GACKTのレビュー一覧
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Posted by ブクログ
ネタバレこの本を読むと、もっとカッコいい自分になりたいと思います。
この本を読んだ後、筋トレ始めました。
・朝型になれ
・良い1日のルーティンを作れ。(ルーティンを振り返れ)
・我慢せずにできる道を探せ(インタビューが嫌いだったけど、トーク力向上の練習の場とした)
・空いた時間を活用しろ
・まずはスピード。その次にクオリティ
・努力は見せない。
・リーダーは最高の背中を見せろ
・マネすることにより躊躇うな
・まずは挨拶
・別れ際が大切。演出しろ
・疲れにくい身体を作れ。疲れるからトレーニングしないのではなく、トレーニングをしないから疲れる
・痩せるな。絞れ
・美味しい食事を摂れ。 -
Posted by ブクログ
ネタバレすごいな、と思う人には、すごい理由がある
格付けチェックで見るGACKTに感銘を受けていた私は、この人のことをもっと知りたいといつと思っていた。ようやく、読むことができた。
①自分を変えたいと思うなら、まず、即「行動」。行動の回数を重ねることで、思考が変わり、私が変わっていくのだ。
②なりたい姿明確に描く。曖昧な「こうなりたい」にはなれない。明確にビジョンがあるから、いつまでにどんな行動をとるべきかがわかる。
③甘えは不要。努力は当たり前。変わることは難しい。難しいからキツいのは当たり前だし、それをやってのけた人間しか変わらない。
「何となくの人生じゃ嫌だ。たった一回の人生だから成し遂げたいことがある。」と思っていた私の背中を押す、素敵な一冊だった。 -
Posted by ブクログ
シンプルに書いてあるが実践したとしても成功者は一握りしか産まれない気もする。ガクトさんの生き方は徹底していて、自分の仕事、スタッフ、息抜きまでストイックに生活してそう。
疲れていても、病気だろうが動き回って限界に挑戦し続け、追い込む。自分の価値を知り、ムダを省く。
前にテレビでコンサートの密着でスタッフはもちろんの事、グッズを売っているバイトの子にまで本人がミーティングを行い、買いに来る方たちは学生アルバイトだろうがなんだろうが関係ない。ガクトという名前に泥を塗らないように購入して良かったと思ってくれるような接客をしてくださいと君たちもガクトの一員だと自覚して誇りを持てと言っていた。全ての関わっているスタッフが怠けるのを禁止し、パフォーマンスもプロ以上、限界まで引き出すように厳しいことを言っていた。
ダウンタウンの番組によく出演しているが、尊敬でき一緒に時間を共有したいと思う人物だと価値ある…叶姉妹もダウンタウンと共演しているからダウンタウンは惹きつける何かもっているんだろうか。だんだん横道にそれていくがダウンタウンの何に魅力があるのか知りたくなった。 -
Posted by ブクログ
ネタバレ久々に紙の本で買いました。結論、自分の生き方の指針にしないとと思わせるほど響きました。特に響いた部分を下に記載します。
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P35
「辛いことは誰だって嫌なもの。成功したい人は大変なことから絶対に逃げてはならない。」
⇒辛く大変なことを乗り越えない限り大きな成功はつかめない、免罪符(言い訳)をいくつも作って後回しにすることはできるけど、それだと絶対に成功できない。
迷ったら困難な方に。
P110
「【毎日サボらずにやっている】という行動が、【自分は出来る】という自信になる。精神的な軸はそこで生まれる。」
⇒自分はとにかく悲観的で、自分に自信を持てないでいた。「どうせ」「自分なんて」と卑下して逃げていた。
でも、この言葉の通り行動が自分を形作る、自信になるということでハッとさせられた。自分に自信がないのは行動が足りないからでは?
体づくり、仕事、プライベート。どれでもいいからまずは自信につながる努力をやっていきたい。
P159
「言葉にしてこそ、初めて意味が生まれる。それを忘れるな。」
⇒恥ずかしくて言葉にできないとか、悩んで出せなかった言葉がいくつもある。気になる女性に対しても、同性に対しても。年上下関わらず。口に出さなければ何も考えていないのと一緒。もちろん一瞬口にしてよいか考えるのは大事だが、積極的に言葉にしていこう。言霊はある。
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他にも、セルフブランディングの重要性の部分については全般的に刺激になりました。自分のイメージを構築し、その姿であり続けなければならない、あり続けるために不断の努力を行う。
自分はGACKT並みのブランディング力はまだない。でも、今から構築すればいい。
まずは今やっている体づくりの部分から。「俺といえば、腹筋が割れていて、締まったボディーを維持している男性だよね」と周りのイメージがつくように。努力しましょう。(最後自己暗示になってしまいましたが…) -
購入済み
ふと手に取った本
自分を変えたい、現状を変えたいと思い、とりあえず在住地区の書店を片っ端から周り見つけました。
タイトルに引かれて確定要素は無いものの『何かを得られそう』という理由だけで購入しました。
出会ったのは書籍でしたが、時間を無駄にしたくない・行動する際の荷物を増やしたくないと言う考えから電子書籍を選択。
各項目見やすく、ココロに刺さるものばかりです。
全身全霊をかけて今を生きて、歳を重ねていこうと思います!
おすすめの本ですが、読んで満足しないで欲しいという個人的な感想も添えてレビューを書かせて頂きます。