中山和義のレビュー一覧

  • 大切なことに気づく24の物語

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    何人もの方にプレゼントしました。

    自分のこと。他人との距離。

    今1つ・・・・何かを迷った時に戻る1冊です。

    心の拠り所にしています。

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    2009年11月03日
  • 大切な人に贈りたい24の物語

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    すべてが良くていい一文など存在しません。
    読むたびに涙が溢れてしまい、どうしようもない。
    24の物語。
    実際はもっと多くの物語がこの本にはある。
    一読の価値あり。

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    2009年10月04日
  • 小さな幸せに気づく24の物語

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    涙が止まらない本

    幸せって自分の周りにあふれてる。

    ただ気づかないだけ。それに気づけた時すごく幸せだと思う。

    それを教えてくれる本。

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    2009年10月04日
  • 小さな幸せに気づく24の物語

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    ネタバレ

    購入者:片岡(2008.10.8) 返却(2008.10.20)
    実話を集めた短編集ですが、これは心に響きます。
    本当に大切なものっていうのはこの本を読めば分かります。
    世界中の人がこの本を読んだら、争いのない平和な世の中になるんやろなぁと思える1冊です。
    貸出:鈴木(2008.10.24)返却:(2008.12.2)
    どう感じるかが大切なことだと思いました。当たり前に過ごしている毎日に感謝して自分を大事にすることが成長だと感じました。
    貸出:山本(2008.12.5)返却(2008.12.23)
    自分の周りにあるもの、普通の環境の中から幸せになれる種がいっぱい落ちているんだろうな・・・と感じました。
    貸出:堀本(2009.1.26)返却:(2009.3.2)
    どれも実話のようですので、とても心に響きます。私も日頃「この人は相手が今日死ぬとわかっていても同じことをしただろうか」と思うことがあります。自分も相手もいつ死ぬかなんて誰にもわかりません。今日で最後かもしれないと思ってすごすと人はもっとやさしくなれるのではないでしょうか。
    貸出:田中久(2009.3.2)返却:(2009.3.3)
    思わず涙ぐんでしまうような話がいくつかありました。ただ日々を過ごすのではなくて、その中にある小さな幸せに気づいていきたいと思いました。
    貸出:岡田(2009.12.1)返却:(2009.12.28)
    以前に読んだ「大切なことに気づく24の物語」もそうですが、本当に心に響く話しばかりで、この物語のような心で過ごすことができたら、本当にすばらしい人生になると思います。日頃、がんばっているみんなに読んでもらいたいですね。
    貸出:松本(2010.8.12)返却:(2010.8.23)
    このような身近にある感動するお話をたまに読む機会がありますが、恥ずかしい話ですが3日もすればその感動が薄らいで忘れてしまっている気がします。毎日何か人の役に立てないか?という気持ちで生きていけば、読んだ感動ではなく、自分の体験談としてもっと心に残るのだと思います。反省です。
    石河(2013.01.02)
    とても心に響きました。日々の生活の中にも、もしかしたら溢れている事の様に思いました。日々当たり前に過ぎていく日常に流されず、様々な事に気づける人間になりたいと思いました。

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    2013年01月04日
  • 大切なことに気づく24の物語

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    すごい感動して心が軽くなる本です。
    感謝することや信頼することは本当に大事なことだと考えさせられます。
    行き詰ったときに読み返したくなる本です。

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    2009年10月04日
  • 大切なことに気づく24の物語

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    24つのショートストーリー集です。
    この中に、心に響く話が誰しも1つや2つはあるのではないかと。
    読み終わった後、心が軽くなります。

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    2009年10月07日
  • 小さな幸せに気づく24の物語

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    本屋さんに平積みされていたので、何気なくページをめくって読んでみたら、1つ目の話から、ヤバかったので、購入して読むことにしました。

    24の物語の中には、一線で活躍されている方の著書や発言だけではなく、伝え聞いた出典が不明なものもあります。
    ひとつひとつは短い話ですが、それぞれに考えさせられ、とても感動しました。
    私も、小さな幸せに気づけるような人になろう!

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    2009年10月07日
  • 大切なことに気づく24の物語

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    似たような本で『小さな幸せに気づく24の物語』という本があるのだけれど、その「心のサプリ」のシリーズ。
    こちらのほうが前に出版されているのだけれど、個人的にはこっちのほうが好き。

    構成は24の短いエピソードに著者の解説なり注釈なりが書き加えられているというもの。
    24といってもそれぞれがとても短いので全体でも1時間ちょっとあれば読めるはず。
    まさに心のサプリという感じで、読むとちょっと元気になれる。

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    2009年10月04日
  • 小さな幸せに気づく24の物語

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    薄くてさらっと読めるような本だけに、
    こんなにも、心を揺さぶられるとは想像もしなかった。
    外で読まなかった事が救いである。
    “閉めない戸口”に始まって、次の話を読むたびに
    涙が溢れ出てくるのである。
    その思いに、自分でも戸惑いを感じ驚く。
    自分はいったい、これらの話のどんなところに感動しているのだろう。
    今、自分が、気づいていなかった事ばかりだからこそ、
    衝撃を受けたのかもしれない。
    普通に過ぎてゆく毎日の中にこそ、たくさんある幸せを
    噛み締めながら生きていきたいと思った。

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    2009年10月07日
  • 悔いのない生き方に気づく24の物語

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    週末医療現場にて、人生を最後まで一生懸命に生きた人たちと、その人たちを支えた看護士さんの記録です。当たり前のことを当たり前に出来る事の幸せを。誰にでも公平に訪れる最後の瞬間、その時に何を思うのか。決して、お金や財産、地位ではないはずです。

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    2023年12月17日
  • 大人になって忘れてしまっている大切なこと

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    標題の通り。子供たちの気持ち、純粋な言葉に教えられ、救われる事は、たくさんあります。
    逆に、僕たち大人たちや、マスコミ、ネットが、本来純粋で穢れない子供たちの心を蝕んでいるとしたら、大変悲しいことです。

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    2023年12月17日
  • 小さな幸せに気づく24の物語

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    24の物語。中には、読み終えたばかりのあの一冊がこのうちのひとつの物語と同じだった事に気づく。
    こんなにぎゅっと纏められるんだ…この一冊で充分じゃないか…と思えてしまった。

    幸せは気づくこと。生きるを大切に。
    薄くてすぐに読み終える、気付いたらふと見返すように手元にあっても良いかもしれません。

    あまりにさらさら読めて、大事なことを大事に思えないくらいだったので、星4。

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    2023年10月23日
  • 心のわだかまりがなくなるほっこりサプリ

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    体験談があり、とても感動を受けました。さりげない毎日がありがたいと言う事、なかなか日常では感じられないけれど、ピンチになったときのヒントがたくさんありました

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    2023年02月17日
  • 大切なことに気づく24の物語

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    短い感動ストーリーが詰まっていて、泣きそうになるとともに、いろいろ考えさせられました。すぐに読み終われるのも良かったです。

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    2021年10月15日
  • 大切な人に贈りたい24の物語

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    私がこうやって幸せに生きることが出来ているのは、誰かに支えられているからなのだと改めて思うことが出来た。普段何気なく生活を送っていると気づかない幸せを教えてくれる本だった。

    大切な人と一緒に過ごせる時間は永遠ではない。

    うれしいときもつらいときも悲しい時もそっと寄り添ってくれる家族、友人などに感謝の気持ちを日頃から伝えておこうと思った。
    当たり前の日常は一瞬で崩れてしまう。
    後悔しないようにと思っても、実際に大切な人を失うと後悔してしまうと思う。でも、今できる自分の精一杯をやっていくことが大切なんだと思った。

    大切な人が苦しんでいたらそっとこの本を贈りたい。

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    2021年06月06日
  • 大切な人に贈りたい24の物語

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    前作と併せて一気読みした。
    一つ一つ心に染みる内容だった。丁寧に書かれており、お仕着せでないのが良い。
    関連本をも一冊読んでみようと思ている。

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    2017年08月06日
  • 物語が教えてくれる 7つの習慣

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    ネタバレ

    ・原本を読むのは大変だが、ポイントを31項目に分かりやすくまとめてあるので、原著を読んで購入可否を考えたい。
    ・毎日の生活に流されず、本当に大切なものが何かを考えて、その他のことは止めて犠牲にし、そのことに多くの時間を使う。
    ・現実から目を背け変えられない過去を悔やむのではなく、今できることに集中する。
    ・その場にいない人の悪口を言う人は信頼されない。その場にいない人に対しても誠実になる。
    ・自分で思い通りにできることは多くない。そのことに執着し文句を言っても状況は変わらない。自分で出来ることに集中する。
    ・その出来事が自分を傷つけるのではなく、出来事の受け止め方で悩みの原因になる。受け止め方は自分次第。
    ・頼み事をするときは相手を心から信頼する。相手にその気持ちが伝わり、信頼してくれる人の期待に応えたいと思い、最高の力を発揮してくれる。
    ・問題が起きたら、その原因が自分にもあると考えて、自分が出来る行動をする。
    ・間違いを起こした時に、その原因が周りのせいにして自分にあると認めることは難しい。早くそれを認めて行動を変える。
    ・望む成果が得られない時に、もっと努力がする前に、努力の方向が正しいか常に確認する。
    ・本当にやりたいことの邪魔をしているのは、やっても良いと思っていることに時間を奪われているから。優先順位を考える。
    ・自分が達成したいことを明確に想像すればするほど、やらなければいけないことがはっきりする。後は行動するだけ。準備をしておけば、チャンスは必ずやってくる。
    ・誰かに反抗されたときに原因が分からなければ、相手にできることを考えて行ってみる。自分が変わらなければ、相手を変えることは出来ない。
    ・自分の思い込みで判断せず、相手を理解する努力し、理解してから行動する。
    ・自分とは違うものを持つ人と交流すること(は大変だが)で、影響を受けて自分の知識が深まり成長できる。
    ・思っているだけでは相手に伝わらない。お互いに期待することを言葉で伝えないと、それに応えることはできない。
    ・成長できる人とできない人の大きな違いは、素直に自分ができないことを認めて受け入れることができるかどうかです。学習の第一歩は、自分の無知を認めることである。そして恥ずかしがらずに素直に相手に教えを乞う。(聞くは一時の恥、聞かぬは一生の恥)。
    ・どんな大きな困難にぶつかっても、あきらめないかぎり、それを乗り越える道は必ず見つかる。

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    2016年12月10日
  • 物語が教えてくれる 7つの習慣

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    『7つの習慣』からの言葉と、それをかみ砕いたメッセージ、そしてエピソードとしての物語が31日分。メッセージのページを飾る印象的な写真が物語のページでは微妙に加工されていたりして楽しい。
    自分がやるべきことに集中すること(差別との闘い方)を心したい。
    16-47

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    2016年03月14日
  • 悔いのない生き方に気づく24の物語

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    ネタバレ

    チェック項目4箇所。どんな人でも、必ず最後には亡くなります、看護師さんから聞いた患者さんたちの話は、生きている私たちがやがて必ず迎える死の前に「どのように生きれば良いのか?」という大きな気づきを与えてくれます。「人間は死ぬ直前まで人の役に立っていたい。何もできなくなっても……。いつでも人の役に立っていたい。そのことを忘れないでね」。部下を怒る上司は、部下に期待しているからです、期待がなければ、誰も怒りません、怒りを感じた時、なぜ自分が怒っているのかを冷静に考えることが大切です。ガンで余命3ヶ月なのに笑っているおばあさんの前で、つまらないことで落ち込んでいたら「時間がもったいないよ」と言われると思います、あなたの余命は何ヶ月ですか? 誰にも分からないかもしれませんが、必ず誰でも余命が決まっているはずです、人生は無限ではないのです。

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    2014年04月16日
  • 小さな幸せに気づく24の物語

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    幸せに気づく物語について知りたくて読書。

    素直に感動できる感性豊かな人間でありたい。
    いつくかの物語で涙したが、読むタイミング等によって涙を流す物語は異なると思う。

    自分に周りに全てものへ感謝する気持ちを常に忘れずに。

    読書時間:約45分

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    2013年11月26日