早川大介のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
面白くてもう3回ぐらい読んでるよ
服部半蔵が槍を使って 棒高跳び みたいに柵をぴょんと簡単に飛び越えたりしてすごいんだよ
服部半蔵が徳川家康とか4人ぐらいでいる時に敵の忍者が天井にいて 服部半蔵を切ろうとしたら、
実は服部半蔵は ゴムみたいなので風船になって 偽物を用意していて本当の服部半蔵は賭けに隠れていたから 相手が受けたらプシュッと潰れちゃって なんだこれは って驚いている時に 影から 本物の服部半蔵が出てきて相手をやっつけちゃってすごいんだよ。
(知らない間に紙でなにか工作を始めていた)
にんじゃのぶきだよー、半蔵が手にもってる三本の尖ったやつをつくった!あともっと時間があれば作りたいのがあるんだよ
2023/12/05 6歳 -
Posted by ブクログ
・むかしのことがくわしく書かれていて、はじめてよむ人でもかんたんに分かる、おすすめの本です。
・この本は織田信長を子供のころから書いてあるので、いろいろんなことを知れます。そして、この本は漫画なので読みやすいから選びました。
・この本には、わたしが知っている事だけでなく、あまり知らなかったこともたくさん書いてありました。きそ知しきや、かんれん年表など、物語が終わった後も分かりやすくまとめていて、できごとがよく分かりました。
・織田信長の子ども時代の生活などが書いてあるし、6年生に習ったことを復習できます。これからの歴史が楽しみになりました。 -
Posted by ブクログ
確かに、坂本龍馬のようなポジション(脱藩浪士であり、身分や所属がある程度フリー)の人物がいなければ、薩長同盟や明治維新は実現しなかったのだろうと思った。
それにしても、柔軟さと身軽さと行動力の高さを兼ね備えた人物(龍馬の他にもいたのだろうが)がいたこと、彼らもそれぞれに国を憂い、本気になって命掛けようとしていたことが時代の転換に繋がったのだろう。
有力藩だけ、幕府だけ、武士だけ、公家だけ、では明治維新は成らなかったんだなー。その他の登場人物の「大物」代表が、龍馬なのか。
それにしても、土佐藩の出来事がいまいち理解できないのよねー(*_*)