大木ゆきののレビュー一覧
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購入済み
自分を大切にする
事が起こるとついついマイナス思考に陥り、自分を責め、自分に呆れ、そして他人を羨み、ドツボにハマってなかなか抜け出せなくてを繰り返してた、自分。この本を、読んで何よりも自分も神様の分身で、何よりも大切な魂(命)で、あり、愛おしむべきだと知りました。自分を責め、まわりや、他人の方に意識を向け、事も未来も上手く流れるはずはないなぁと、魂に、響いたようでした。
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購入済み
切り替えて生きる
人生の中で色んな自分にとってマイナスな事が起こると、こころも身体も疲れて制御不能になったりして、どこに、だれに訴え責めていいのか分からなくなったり。
この本を読んで、自分のこころの意志のスイッチの切替を理解出来たように思いました。完全に攻略は何十年もの癖でできかねますが、それでも、楽になりました。 -
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ネタバレ 購入済み
確か
セドナメソッドってこんなんだった気が?
まぁよくよく起こることを観察してみると、いくら考えようが何しようが起こることしか起こらない。
原因を考えても原因ってのは様々な事象が重なって起きたものゆえ考えるのは無駄。
結局、神か仏か無意識かに任せるしかないんだよね~。 -
Posted by ブクログ
魂の望みは、宇宙が望んでいること。
自分が宇宙の無限の力と繋がっていることを自覚する。
表に出ていない「他人の価値観」を手放す。
どのように他人の価値観に左右されていたか、自覚する。
本当に自分が望んでいる、環境、人間関係、生活パターン、をはっきりさせる。他人の目線ではないこと。
そのために「魂の望みファイル」を作る。
環境、人間関係、生活パターン、の3つの側面でシートに書き込む。
怒りは、深いところにある「理解されていない」という寂しさから生まれるもの。
嫉妬を感じたら、それは自分が手に入らないと思っていることの現れ。
不安を感じたら、それは奪われると思っていることの現れ。
心地よく感じ -
購入済み
今までの大木ゆきのさんの本とは少し違って詩的で、当たり前の事に感謝する気持ちを思い出させてくれました。
疲れていたせいか、最初の数ページで涙が出てきました。
ちょっと気持ちがクサクサした時に読むと、優しい気持ちになれそう。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ不幸なのではない。幸せを見逃しているだけ。
幸せ自家発電。
周りにも与える。
敵とみなしているものは実は自分の中にある。
それが自分の中にあることが受け入れられないので、それを相手の中にみて批判したり、敵対したりすることで自分はそんな人間ではないと思おうとしているだけ。
不安が大きい
→実物は小さいけど、向こうの壁に映った影は無茶でかい。
不安ってでかくなった影のようなもので、実はたいしたことない。
失敗するんじゃないかという不安があるなら、逆にうまくいくんじゃないかという可能性を全部あげてみる。
お金が価値があるのは、いろんなものと交換できるから。
なにも交換しないなら持っていても -
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Posted by ブクログ
ネタバレ・大成功に必要なものは全部持っている
→なかなかそう思えない
→寝る前:私に無限の力が流れ込む
起きた時:私の無限の力があふれ出る
・焦って種をほじくらない(余計な心配をする、私なんてと思う)
→逆効果。せっかくの大輪の花が蕾のままで落ちるかも
→種は発芽の時期を知っている。種を信頼して養分を吸収しやすい環境を整えておくだけ
→☆種を信じて待てるかが肝
・やりたいことを探さない。種が知ってる。種を信用すること
・すべての経験はタネの養分
・タネの一番の養分は歓び・・歓びという周波数が宇宙同調
・ねばならない、嫌なことはやめる
・相手の言葉を真に受けて落ち込んだとき
→何を受け取っ -
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Posted by ブクログ
宇宙は言語ではなく、周波数で理解する。
宇宙と同じ、満ち足りた周波数を出すことで、宇宙の無限の力に近づける。
願うからかなわない=願うという状態が叶っている。
どうでもしてくれ、という周波数が現実化する。
宇宙を信頼する。
自分は完璧であるという認識に立つ。ダメな部分もいい部分も全部ひっくるめて完璧。
宇宙にお任せしていたら想像を超えることが起きる。
魂の衝動が湧き上がったら、とにかく行動。魂がやりたくないといったら、勇気をもってやめる。
宇宙は魂に従っていることを成功、とみなす。
意識の向きに意識を向ける。
「宇宙におまかせノート」気づいたときにメモする。
ノートに書きだした一日を、よくや