高橋由佳利のレビュー一覧

  • トルコで私も考えた トルコ料理屋編

    匿名

    購入済み

    このトルコ料理屋さん、ぜひとも行ってみたかったです!ワンオペで旦那さんすごく大変そうだったけど、料理美味しそうだったな〜

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    2024年04月29日
  • トルコで私も考えた 21世紀編

    匿名

    購入済み

    すごく膨大なトルコについての情報量で、読んでいて飽きがきません。
    一度は行ってみたいなーと思いつつ、いまだトルコに行けてません泣

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    2024年04月29日
  • トルコで私も考えた ジェネレーションズ

    匿名

    購入済み

    つい最近トルコで考えたシリーズにはまり、一気に大人買いしました。
    これを連載当時からずっとおってる読者の方は感無量なのでは?!

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    2024年04月29日
  • わたしはサボテン 前編

    購入済み

    久しぶりに高橋先生の作品を読みました。
    この怒濤の勢いがたまらないです。
    今読むと話の筋は『こんなのあるか⁉︎』と思うけど、そんなのどうでもいいほどおもしろい。
    木綿ちゃんはどっちの男とくっつくんだろう。
    できればどっちも袖にして、一人スタアの道を歩んでほしい。

    #アツい #笑える

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    2023年10月15日
  • 新・トルコで私も考えた 2020

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    もう続きは出ないかなと思っていたら続刊が!
    詳細触れてないけどいつの間にか日本のトルコ料理屋は閉店して夫は単身トルコで再就職と色々変わっていた。漫画家だからトルコと日本行き来しながら仕事できるの羨ましい(笑)
    トルコ在住時に置いてきた花嫁道具(高価な食器)を義家族に託したものの義姉がレンジで使っているのが発覚してもったいない!高価なものなのに!みたいなこと言ってたけど、使わないことがもったいので義姉の使い方が正しいです。遠い国で日本食器がしまわれたままより活用されていてよかった。
    でもお隣の奥さんが日本食器の箱に「00に譲る」って勝手に(?)書いてるのに驚いたけどさらに義姉不在の寝室に入ってい

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    2021年08月19日
  • トルコで私も考えた 1

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    子どものころ、「りぼん」で好きだったユカリタンのコミックエッセイ。

    初版1996年古い話。
    ひょんなことからトルコにはまり、トルコ語学校に通ったり、現地で結婚、出産したりとびっくりします。

    (いや、知ってたけど)

    トルコってすごく遠い国だけど、日本人と同じモンゴロイド族で、アルタイ語族で実は親戚?

    ってことももちろん学校で習って知ってたけど。

    興味は惹かれるけど、積極的に近づく気にもならず、、
    この漫画を手に取ってもまだ、うーん、やっぱり遠いかな~と思いながら読み進めた。

    あら不思議。ユカリマジック?

    いっぱい書き込んであるので、秒速でページをめくることもできないタフなコミックエ

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    2015年11月28日
  • トルコで私も考えた 成長編

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    201510/久々のトル考。ベリーダンス編は、実際の方々に配慮してるせいか物足りなかったけど、甥っ子オズギュルくんを主役にした話はとても面白かった。

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    2015年11月07日
  • トルコで私も考えた 1

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    トルコに長期?短期?滞在している作者のコミックエッセイ。トルコといえばカッパドキア、というイメージしかない私ですが、トルコ料理やトルコの人々の暮らしについてのあれこれは興味深い。塩味のヨーグルトドリンク、ってどんな味?

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    2014年01月06日
  • トルコで私も考えた トルコ料理屋編

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    シリーズでずっと読んでいたので新刊楽しみにしていました。

    日本に移住してトルコ料理屋がメインだから仕方がないのですが、トルコ情報的な内容が少なくなってきているのがちょっと残念。

    この本を読んだらお店へも行ってみたくなりますね~。

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    2013年10月17日
  • わたしはサボテン 前編

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    最近話題の双子漫才、クリームソーダの麻&絹姉妹。本当は、双子ではなく三つ子で、両親の離婚で14年前に離ればなれになっていた。
    長女の木綿は母親と妹たちをたずね、ジャカルタから大阪まで単身やってきた。
    父親譲りの傘回し曲芸の腕と、純真さで木綿は家族だけでなく、周りの人たちをも巻き込んでいく。

    少女漫画王道のストーリーを踏襲しながらも、ワンテンポずれた感覚が高橋由佳利節。
    優しい絵柄と、毒のないキャラクターたちのとぼけた会話が安心感を与える。

    全2巻

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    2013年05月11日
  • トルコで私も考えた トルコ料理屋編

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    ネタバレ

    ずっと待ってました!
    また続編が読めると思っていなかったので嬉しい。知り合いでもないのに、息子さん、大きくなったなぁ…と感慨深くなってしまった。今回はトルコがメインと言うよりは作者の旦那様のトルコ料理屋経営の話が中心。相変わらず面白い。レシピも満載なので、料理好きの人には良いかも。

    40歳過ぎてから料理人になると言うのはすごい。素直に応援したくなる一冊。

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    2013年04月21日
  • トルコで私も考えた 21世紀編

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    大好きなトルコシリーズ。相変わらず面白い。一般受けしないのかな?と思ってたら息子もはまったのでもっと人気が出ても良い。

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    2012年04月29日
  • トルコで私も考えた 21世紀編

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    トルコ旅行の前にトルコの今の予備知識を得ようと読み始めました。第1巻同様、抱腹絶倒。特に結婚式の下りには涙が出るほど笑わせてもらいました。
    イスタンブールの現在の物価は、東京に匹敵するとは!貧乏旅行者には厳しそう。

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    2011年07月09日
  • トルコで私も考えた 1

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    トルコ入門書として最高!漫画家である筆者の体験記をマンガでコミカルに描いている。「トルコの男の人は髪が抜け腹が出てからやっと一人前になるのである。」という下りに大笑いした。

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    2011年06月25日
  • トルコで私も考えた 21世紀編

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    大好きなシリーズ。これで完結なんでさみしい限りです。この本を知ってトルコに興味を持ったと言っても過言ではありません(まだ行ったことないけど)。

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    2011年04月13日
  • トルコで私も考えた 3

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    第3巻、トルコ人の夫との間にできたケナン君の子育てについてや、トルコ料理やお菓子のレシピ、当時の紙面で募集されたテーマについても(トルコの病院についてとか)おもしろおかしく描かれています。また、ケナン君の写真も掲載されていて、かわいい!作者も少し写っていますが、確かに1巻の写真に比べると、ふくよかに…^^

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    2011年07月27日
  • トルコで私も考えた 4

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    息子ケナン君のトルコの割礼式についてや、現在進行形でバイリンガルの様子などが大変興味深かった。この4巻もユーモアたっぷり、とても楽しく読めた。

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    2011年07月27日
  • トルコで私も考えた 2

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    トルコ人の男性と結婚し、この第2巻では関西の実家へ帰って出産もします。旅行者としてではなく生活者としての視点で、イスタンブールのこと、トルコの家族のありかた、近所付き合い、風習などなど紹介。とても楽しく読めます。

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    2011年07月27日
  • トルコで私も考えた 1

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    あまり周りで話題にのぼらないトルコ。親日だし、食べ物とかにも興味が湧いた。1番は行ってみたい。ヨーグルトを料理に使ってみたい。

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    2011年02月09日
  • トルコで私も考えた 1

    Posted by ブクログ

    トルコ暮らしのエッセイ漫画。トルコの生活事情や人々がかるいタッチで描かれています。トルコ料理の描写がとても美味しそうで、これを読んではじめてトルコ料理屋に行きました!(おいしかった)

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    2010年02月24日