水龍敬のレビュー一覧
-
購入済み
そりゃそうだ
楽に生きる能力が有るなら、好きに生きたいよね。何も世界を救ったり国主にならなくても綺麗なお姉さんと仲良くできるなら、その方が理想だな。
-
購入済み
ドタバタ
ドタバタコメディ…なんだろうかこれは?
ぶっ飛んだ設定のもとで、常識に捕らわれない展開を面白いと感じるのかどうか。
設定は確かにすごいが、やっている内容は特別面白いわけでもない。
このハイテンションなノリにうまく乗れる人ならいいが、距離を感じてしまうと雑な絵も含めてちっとも面白いと思わないと思う。 -
購入済み
週刊誌のエロコーナー
ノリが完全に週刊誌のエロマンガそのもの。
「全国風俗巡り」とか、「全国成り行き一夜の恋」とか、そんなテーマでやっているエロマンガあるでしょ?、まんまそのノリ。
作者は成田アキラのアシスタント出なのか?と思う位。
国内風俗、海外(タイ)風俗に詳しく、さらに話が進むとガノタ的要素も出てくる。
アラフィフのエロオヤジが考えた作品という匂いが濃厚に漂う。
実際、変なシチュエーションでのアレンジなど、完全にオヤジのノリで、昭和の雰囲気が漂うもの。
このノリを、誰が喜ぶのか?という疑問が付いて回る。
絵は気楽に書いていそうだが、実はうまいと思う。
ただ、このクセの強すぎる展開だけに、エロシーンでも興 -
購入済み
なにこれ
なにこれ。
「異世界」と名をうち、一応そういう背景にはしているけど、中身はB級「全国風俗巡り」的なもの。
実際のマンガでこういうのあった気がする。
「とある地方都市でふらりと寄った居酒屋で、訳ありげな人妻に出合った」的な。
表現が非常にオーバーな点など、そういう感じ。
これ、口コミ評価が意外と高いけど、本当かな?
評価する人しか口コミ書いたりしないから?
かなり読む人を選ぶし、むしろうらぶれたおっさんしか共感できないんじゃないかと思うんだけど。
軽巡とか重巡とか、ホント意味不明。
-
購入済み
歓楽街の物語
官能小説とは違うとは思う。
が、ライトノベルかと言うのもスレスレか。
ほぼ色町のことなのだけど、不毛なやり取り少なくシャープに書かれている言えばよいのか。
同じシーンはスキップします的な。それはともかく読み所は比喩表現が多彩と言えば良いのでしょうか、前振りがあるか成り立つ表現と言えばいいでしょうか。(冒険者は未知なる部分まで侵入を試み到達する。的な)そいう意味では健全表現とも言えなくもない所だと思います。一体何と戦っているんですかねぇ。
ジャンルも多彩ですし。絵はセウトぐらいかなぁ。
タイトルの通り作者の書きたいことだけ書かれている。ロボ系の展開は好きではないので3巻でストップかなぁ -
購入済み
エロく無いスベッてる
原作小説は売春婦とセックスする場面で性器などについて一切触れない上にセックスの挿絵が無くて無価値
漫画版はセックスの場面を妙な戦闘描写に置換する表現にしていてこれまた無価値
セックスを描きたくないのにセックスを主題にする作品はどういう読者を想定しているのだろう
売春婦は男性客を何故かバカにしている前提なようだが、こういう作品世界は凶暴な冒険者が客で来た時に、売春婦は殺される可能性を考慮しないのだろうか
昔の映画では売春婦が客をバカにしたつもりでないのに嘲ったように受け取られただけで殺される、という場面がしばしば見られた
この作品は昔の映画にもずっと劣るな -
購入済み
コメディというか風俗レポート
持論として「エロスとコメディは合わない」少なくとも自分は受け付けないというのが有る
この小説、男性誌で書かれる事の有る売春婦と自由恋愛の結果セックス出来る店でどうなったかレポートする記事を意識した文章であるのだろう
言い方を変えれば風俗レビューと称されるものだ
金で女のヴァギナにペニスを挿入したり他の性行為をする権利を買っている男なのだから
どんなセックスをしたか詳細に描写するべきでないのか
性器名称すら書かれないとは呆れる
金でヴァギナを売っているバカ女が客を悪く言っているのだが、この小説の世界では野蛮な冒険者が有り触れているのではないのか
目の前の男になめた口を聞いたらそれだけで首を折られ -
購入済み
写植が最悪
写植が素人の仕事かってぐらい最悪で内容に一切集中できねえわこれ・・・
内容もアレっちゃアレなんだけど
写植のダメさですっごい悪い事に
どうしたの?
表示されていない作品があります
セーフサーチが「中・強」になっているため、一部の作品が表示されていません。お探しの作品がない場合は、セーフサーチをOFFに変更してください。