近藤一馬のレビュー一覧

  • デッドマン・ワンダーランド 8巻

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    アニメ化は……ちょっとやめとけという感じもありますが……深夜枠なら問題ないか……。
    それぞれのトラウマ、罪が、明らかになっていく1巻です。
    まあ、実際に犯罪もあるのですが、罪って、他人が感じる物ではなくて、自分でどんどん背負っていく物なんだなぁと感じさせる物もあります。
    それを乗り越えていく話になるはず。

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    2011年01月21日
  • デッドマン・ワンダーランド 1巻

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    エウレカ漫画版のコンビによる殺戮ファンタジー(?)。
    ガンタの役どころが何処となくレントンを思い出させます。
    少年漫画の三大要素である友情・努力・勝利をバッチリ抑えてるけど、殺戮シーンがすごいから……アニメ化楽しみだけど、一体どうなるんだろう?

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    2011年01月21日
  • デッドマン・ワンダーランド 1巻

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    5巻までよんだ
    キャラクターが魅力的で絵もきれい。
    キャラに裏表があり、予測できない展開が面白い

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    2010年09月13日
  • デッドマン・ワンダーランド 8巻

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    一通りニンベン編も終了して、また少し方向性が変わるのかな?それぞれの過去と向きあうシーンは火多良のじいさんが良かったですねぇ。戦闘シーンも千地回は気合い入っていてすごかったです。

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    2010年08月26日
  • デッドマン・ワンダーランド 1巻

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    前から読みたかったマンガです!

    主人公のガンタが
    エウレカのレントンに似すぎてやばい…!!
    かいてる人が同じだから似てるのかな?



    話が難しくて
    うまく世界観をつかめませんでした…

    が、読んでいて
    すごくおもしろかったです!

    続きも読みたい!!

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    2010年06月06日
  • デッドマン・ワンダーランド 7巻

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    前巻のガンタのセリフは、配慮もあったのか?それは、ちょっと気づかなかったです。

    ラストは、とってもマンガ的なのですが、決まっていて好きです。

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    2010年05月11日
  • デッドマン・ワンダーランド 1巻

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    エウレカから。

    まず絵が好き。
    話も展開が気になる。

    ただこれアニメ化されたら・・・まぁBONESだから期待。

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    2010年03月22日
  • デッドマン・ワンダーランド 1巻

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    かなりアグレッシブで刺激的な話。
    囚人が命がけでショーをする様は
    はるか昔のコロシアムに通じるところがあり
    やっぱり、人間ってのは本能的にこういう残酷な見世物を
    好む傾向にあるんだろうなーとか思った。

    ストーリー自体はいきなり殺されて、いきなり犯罪者になって
    いきなり能力が使えるようになってとかなり無理やり。

    でも、無理やりながらに作者のやりたいこととかが伝わってきて
    期待が出来る良作だと思う。

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    2010年02月18日
  • デッドマン・ワンダーランド 7巻

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    この巻のシロが、とてもとても良かったので私の中でようやくこの漫画はお気に入りとなりました。
    シロ可愛いなぁ~。迷走していたアザミもようやく本音を出せて良かったです。
    ガンタがだんだんジリジリとおとこまえに成長していきますね。

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    2010年02月08日
  • デッドマン・ワンダーランド 2巻

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    友人たちを殺した「赤い男」の冤罪で死刑囚となった主人公ガンタ。
    民間の刑務所で生活を送るが、そこはひそかにデッドマンという特殊な血液を操る囚人を研究、そしてカーニバルという舞台で争わせる場所だった。
    実はガンタもデッドマンの一人で、刑務所につれてこられたのだ。
    そして、この地下に「赤い男」がいることをしり、復讐を誓うが・・・

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    2010年04月15日
  • デッドマン・ワンダーランド 6巻

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    わかり合えたと思ったら、ショックなことが連続であって、1番大切な子に、男の子が未熟さ故にきつくあたってしまう。
    これは、「エウレカセブン」かせ続く、この人たちのマンガのパターンですねぇ。

    若干、しつこく感じるところもあるのは確かです。

    ストーリーは、けっこう謎の中心にむかって動いているみたいです。

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    2010年05月11日
  • デッドマン・ワンダーランド 5巻

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    大事なものが見えないのは、俯いているから。
    顔をあげれば、きっと大事なものが見える。

    時には、そう信じられなくなることもあるのだけれど、そんな時のために、仲間がいる。

    そう言いきってしまえるほど、楽観的な状況ではないけれど。

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    2010年05月11日
  • デッドマン・ワンダーランド 3巻

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    ガンタのお母さんが、なんらかの研究に関わっていた感じです。
    その過程で、ガンタにも影響が?

    そして、シロは二重人格みたいです。

    自分の冤罪を晴らす頃には、手が血みどろになっていそうな感じです。

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    2010年05月11日
  • デッドマン・ワンダーランド 1巻

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    表題と同じテーマパークの話で、舞台は囚人たちがスタッフとして働く公営の監獄。そこに濡れ衣を着せられて入れられた主人公と、命など使い捨てでしかない死刑囚たち。はっきり言えば狂った世界です。囚人はどんな死に方をしてもいいのか等、道徳面を考えるといろいろ問題があるのでしょうが、話として純粋に面白い。正直で純粋な主人公の苦悩や成長、それを取り巻く狂気。どういう風に進むか展開が分からず、毎回楽しみにしています。絵も綺麗。ただ描写が上手なだけに、血やグロ系が苦手な方にはおすすめできません。

    巻数が嵩む本にありがちですが1巻は序章で終わってしまうので、2巻以降を読まないと判断がしにくい話です。現在6巻まで

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    2009年10月04日
  • デッドマン・ワンダーランド 5巻

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    エウレカセブンの漫画版を描いてたコンビの作品。
    血を武器にして戦う力、『罪の枝』という能力を持った人間、
    通称デッドマンが刑務所の中で狂気じみた戦いをさせられているという設定。
    グロ耐性低い人にはあまりオススメできない。普通に人死ぬし、
    体の一部を摘出とか切断とかやってるので。
    漫画版のエウレカの最後らへんも大概でしたがw

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    2009年10月04日
  • デッドマン・ワンダーランド 4巻

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    相変わらずコワイです、エグイです…! 凪さんのラーメン頭を何とかしてあげたい(笑)カラコさんがかっこいいです!

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    2009年10月07日
  • デッドマン・ワンダーランド 1巻

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    悪趣味加減は、高見 広春の「バトルロワイヤル」といい勝負だと思います。
    それから、読んで見なきゃわからなさ加減も。

    平凡な主人公と不思議なヒロインは、「エウレカセブン」を思わせるものです。
    もちろん、わたしは、「エウレカセブン」が好きだったので、その設定や、絵柄には、なんの不満もありません。

    マンガ版のエウレカセブンは、ストレートな恋愛物でしたが、こっちはまだ、恋愛までいっていない感じです。
    でも、人と人とが出会って、「理解できない!」という思いを持ちながら、次第に好きになっていくというのは、今のところ、片岡 人生と近藤 一馬のマンガのテーマなのかなぁと思いました。

    そして、そういうマン

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    2010年05月11日
  • デッドマン・ワンダーランド 3巻

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    『エウレカセブン』読んで以来、この作者さんの絵がすごく好きなんですけども…このマンガは中身がとてもヘヴィです、エグイです^^;☆4つですが、気持は☆4.5です。

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    2009年10月07日
  • スモーキン’パレヱド(1)

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    デッドマン、エウレカなどの名作、動きのある作画、面白いストーリー展開、世界観が素晴らしい。このシリーズの原点とも言えるスモーキンパレードを久しぶりに。無茶苦茶だけど、着ぐるみになって、狂ったように殺しに奔走する化け物を退治するというストーリーでありながら、どこか現実的なところに引き戻されたりすることで、恐怖感や臨場感を演出する。

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    2025年11月03日
  • レトロポリス・スクラッチ(1)

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    ネタバレ

    実績のある作者コンビで絵も綺麗ながら、設定、キャラ、ストーリーが噛み合っていないのが随所に感じられ少々残念。思いついた設定に無理矢理全てを配置してしまったかのような……
    京都はほんま難しい。関西に住んでると京都の街の感覚が肌でわかるので「あ、これは京都感全くないな……」と思ってしまう。少々適当でもなんとかなる大阪のほうが舞台としてはまだ扱いやすい、あるいは京都に拘るならもっと時代を遡らせた方がやりやすいかな。

    気になった点の一例をあげると、
    ・高校3年間しか墨占魂の能力が発動しないにもかかわらず、その短期能力で京都を恐らく霊的に古より脈々と守護しているという、よく今まで破綻しなかったなと不安

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    2022年12月17日