愛英史のレビュー一覧

  • ゼロ THE MAN OF THE CREATION 1

    購入済み

    ありがとうございました

    「ゼロ」の電子書籍化、ありがとうございました❗️
    待ってた甲斐がありました。最高です❗️

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    2020年06月07日
  • しずかの山(2)

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    相変わらず松本剛は顔で語るのがうまいなあと思う。そして何かに縋り付く人間を描くのがうまいなあと思う。

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    2011年02月18日
  • ゼロ THE MAN OF THE CREATION 1

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    「本物はひとつでいい」ギャラリーフェイクよりもザ・シェフよりも静かに熱い。美術を超えた人類の英知をマンガにする凄さ!

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    2009年10月04日
  • ゼロ THE MAN OF THE CREATION 51

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    こちらはギャリーフェイクと違って、よく続くわ。ネタがよくあるもんだ。いろいろ美術関係もろもろのいい勉強になります。どこまで真実なのか内容によっては疑いたくなるとこもありますけど、面白いから許す。

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    2009年10月04日
  • ゼロ THE MAN OF THE CREATION 78

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    知り合いに貸したら詰まらんの一言で一蹴されたゼロ、堂々完結。個人的には文字量の多さもマンネリズムもトンデモ知識も愛すべきところ。

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    2012年04月11日
  • ゼロ THE MAN OF THE CREATION 78

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    学校の歴史で勉強した、または美術館で見たようなものたちがゼロによって様々な解釈で復活する。

    今まで美術関連に興味がない人でも読みやすいでしょう。
    ≒ギャラリーフェイク

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    2012年03月31日
  • しずかの山(3)

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    テロリストの事件というのは本当にあった事件をベースにして書いているのだろうか? 1巻から読んでいますが終始暗い内容。でも最後はコーレの元に帰ることができたのは唯一明るくハッピーエンドで終わってホッとしました。

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    2012年03月10日
  • ゼロ THE MAN OF THE CREATION 78

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    2011/12/22:完結。途中まではいつものような展開だったので、まさかこんな結末とはちょっと予想外でしたw

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    2012年02月28日
  • ゼロ THE MAN OF THE CREATION 1

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    オールバックに白スーツ、至高の贋作者ゼロの活躍を描くアートロマン人情漫画。
    第1話でいきなりゼロの秘密が分かります。

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    2011年10月17日
  • ゼロ THE MAN OF THE CREATION 21

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    大学の講義中に友人が「これ読んでみな」と渡されたのがこの21巻でした。
    絵を圧縮するかのように文字がブチ込まれているので最初のゴヤの話を読み終えたときにはその講義は終わっていました。
    ゴヤ、ガウディ、タイタニック、からくり人形など興味がある人が見れば面白く無ければ睡眠にいざなう書といえましょう。

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    2011年08月06日
  • ゼロ THE MAN OF THE CREATION 17

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    世界的贋作家ゼロが「本物」を造る美術人情ミステリー。
    マンガにしては文字の多さに唖然としますがネタが興味をそそるものが多いのも事実。
    この巻は特に「幻の日本刀」「モーツァルトのレクイエム」「写楽の絶版の浮世絵」「シェイクスピア2人説」等バラエティに富んでおります。

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    2011年08月06日
  • しずかの山(2)

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    「岳」の大ヒットの陰に隠れているが、個人的に注目している登山漫画。
    この2巻では『真実の山◆アンナプルナ』編が完結している。

    ネパール・ポカラから仰ぎ見るアンナプルナは神々しいまでに美しい。
    一方で、その美しさを構成する急峻な岩壁は、登山者に高いリスクを迫り、kラーマウンテンと仇名されている。

    また、初めて人類が登頂に成功した8,000m峰としても有名なアンナプルナであるが、エルゾーグが本当に登頂に成功していたかどうかは疑問の余地があるとされている。
    それを確かめるために、若き日本人クライマーが挑戦するのが、本編のストーリー。

    ヒラリーよりも先にマロリーがエベレストの山頂に立っていたのではないかという疑問をテーマにした「神々の山嶺」と似たモチーフだが、読後の印象は大きく異なる。

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    2011年05月10日
  • しずかの山(2)

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    「岳」と同じように登山者の死を扱うけど… 岳とは対照的で非常に暗いですね。主人公が友人を失くしたことが根底にあることが、今回の内容から分かる。でもこういうのもなかなか面白いと思う。

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    2011年01月10日
  • しずかの山(1)

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    ネパールを舞台にした山の漫画。山岳サスペンスというらしい。登場人物の暗さ(?)というか、ドロドロした感じが「岳」とは違った面白さがある。2巻も即購入。

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    2011年01月10日
  • ゼロ THE MAN OF THE CREATION 73

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    2010/09/04:帯でゼロの原点に迫るとか真実が明らかになるとかあおられてますが、今回も?ゼロの正体に迫っただけに終わってます。(まあとっくにバレバレですが)

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    2010年09月04日
  • J THE OUTLAWYER 7

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    どっかで見たことあるような話だけど、弁護士がハリウッド映画みたいな展開に巻き込まれていくって展開は面白い
    最初の展開の巻来功士先生かと思うぐらいの寝取られの印象が強すぎていまいちホあのキャラの顔を覚えられなかった

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    2015年03月16日
  • ゼロ THE MAN OF THE CREATION 1

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    ネタバレ

    この世の全てのモノを「本物」にする贋作者…
    その全てが完璧で、むしろ「創造主」(ザ・マン・オブ・ザ・クリエイション)と
    呼ぶに相応しい男・ゼロ。
    惜しくも連載は終わってしまいましたが、最終巻まで数えると約20年間
    連載された中で、その記念すべき第一巻。
    設定は決まっているようですが、細部などは割とアバウトな感じで、ややトンデモな印象もうけます(笑)
    ですが、この第一巻の最後に収録されている「チャンカイのマドンナ」では
    芸術系漫画としての、真面目を発揮したように思えます。
    芸術系のお話しと、トンデモ(?)好きな人にオススメです。

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    2013年11月07日
  • ゼロ THE MAN OF THE CREATION 77

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    戦争、国が滅びる時の悲劇、それよりも料理の話の方に心が揺れてしまう。才能は血筋で受け継ぐのではなく、自分で見つけるというのが好きですね

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    2013年06月29日
  • ゼロ THE MAN OF THE CREATION 16

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    ストラディバリの呪いのバイオリンやら北京原人の骨やら胡散臭いのが多いなか、極めつけはウルの遺産。ゼロは「この事を知るには人類はまだ成長していない!」とバッサリ御宝を捨てるくらい神。

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    2011年11月11日
  • ゼロ THE MAN OF THE CREATION 9

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    ゼロのテンプレート
    死にかけた老人が依頼→ゼロが本物を苦労して作る→本物を受け取った老人が涙を流して絶命

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    2011年10月26日