橋本夏鳴のレビュー一覧

  • あやはとり召喚帖 2巻

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    一巻目からずいぶん間があいてしまったけど
    今回から新たな展開が!
    小野小町の新たな力の発見とか
    消されてしまった清少納言とか
    話が一段と盛り上がっています。
    さあやと小町の仲も
    お互いに意識して近づき始めて・・・
    次の展開が待ち遠しいです。

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    2010年11月05日
  • あやはとり召喚帖 1巻

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    古文書の文字を操り、中の人物や物を具現化できる能力を持つヒロインとその団体、召喚された人物とのハートフルなお話。

    既にある古文書などから具現化するという設定がとても面白かった。ヒーロー役は、実は男性だったという設定の小野小町。読者がいままで読んで知っている人物がでてくると、設定の人物像に厚みがでるので、余計な説明がなくてもすっと読めて面白かった。

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    2014年12月29日
  • あやはとり召喚帖 2巻

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    ネタバレ

    第一集封面摺頁說是第一部原創連載的作品,是指漫畫家梶山還是故事原案的橋本?梶山ミカ的CG彩稿一開始就很成熟華麗的哩!(比畫阿初的強上非常多XD 不過阿初有超大手宮部撐腰XDD) 只是比起有時候花紋素材貼得有點太花俏的彩稿,梶山ミカ的黑白稿十分細緻華麗,分鏡與動作也很成熟,人物表情變化複雜~一整個不像新手。(新手因為經驗不足,表情常只能有幾種選擇,分竟也常會有格子連接不上的問題orz)

    深草少將出現~結果變BL XDD

    幸好紗文沒有不分青白紅皂的回復靜御前的記憶。這也是我不會很討厭這個吃相的女主角(還建起自己的後宮XD)的原因吧!

    龍真燒掉清少納言那邊壞得太徹底了反而讓我大笑XDD 很平面的人物設定喔XD(第3集則又慢慢複雜回來XD)

    紗文跌下樓梯時,想也知道小町無論如何都會來救她~所以我也整個大笑XD 反而是當時沒幫到紗文,反而害她陷入危險的小旭很痛苦~唉,比起官配紗文x小町,我倒是較同情小旭XD (就像漫畫家藤間麗一樣,我常喜歡非官配的男配角XD)

    話說第2集封面竟然是龍真這個反派角色…大概編輯是外貌協會吧XD!? 連3本封面都是男的~若要賣腐,又只有一點點~@@ 第1集是男主角小町,第2集竟然不是小旭~小旭在第3集,但彩稿的他我認不太出來XDD(←難怪被推到後面XD!?)

    書末附錄頁,作者簡介清少納言的《枕草子》說是「直率的」小品文~舉例說:「在有急事的時候跑來還話很多的客人。」《枕草子》原文還有補充說,因為那位客人身分很高,無法隨便的趕走~哈哈XDD

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    2011年12月26日
  • あやはとり召喚帖 1巻

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    ネタバレ

    到中壢可說是進冷門書第一大方的中原明城~結果我一連說出四部店內沒進的書XD 並獲得稱讚(!?)云:「你看的書都好冷門喔!」XDD

      《黑色嘉年華》 御巫桃也/長鴻:沒進。
      《帝都浪漫》by高橋冴未/長鴻:沒進orz
      《晨光中的詠歎調》by赤石路代/東立:1-10集,後面沒進了。
      《冰森舞姬》by齊藤千穗/長鴻:1-8(?)集,後面沒進了。

      《瑠璃公主大冒險 新婚篇》by山內直實/青文:好像也沒有看到?不過這套決定全用買的了(之前已買三本~),所以沒問小姐。

    《文織召喚帖》梶山ミカby/角川:Howl推薦的~終於給我借到了~(淚目)
    可惜店裡把封面用膠帶貼起來+打釘~所以無法看到內封面的番外篇小說~有些無奈~。總之,至少有租到就是了XD 雖然還沒到想買的地步(有點太青春?),不過純用租的,這部還算不錯。普通的召喚故事,但設定與限制上有值得思考的地方。

    讀完三集後,對於本書第一集第2話首領旭葵燒掉紗文的花&信還是無法理解…感覺上像是第1集與後面幾集,旭葵與紗文的關係,設定上有更動~?

    小麒麟是吉祥物吧。看著日本漫畫,用日式畫風畫出中國傳統人物和動物~如麒麟和楊貴妃~總是感到怪怪的XD(中國龍例外,造型還算正統。大概因為太有名的關係吧!已定型了,難以更動。)

    小野小町一開始對於身體自動保護紗文那邊很反感,這點設定我很喜歡。這才是正常陌生人會有的態度吧!

    第4話,從小在書庫自己玩的紗文,現在竟然會在書庫迷路~感覺是BUG的設定…(!?)

    清少納言出現了…對於正在看《枕草子圖典》的我而言…好驚悚|||orz (雖然久了就漸漸習慣了啦…OTZ)

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    2012年01月09日
  • あやはとり召喚帖 1巻

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    このコミックを手に取る時、「小野小町は実は男だった」という説が一時期あったことを思い出した。言葉は言霊。文もきっと同じようなものなのかもしれない。面白かったv

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    2011年01月07日
  • あやはとり召喚帖 1巻

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    あやはとりとは
    文織と書きまして
    本の文章を操って
    中に登場する人間や動物を具現化する能力を持つ者。
    その一族の一員
    沙綾が主人公。
    沙綾が召喚したのは小野小町。
    しかし、小野小町は男だった!
    そういう設定です。
    現代に召喚された小野小町の戸惑いと
    史人(しじん=召喚されたもの)と友達になりたいという沙綾。
    この二人(+一匹)が織りなす
    おもしろおかしい毎日が物語になっています。

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    2010年05月24日
  • 乗り気じゃないけど結婚したら王子ガチャに成功して溺愛されました ネクストFアンソロジー

    購入済み

    アンソロジー

    短編ばかりなので物足りない方もいるかも知れませんが問題なく読めました。無理で強引な設定もないですし、(吸血物のファンタジーはあります)どれもヒーローに大切に思われていてヒロインも可愛らしかったです。

    #ハッピー

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    2023年04月02日
  • あやはとり召喚帖 1巻

    無料版購入済み

    設定がちょっとわかりにくいし、人間関係も複雑そうで、ちょっと置いてきぼり感がしちゃいます。でも、だからこそ、先がきになります。

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    2022年09月28日
  • あやはとり召喚帖 1巻

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    設定が面白い。
    秘伝の書から登場人物やモノを召還して使役する、それが表題のあやはとりという力らしい。
    ヒロインが召還するのが小野小町なのだが、これが『絶世の美男子』という設定で。そういう目の付け所が面白かったと思う。素直に次が楽しみかな。

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    2010年05月27日
  • その不遇令嬢の運命は、一途な溺愛で廻りだす! ネクストFアンソロジー

    購入済み

    内容が…ユルい

    カバーイラストが綺麗だったのと、試し読みでも絵が綺麗だったので購入しましたが…
    全作品とも内容が…ユルい。
    もう少し詰めた話が欲しかった。
    個人的には損した感じかなぁ…

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    2024年01月18日