よせだあつこのレビュー一覧
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購入済み
ネット試験合格しました
1番のオススメはネット試験と全く同じ仕様で自宅のPCで解くことができる予想問題です。
おかげで、落ち着いて本試験に臨むことができました。 -
購入済み
わかりやすい
まだ数ページしか読んでいませんが、かなりわかりやすいと思います。
ゆる~いパブロフ君に癒されます。
簿記3級では評判の良い別の種類のテキストを使っていたのですが、難しいし、文字ばかりだし、本はうつむきがちになるので首や肩が疲れてしまって結局最後まで出来ず、個人でやっているような簿記の解説サイトをWordにまとめながら勉強していました。
このことから、紙よりも電子書籍(PCで見れるもの)の方が首に負担が少なく勉強しやすいのでは?と思い、こちらを購入してみました。
首や肩の事を考えるとだいぶ楽です。
ただ、電子書籍だと問題を印刷できないのが難点なので、☆-1です -
購入済み
下手な過去問集よりいいです
11月の試験に向けて、これで勉強しています。
過去問をしたことがなかったので、某有名サイトの過去問本を買ってやってみましたが、細かい解説がなく、わからないものはわからないまま・・。
でも、この本なら、ほぼ過去問に似ている問題がたくさん載っていて、さらに細かい解説もしてあるので、すごくわかりやすいです。
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購入済み
おすすめです
急に簿記をなろうと思い立ち、ネットで独学してたのですが、パブロフに出会って、HPと総仕上げ問題を中心に勉強しています。
解説がわかりやすいうえに、もしわからなくても、この作者にHPで直接質問できる。
他の有名な本も買ってみましたが、ここまで細かい解説をしてくれてなくて、結局、ここに戻ってきました。
本当におすすめです。
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Posted by ブクログ
今まで電卓を使う機会はあったが、全然使いこなせてなかったので、ざっくり学んでおきたく。
サクッと読めるが、読んだだけではスムーズに電卓をたたけるようになるわけではないため、訓練は必要。
色々と流派があると思われるが、個人的には、CASIOの左手打ちでいくことに決定。右手にペンを持ちたいのと、パソコンのブラインドタッチ的な左手を意識したかったため、コントロールにあたる場所に0がきてるCASIOが合理的に思えたから。
ちなみに、この本の指の配置指定は無視することになる。
0のすぐ上にあるクリアも小指でたたくし、3の下の=は親指のほうが都合が良い。
あとはいかに慣れるかだけ。とはいえ、打ち直しや気づかずにミスしてる方が損失が大きいので、タイピング練習はある程度するつもりだが、実際の計算では、ゆっくりとミスなく1回で算出することを重視したい。
メモリキーについては理解はできたけど、操作ミスやクリアミスでやらかしそうな気がして、使うのを躊躇いそう。
入力ミスのクリアはオールクリアと間違えそうなため、桁下げキー(パソコンでいうバックスペース)を基本的に使いたい。
100××3=300
4=400
5=500
で定数計算は便利。
1.05××1,000,000=10,500,000
=1,102,500
=1,157,625
で、複利計算(年利率5%の3年後の元利金)も。
8÷÷200=25
256=32
で、÷8の定数計算(先に入力)
1.06÷÷1191016=1,123,600
=1,060,000
=1,000,000
で、割引現在価値(3年後1,191,016円もらえる年利率6%)
100++10=110
20=120
30=130
2++100=102
=104
=106
--も同様に定数計算になる。
GT(グランドトータル)は=を押した後に表示される数字を合計する機能。割引現在価値の合計に便利。
1.02÷÷ 1,000,000 =
=
=
GT
試験のミスの見つけ方として、割り切れない答えの時は端数処理の指示があるから、指示がない時に割り切れない場合には間違ってる可能性とはごもっとも。
この本ではないが、ブラインドタッチ練習用に、横方向、縦方向、斜方向、0を含めて、00を含めて、.を含めて、-×÷とそれぞれを集中的に混ぜてやる訓練はとても良さそうだなと。
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購入済み
解りやすいと思います。
内勤から営業職に転属し、資格取得の機会を逃しましたが、改めて資格取得を行うために購入しました。非常に解りやすい内容のため、簿記に数年間のブランクがありましたがすんなりと頭に入って来てくれた様に思えます。まだ勉強の途中ですがこのまま本書のみで資格取得を目指したいと思います。
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Posted by ブクログ
簿記2級の合格に必要な工業簿記の内容を、わかりやすく解説している本です。
短期間で簿記2級の合格をめざすばあい、商業簿記にくらべておぼえることが少なく、問題の解き方をマスターしてしまえばコンスタントに高得点をねらえる工業簿記をしっかりマスターしておく必要があると思います。本書とならんで高い評価を得ている滝澤ななみの『スッキリわかる日商簿記2級工業簿記』(TAC出版)も良書ですが、本書はよりいっそうていねいに問題の解き方が解説されています。あるいは、くどいと感じる読者もいるかもしれません。
多くのひとがつまづきやすい標準原価計算についても、じっさいの問題を解くことに焦点をあてた解説がなされています。もうすこし背景的なことまで説明してほしいと感じないでもありませんが、本書が合格のための近道であることは間違いないように思います。