大切なものだな〜って感じます。全5巻

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    2009年10月04日
  • りびんぐゲーム 1

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    人がいてそこには自然と居場所が出来る・・住むってことは自分にとっての居場所を手に入れることなのかもしれない・・
    どたばたラブコメディー読んだら元気が出ます全10巻

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    2009年10月04日
  • りびんぐゲーム 1

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    昔から面白いと思ってた。今でもなんともいえない魅力を感じる。学んだのは東京が狭いということだけだが。

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    2009年10月04日
  • りびんぐゲーム 10

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    ドタバタ ラブコメ。
    諺から名前をとってるのは高校で社会の先生から付和雷同を使って注意された時。(ヒロインについては登場時のやりとりでありますが)

    現在の職業になったのは、これの影響はない…はずw

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    2009年10月04日
  • ルナハイツ 2

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    あんたが追い込むから、つい言っちゃっただけだ!
    普通はこんな微妙な段階で気持ちを口になんかするか!(p.71)

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    2020年07月15日
  • りびんぐゲーム 9

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    居場所って−−何度も変わるんですね。
    生きてる間に何度も何度も選択して、そのたびにどこかで人と人が出会ったり、別れたり。(p.56)

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    2020年07月15日
  • 本気のしるし 6

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    「俺は活きてなんかいなかった、ただなんとなく生きてただけなんだ。死んでるのと同じさ。」(p.164)

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    2020年07月15日
  • 気になるヨメさん 2

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    作者のカラーはものすごくはっきり出ているんだけれども、あまりにもベタすぎて、深みのようなものはまったくない。でも、単純にノリと楽しさを追求する、こういう作品もあっていいと思う。

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    2020年07月15日
  • オムライス 2

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    星里もちるのマンガは、マンガらしいマンガだ。それなりに荒唐無稽で、それなりにハートウォーミングで、それなりに予定調和がある。でも、その中にゾクッとするほどのリアリティー、突き放した予定不調和が時々混じっていることがある。文学的な味を持ちながら、決して文学では表現できないものをこの作者は絵によって見事に表現しているのだと思う。

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    2020年08月18日