早川大介のレビュー一覧
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Posted by ブクログ
面白くてもう3回ぐらい読んでるよ
服部半蔵が槍を使って 棒高跳び みたいに柵をぴょんと簡単に飛び越えたりしてすごいんだよ
服部半蔵が徳川家康とか4人ぐらいでいる時に敵の忍者が天井にいて 服部半蔵を切ろうとしたら、
実は服部半蔵は ゴムみたいなので風船になって 偽物を用意していて本当の服部半蔵は賭けに隠れていたから 相手が受けたらプシュッと潰れちゃって なんだこれは って驚いている時に 影から 本物の服部半蔵が出てきて相手をやっつけちゃってすごいんだよ。
(知らない間に紙でなにか工作を始めていた)
にんじゃのぶきだよー、半蔵が手にもってる三本の尖ったやつをつくった!あともっと時間があれば作りた -
Posted by ブクログ
・むかしのことがくわしく書かれていて、はじめてよむ人でもかんたんに分かる、おすすめの本です。
・この本は織田信長を子供のころから書いてあるので、いろいろんなことを知れます。そして、この本は漫画なので読みやすいから選びました。
・この本には、わたしが知っている事だけでなく、あまり知らなかったこともたくさん書いてありました。きそ知しきや、かんれん年表など、物語が終わった後も分かりやすくまとめていて、できごとがよく分かりました。
・織田信長の子ども時代の生活などが書いてあるし、6年生に習ったことを復習できます。これからの歴史が楽しみになりました。 -
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Posted by ブクログ
確かに、坂本龍馬のようなポジション(脱藩浪士であり、身分や所属がある程度フリー)の人物がいなければ、薩長同盟や明治維新は実現しなかったのだろうと思った。
それにしても、柔軟さと身軽さと行動力の高さを兼ね備えた人物(龍馬の他にもいたのだろうが)がいたこと、彼らもそれぞれに国を憂い、本気になって命掛けようとしていたことが時代の転換に繋がったのだろう。
有力藩だけ、幕府だけ、武士だけ、公家だけ、では明治維新は成らなかったんだなー。その他の登場人物の「大物」代表が、龍馬なのか。
それにしても、土佐藩の出来事がいまいち理解できないのよねー(*_*) -
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Posted by ブクログ
ネタバレ秀吉の縁戚であったことがまず彼の出世の階段を駆け上るための足掛かりになった。
農民上がりの秀吉には譜代の家臣がおらず、数少ない親戚関係の加藤清正や福島正則は頼りになる存在であった。
秀吉の正室のねねとは親子も同然の間柄。福島正則とは生涯を通じての親友であった。
豊臣秀吉の子飼いの家臣で、賤ヶ岳の七本槍の一人である。
各地を転戦して武功を挙げ、肥後北半国を与えられた。
秀吉没後は徳川氏の家臣となり、
関ヶ原の戦いの働きによって肥後国一国を与えられ、熊本藩主となった。
賤ヶ岳の七本槍の一人として歴史の表舞台に飛び出した清正であるが、
彼が戦場を思う存分駆け回れたのは朝鮮出兵の頃が最後。
秀吉の