村井瑞枝のレビュー一覧

  • 図で考えるとすべてまとまる
    すごくわかりやすい。たくさんの事例があるのが魅力的。

    図は型。図のパターンを知るだけでも、思考スピードや考えの深さが変わりそうだなと思った。

    文章だけで理解しようとすると、どうしても理解したつもりになることがよくある。
    図に落とし込んで、いつもと違うアプローチで考えることで、一層理解が深まりそう...続きを読む
  • 図で考えるとすべてまとまる
    仕事の流れの中でいかに図に書き起こすかを具体的に書いている本でした
    これを実務レベルで活用するためにもう一回くらい見直しながら活用したいと思います
  • 図で考えるとすべてまとまる
    図を描いてみよう、という気になる楽しい本。

    著者は(株)キルン代表取締役。アートスクールで学んだ後JPモルガン等でキャリアを経た方。図を描くプロですね。
  • 図で考えるとすべてまとまる
    図のメリットから、基本的な図の書き方、使い方、資料の作り方までが具体例と共にわかりやすく整理されています。一度読むだけで、ずいぶん仕事のやり方が変わるのではないでしょうか
  • 右脳プレゼン左脳プレゼン
    よくできているプレゼンとできていないプレゼンでは雲泥の差があると思うが、この本はそれを端的にあらわしている。どこで、だれにどんな目的でプレゼンするかによって、作り方、表現の仕方が変わってくるが、それを大きくロジカルな左脳プレゼン、クリエイティブな右脳プレゼンに分け、写真、グラフ、文章などの作り方を解...続きを読む
  • 図で考えるとすべてまとまる
    図解に関する本。
    基本➕読みやすいので、初学者にはよいかも。

    メモ
    ・メッセージをうまく書くための3パターン
    相手が知らないことを述べる
    意思決定するための結論を述べる
    相手に行動してほしいこと承認してほしいことを述べる
  • 図で考えるとすべてまとまる
    元ボスコンの人が書いた、
    図やフレームワークの作り方。

    目新しさはないものの、
    基本の図の書き方、フレームワークを、
    事例を用いながら簡潔にに解説しているのは好感が持てる。自分の仕事に当てはめて使ってみようという気になった。
  • 右脳プレゼン左脳プレゼン
    プレゼンの種類には、絵とか写真やそのプレゼンのテーマである単語および短文だけを使い、感性に訴えかけプレゼン自体の内容で勝負する右脳プレゼンと、事実に基づくデータやそれを効果的に使い、論理的に相手に説明する左脳プレゼンがあると、この本にあった。私がやっているプレゼンは主に左脳プレゼンである。相手を理屈...続きを読む
  • 右脳プレゼン左脳プレゼン
    故人となられましたが、アップルのCEOであったスティーブジョブズのプレゼンは素晴らしいと思います。でもあのスタイルをそのまま私の仕事で作成するプレゼン資料に使うのは難しい、でも何とか取り入れたいというジレンマがあったがこの本を読むまでの私でした。

    プレゼンには、右脳プレゼンと左脳プレゼンの2種類が...続きを読む