ほおのきソラのレビュー一覧
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ヴァンキッシュ編?
といっていいのかな?
バリバリの脳筋なのはアルフレイムとその周りだけで、
意外と陰湿な策謀を巡らす連中らしい。
そんな中、なんとあの人が!? -
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ひとまず
聖地巡礼編一区切り。
スカーレットとともにスカッとするものの、
テレネッツァ(の中の人)は女神のわがままで喚ばれて、
その通りにするべく動いただけともいえるので、
なんか悪役だが悪とはいえない、損な役柄だったかも。 -
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二つの宗教
魔法が重要な世界観において、その拠り所となる二つの宗教が
対立しているというのがわかる巻。この章ではその教団の問題を
どうするか、ということなのだろうな。 -
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これもか・・・
ただの肉体言語に特化した令嬢ではなく、魔法にも長けていると言うところがいい。
当面の敵となる相手がはっきりするのだが、本作でその設定いる?という印象だが・・・ -
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誰も彼もぶっ飛ばせる無敵な姫が完全に俺得なファンタジー。殴られるときに表情が凛々しい。最後の登場した新キャラもお気に入り。番外編の最後にはワロタ。
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おいー
ジュリアスー、またー…もー…せっかくボコボコに殴ってスッキリしたのに。相変わらずテレネッツァアとパルミアは筋金入りに自己チューで腹立つ。聖女様の力が戻ったのはありがたいけど。早く真からスッキリしたい!
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フィジカルが全てをねじ伏せる
無力ながら心優しい聖母のようなヒロインのアンチテーゼのような主人公。
助けが無くても一人で解決出来るし、知略だって参謀を殴れば関係ない。イケメンだって殴る。情状酌量なんてまだるっこしいことはしない。
ややこしい事がなく、ただただ暴力で物事を解決していく。
社会人として「こう生きたい」と憧れる気持ちがある。人間関係も仕事も物理で解決したい。ムカつく上司も鈍器で殴れば気持ちを改めるだろう。と思いつつもそんな事出来はしない。
だからこそそれをやってくれる主人公を見ていて気持ちがいい。
何より絵が美麗。バイオレンスなシーンも大変美しく精密なイラストでいつまでも見ていたい。
世界観がややガバガバなところ -
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寝起きの一発
寝起きの一発の表現!見開き大ゴマでも良かった(笑)
あれで生きてるのが不思議。
神と直に話せちゃったりする世界観かー、と思ったけど、それぐらいあっても
許されるというぐらいの危難が!
話が大きくなってきましたが、勢いは変わらない。楽しめました。 -
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タコ殴りとはこのこと
戦争が激化してきました。なかなか辛い状況に追い込まれて終わってしまいました。続きが…しかしスカーレットが殴り飛ばす姿はスッとします。本筋とは違うかもしれませんが、個人的にギリシャ神話的な神様が出てきますが自己中具合にドン引きです。人間の縛りには当てはまらないと言う概念なんでしょうかね…