周良貨のレビュー一覧

  • 監査役 野崎修平 1

    野崎の人柄がいいです!

    織田裕二さんのファンで、2018年1月からWOWOWでドラマ放映されるとのことで購入。銀行のお話ということで、お堅いお話かと思いきや、思ったよりわかり易かったです。(業界用語は簡単な説明あり)
    野崎の誠実なキャラが、織田さんのイメージとマッチしていいなと思います。
    時々出てくる野崎の家族の話もな...続きを読む
  • この女に賭けろ(15)
    かなり丁寧に再読。やはりお仕事マンガ最高峰。金融ビッグバンから20年。メガになってもなんら変わってない。ゆえに色褪せてない。うれしいのは、ひろみのキャラにだいぶ現実味でてきたこと。この20年の歳月はちゃんと意味があったと、再読で感じた。
  • 監査役 野崎修平 1
    ある日、監査役として役員に選ばれた野崎修平。
    彼を待ち受けていたのは、巨大銀行の中にある権力と闇の構造であった。

    そんな暗闇へひとり勇敢に、そして誠実に立ち向かう男
    監査役野崎修平の物語。


    非常にリアルに銀行の内部が描かれていて、これを読むと金融業界に行く気は全力でなくなりますw
  • 監査役 野崎修平 9

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  • 監査役 野崎修平 3

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    人事評価制度、そこに対しては色々な想いがあるが人の情が絡むのは仕方がないのかとも思う。
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  • 監査役 野崎修平 4

    面白い

    色んな個性ある社員がいる方が揃えば強くなる。
    最近の若い職員でそういう人は貴重ではないか。
  • 監査役 野崎修平 5

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  • 監査役 野崎修平 6

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  • 新・監査役野崎修平
    野崎修平スルガ銀行アパートローン編

    題材、分量ともに大幅にスケールダウンしているが、以前からのノリを踏襲した勧善懲悪は読んでいて気持ちがいい。
  • 監査役 野崎修平 2
    不正があれば、それを正す、例えそれが頭取であっても。
    野崎監査役の戦いは続く。
    作者は、元銀行マンであった、とのこと。
    確かに、詳しいですね。
  • 監査役 野崎修平 1【期間限定試し読み増量】
  • 監査役 野崎修平 1
    監査役って聞いて難しいとか思わないで読んでみて☆銀行の仕組みをおもしろくわかりやすく読めるマンガ。
    一昔前の都銀が合併した頃の話を彷彿とさせるストーリー展開。
    大企業で働くモチベーションのあり方というものを考えさせられる。
  • 頭取 野崎修平 1
    頭取になっちゃった。
    監査役との違いは役員の指名権は頭取に一任されているということ。
    権力あるものの悩み、経営の難しさ、政治の圧力など。いろいろ考えさせられます。
  • 監査役 野崎修平 銀行大合併編 1
    監査役の続編。いきなり頭取にいかないよーに注意してね。
    おーじ一回トンで、ストーリーがつながらなくてびっくりしたわw
  • 監査役 野崎修平 銀行大合併編 2
    3行合併に際してのシステム選定におけるゴタゴタ 話はあまり進んでいない。
    情報システム部門を軽視し、大した人間を配置してないというのは、今も同じかなと。情報システムはもはや業務ルールそのものになっているから、非常に重要であるはずなのに、声が大きいだけの外野の方が偉そうにしているのは、日本の縮図
  • ザ・ファンドマネージャー 1
    【本について】
    伝説のファンドマネージャー(FM)と
    新人で投資のことなど何も知らない新人FMのお話。
    長期投資(ファンド)について、
    また、ファンドの仕事についてを描いている。

    【感想】
    仕事の紹介本。
    ただ、現実はもっと利益重視なのかな、と思います。
    本当に力のある伸びる会社とそうでない会社を...続きを読む